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該当会議一覧

みやき町議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

事業目的として、この事業は少子高齢の進展に的確に対応し、人口の減少に歯どめをかけるとともに、住みよい環境を確保して、将来にわたって活力あるみやき町を維持していくため実施するまち・ひと・健康に関する施策の一環として、平成27年9月に「健幸長寿のまち」宣言、平成28年2月にみやき町総合戦略平成29年3月に第2次みやき町総合計画に基づき、官民連携による在宅医療を中心として予防医療及びチーム医療の推進

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

一方、本市におきましては、これからの人口減少や少子高齢社会に対応するため、平成30年度に地域振興部を新設し、市民等との連携・協働による地域づくりの推進や、スポーツを生かした地域活性化等を総合的に推進することとし、教育委員会が所管していましたスポーツ振興課を市長部局へ移管したところであります。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

確かに基盤整備はいろんな整備がございまして、市として優先順位をつけながら事業を展開して、そこには一般財源を投入しているわけですけれども、そのサービスを享受される方に一部負担していただくというのは、やっぱりこれからの人口減少社会とか少子高齢を考えると、生産年齢人口が半分になるとか言われております。ざっくりした考えですけれども、それでいくと市税も半分になるというふうなことになると思います。

みやき町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

まず、本町において2035年に人口が、佐賀県平均が80%ぐらいで、みやき町が71%と、大変衝撃的な推計値が示されて、そのとき、益田議員もこの人口対策少子高齢にどのような対策を講じるかという御質問も再三いただいております。その当時の御質問をもう一度思い起こされて、本日の御質問もいただければ大変ありがたいなと思います。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

我が国は少子高齢核家族化の進行地域のつながりの希薄化など、地域社会を取り巻く環境が大きく変化してきており、本市におきましても市民が抱える課題は多様化、複雑化してきております。このため、生活困窮やひきこもりの問題など、1つの相談窓口だけでは解決することが困難なケースに対応できる相談環境を整備していく必要がございました。  

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

子どもは日本の宝であり、少子高齢人口減少時代においては、なおさら子どもたちの安心、安全を守るために防犯対策を強化する必要があると思います。  そこでまず、総括質問としては、佐賀市として子どもたちの防犯対策は現在どのような取り組みをされているのか、お尋ねします。  2項目めは、交差点や横断歩道周辺の交通安全対策について質問いたします。  

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

市町村合併少子高齢人口減少により新たな地域課題が発生している。住民ニーズの個別多様化により行政による画一的なサービスでは対応が困難になっている。自治体財源の減少により、より効率的な公共サービスの推進が必要になっているといった理由で、平成23年からまちづくり協議会が設立され今日に至っておりますが、これまでの取り組みと成果について伺います。  次に、干ばつ対策について伺います。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

少子高齢人口が減少していく情勢の中で、地域経済を発展させていくためには、佐賀市におきましても、県外から人を呼び込み、商業観光の振興を図っていくことが欠かせないのではないでしょうか。最近では外国人旅行者をよく目にするようにもなってきています。  まずは、日帰り客数、宿泊客数、外国人宿泊数について、ここ数年の観光客数の推移はどのようになっているのか、お尋ねいたします。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

この基本計画では、少子高齢進行による人口減少、福祉医療サービスといった行政ニーズの多様化による財政状況の悪化等に対応するため、中心市街地にさまざまな都市機能を集中させる、いわゆるコンパクトなまちづくりを基本的な考え方としております。  こうした考え方は現在にも通じるものでございまして、中心市街地の活性化に向けた理念自体が変わるものではございません。

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

正直言って、そもそも中核市というものがどういうものか全く市民の皆さん方は御存じないし、関心がまずないということで、なかなか市民の皆さん方に対する聞き取りというのが非常に難しい問題であったわけなんですけれども、私はこの少子高齢、それから、人口減少によるこの社会の状況において、この中核市移行の判断というのは大きな政治課題だというふうに私は捉えます。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

もう言われているのはごもっともで、少子高齢人口減少時代に入っているわけですから、これは物すごく重要ですし、だからこそ、都市計画のマスタープランにもうたってあるわけなんですよね。ただ、先ほど述べたように、独自性というのが、ちょっと疑問符がつくわけなんですね。具体的な施策が見えていないと。