63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

先日、総務文教常任委員会岡山津山市というところに研修に行かせていただきました。津山市の施策がそのまま適用されるとは思いませんが、そのことも踏まえて質問をしたいと思います。  現在の制度の拡充を町内、それから卒業しても家に残った方への優遇措置をお願いしたいと思います。高学歴社会を迎え、進学者が増加の傾向にあります。大学就学時等に奨学金を借りて返済に苦慮されている方々が多いということであります。

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

次の質問なんですが、建築分野のほうからがだめなら、環境面から、いわゆるごみ、残渣として、先ほどは総括質問への答弁で佐賀市清掃工場に持ち込むことのできる火災残渣というのは家庭ごみのみということで、いわゆる産業廃棄物は対象にならないといったわけなんですが、調べてみると、岡山津山市には火災残渣処理費の補助金制度というものがありまして、産業廃棄物のほうにも2分の1程度の処分費の助成制度があります。

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

先ほど総務部長より、災害時の避難手順について説明いただきましたが、平成30年7月豪雨では51人が亡くなった岡山倉敷市真備町で、支援の手が届かず、障がいのある親子がお亡くなりになったニュースもありました。障がいのある方の災害時の死亡率健常者の2倍、もしくはそれ以上とも言われております。

みやき町議会 2018-12-10 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文

ことしは6月の大阪北部地震を初めに、7月の西日本豪雨では岡山広島県などに、9月には台風21号で四国近畿地方などに、また、地震の少ない北海道で予測不能な大地震震度7を記録するなど、各地に甚大な被害をもたらしております。みやき町においても、7月の西日本豪雨で民地など83カ所において崩落や溢水、土砂崩れなどの被害が発生しております。近年は次から次へと大規模災害が発生しております。  

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

来月、直接岡山のほうにうちの職員たちとまた現地踏査しますけど、そういう生産意欲があらわれている方もいらっしゃるんですよ。研究されて。  それと、あくまで新たな6次化の目的もあります。これはバナナだけじゃなくて、二百数十品目を既にこの覚せい法によって苗木を栽培されていますので、その中からまたコーヒーとか、パパイヤとか、パイナップルとか、たくさん南国フルーツの品目を開発されています。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

ことし7月の西日本豪雨では岡山広島県などに、8月は24年ぶりに9個の台風が発生、9月にはその中の台風21号で四国近畿地方など、さらには北海道厚真町を中心に震度7の地震などにより、各地に甚大な被害をもたらしております。  なお、みやき町においては、7月の西日本豪雨で、町の公共施設、民地など83カ所において崩落や土砂崩れなどの被害が発生しております。  

佐賀市議会 2017-09-08 平成29年 8月定例会−09月08日-03号

加えまして、先進地の岡山備前市など現地視察を行いまして──そのとき私も一緒に同行しましたが、下水道管の状況、特にマンホール内の状況を確認しましたが、これについても良好な状況を確認してきたところでございます。そこで、下水道管での受け入れにつきましては支障がないことを確認いたしました。  今後も全国の先進事例などを参考にしながら、引き続き詳細な検討を行っていきたいと考えております。  

佐賀市議会 2017-09-07 平成29年 8月定例会-09月07日-02号

テレビのニュースで、岡山の総社市が展開している障がい者千人雇用の取り組みについて紹介がありました。総社市の市長の夢として、障がい者の人生の3段階を完成させていきたいということでした。ファーストステージは生まれて育ち、教育すること、セカンドステージは就労、社会に出ること、そして、ラストステージは老い、死んでいく場を用意することであります。  

佐賀市議会 2017-03-13 平成29年 2月定例会−03月13日-08号

◎伊東博己 交通局長   けさの新聞に、この点字ブロックというのが日本で発祥したと、岡山で発祥して、すばらしい制度だということが書いてございました。点字ブロックにつきましては、私も一時期、建設部におりまして、少しかじっておりましたので、お話しさせていただきますけれども、市内では障がい者の多い施設の周辺道路に主に連続して点字ブロックの動線が整備されているようでございます。

佐賀市議会 2016-12-05 平成28年11月定例会−12月05日-02号

そういう中で、岡山の真庭市では、エネルギーの11.4%を木質バイオマスで供給しています。ほんの小さな取り組みかもしれませんが、こういうことが今後大きく世の中を動かしていくのではないかと大いに期待しております。また、この取り組みは、地域経済の活性化にも大いに貢献すると思います。地域にある資源を使ってエネルギー供給して、地域消費する。結果としてお金が地域で回るし、また、雇用の場ができます。  

佐賀市議会 2016-09-15 平成28年 8月定例会−09月15日-06号

それから、最近では、議員も視察されたとおり、岡山の真庭市の先進事例のように、木質バイオマスのエネルギー利用が進むなど、木材需要の拡大につながる変化も見えているところでございます。  佐賀市面積の約3分の1は森林でございますけども、長期間にわたる木材価格の低迷などにより森林所有者の林業への関心が低下して、間伐等が十分にできていないというような残念な状況もございます。

佐賀市議会 2016-06-22 平成28年 6月定例会-06月22日-07号

それでは、1974年の埼玉県蕨市の蕨市災害見舞金及び弔慰金の贈呈に関する条例、1996年に長野県松本市松本市サリン事件被害者健康管理基金条例、1999年に埼玉県嵐山町の嵐山犯罪被害者等支援条例、2004年に宮城県都道府県として初めて条例を制定し、2012年には岡山が県と県内全ての市町村条例施行し、ほかに京都府秋田県山形県において、県と県内全ての市町村条例を制定しているようです、現在

佐賀市議会 2016-03-14 平成28年 2月定例会−03月14日-09号

◆中山重俊 議員   ここにも財政の問題が出てきて、進みにくいわけですけれども、そういう中で、3つ目に移りますけれども、佐賀市は独自の補助項目がほとんどないように思いますけれども、例えば、福岡市では社会科見学費や卒業記念品代、あるいは東京都墨田区では眼鏡やコンタクトレンズ購入費、中学1年生に対する運動着1万円支給、あるいは東京都中野区では修学旅行費や卒業記念アルバム費用など、岡山の総社市ではヘルメット