15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

星空学習館の中には、九州でも最大級といわれる20センチメートル屈折赤道儀式の天体望遠鏡があるわけですけれども、以前には、高額で購入したのに稼働が少ないじゃないかというふうなことで、マスコミに取り上げられたことがありました。これも恐らく、今は十分にその役割を果たしているんじゃないかなというふうに思っているところでございます。

佐賀市議会 2016-09-14 平成28年 8月定例会−09月14日-05号

このような制度になったのは、20センチメートル屈折赤道儀式天体望遠鏡、あるいは大型の双眼鏡を初めとする多くの天文機材、観測用の機材を備えたこの施設市民や子どもたちに天文や科学に興味を持ってもらえるよう、多くの方々に利用してもらいたいということからだろうと理解しているところであります。  

鳥栖市議会 2015-12-09 平成27年12月 定例会-12月09日−04号

私は、これはひょっとしたら、今の鳥栖の行政の姿勢が皆さん方に何らかを反映して、その屈折した気持ちのあらわれ、私が今再三言いましたけど、同和はえすかと、同和は怖かねって、そういう気持ちが、やっぱり同和は簡単にはなくならんばいと、そういうことになっているんじゃないですかと、なっていると私はもう断言できます。ぜひ市長の決断をお願いして、次の質問に移りたいと思います。  

佐賀市議会 2015-07-06 平成27年 6月定例会−07月06日-09号

続きまして、第49号議案 佐賀市星空学習条例について、委員より、西与賀コミュニティセンターは西与賀公民館建設により、地域のコミュニティセンターとしての役割を終えていることを理由に、施設目的を転換し、学習室等の使用料を有料化するとのことだが、どのような検討を行ったのかとの質問があり、執行部より、屋上に天体観測用の20センチメートル屈折望遠鏡を有するこの施設有効活用し、市内全域からの利用を図りたいと

多久市議会 2004-03-10 平成16年 3月 定例会-03月10日−04号

一つは、先天性の白内障などの重い目に病気があるなどが原因で視力が悪いもの、もう一つは、視力の発達、生後2ないし3カ月から3歳ごろまでの幼児期に斜視や強度の屈折異常、遠視、近視、乱視があり、鮮明な映像を映していない目から得られた情報が抑制され、正常な、もしくは異常の少ない目のみが働くようになり、視力が上がらなかったものです。

多久市議会 2003-03-13 平成15年 3月 定例会-03月13日−05号

先ほど申しましたように、10,000千円ぐらいの実質支出で 106,000千円のはしご車が配置できるというようなことで、現在あるのは屈折はしごですけれども、今回買いかえるのははしご車ということで、どういう機能があるかと申しますと、マイナス角度での伸びができるわけですよね。だから、河川等で水害等に遭われたときに、いわゆる救助もできると、水難救助にも可能であるというふうなことでもございます。  

佐賀市議会 1996-03-11 平成 8年 2月定例会−03月11日-05号

平成4年に開館いたしました西与賀コミュニティーセンターには、御存じのように、全国でも有数の20センチメーター屈折望遠鏡を備えまして、毎週金曜日の天体観測会には多くの市民の方々が来館されまして、その望遠鏡をのぞいて夢のある宇宙散策を楽しんでいただいておりますが、これに光線が通りますと、星空が見えなくなったり、あるいはかすんだり、ちらちらしたりといった現象で、天体観測に支障を来しているのが現実でございます

佐賀市議会 1994-06-14 平成 6年 6月定例会−06月14日-02号

教育長(野口健)   西与賀コミュニティセンターの有効活用についての御質問でございますが、この西与賀のコミュニティセンターにつきましては、議員おっしゃいましたように平成3年度に県の新世紀ふるさと戦略事業の採択を受け、市南部の地域づくりの拠点として、まず第1段階の施設として県内屈指の天体観測施設をということで、直径5メートルの天体ドームと20センチの屈折式天体望遠鏡、またこの天体望遠鏡がとらえた天体

佐賀市議会 1992-03-06 平成 4年 3月定例会−03月06日-03号

●コスモファンタジー等の開催事業につきましては、平成3年度におきまして、県の「新世紀ふるさと戦略事業」の採択を受け、市南部の地域づくりの拠点として、県内屈指の天体観測施設を備えた「西与賀コミュニティセンター」の建設をすすめておりますが、近くオープンすることになりますので、直径5メートルの天体ドームと20センチ屈折式天体望遠鏡、またこの望遠鏡がとらえた天体を液晶ビジョンでスクリーンに映し出す星空学習室等

佐賀市議会 1991-10-21 平成 3年10月臨時会−10月21日-01号

この建物は、鉄骨造り一部3階建、830平方メートルで、多目的ホール、親子談話室のほか、西日本でも屈指の20センチメートル屈折天体望遠鏡を備えており、また、その観測映像を星空学習室に映し、親と子供が一緒に天体観測を楽しめる施設といたしております。  何とぞ、よろしく御審議を賜りますようお願い申し上げます。

佐賀市議会 1991-06-18 平成 3年 6月定例会−06月18日-05号

「3階には、口径40センチの反射望遠鏡1基、直径15センチ程度の屈折望遠鏡数基を常設した直径4メートルの天体ドームを設置−中略−これまで同市は、環境庁の星空のまち百選に選ばれたこともあり、全国でも星がよく見える場所、特に同跡地では、佐賀市天文協会が観望会を実施するなど市内でも好環境にあり、青少年の天文学習に最適」とありました。  望遠鏡は、大別して2種類があります。

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