139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

何かこれを読むと、要するに中密度繊維板、MDFですか、これの研究開発も諸富家具振興協同組合が担うというふうに考えられるんですよね。そうとられるんですよ。その点が非常に……三者でそういう共同開発をして、オランダのノウハウを持ってきて、何か諸富家具振興協同組合に合板の作製に対して役割分担を求めているような気がします。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

本市はこのような人口減少と高齢化に直面している一方で、住宅や店舗など、都市生活に必要な機能が一部郊外へ流出しており、人口の減少とともに低密度土地になりつつあることを認識しております。このような課題に対応するためには、市街地の拡散を適切に抑制するとともに、生活に必要な都市機能がそれぞれの拠点に集約され、効率で持続可能な都市構造である、いわゆるコンパクトシティの実現が重要であると考えております。

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

自家用車に依存する要因を考えてみますと、自家用車の普及に伴い、総体的に公共交通の利用低下が進むことで、居住密度が低い地域においては、運行サービスが低下をし、また、移動手段が十分でないために、自家用車での移動に、ますます頼らざるを得ないというのが現状でございまして、そこから、この問題は、今後のまちづくりのあり方とも密接に関連してくると考えております。  

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

このことから市街化区域の人口密度は徐々に低下していくことが予測されておりまして、現時点での市街化区域の拡大は難しいと考えております。しかしながら、現在、佐賀県におきまして、おおむね5年ごとに都市計画に関する基礎調査を実施されております。その調査結果なども踏まえ、見直しの必要性についても今後検討してまいりたいと考えております。

多久市議会 2018-02-07 平成30年 2月 臨時会-02月07日−01号

メリットですけれども、高圧力で注入するため、ヘアークラックなど細かなクラックにも浸透し、幅広く深くまで注入でき、耐水性・防水性が高く、劣化しにくく、伸縮性がないため、構造物密度や耐久性の向上が見込まれます。  デメリットもあります。デメリットとしましては、注入機が毎分2.5リットルと吐出量が少ないため、大量に注入する場合などには不向きであります。

鳥栖市議会 2017-12-13 平成29年12月 定例会-12月13日−05号

これまでの検討では、国や県で現在進められている国道3号鳥栖拡幅事業や、主要地方佐賀川久保鳥栖線の4車線化事業などにより、交通混雑改善に向けた取り組みが今後も進捗することを踏まえながら、将来道路網を構築する上で重要となる交通需給バランスや道路密度などの量の検証はもとより、機能や役割などの質の部分にも留意しながら、将来交通量の推計や交通流動分析等により抽出された将来道路網の課題を検証し、課題解決に対応

佐賀市議会 2017-12-04 平成29年11月定例会−12月04日-03号

◎古賀臣介 企画調整部長   公共交通の空白地を特定するには、現在調査を行っています路線バス等のバス停からの距離だけではなくて、人口密度や高齢化率といった地区の特徴、それから標高などの地理的要因、それと公共交通の運行頻度、こういったさまざまな要因を複合的に判断する必要があると考えています。  

鳥栖市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会-09月12日−04号

これ、どういうことを意味するかっていうと、人口密度が低下していくっていうことなんですよね。世帯人口が減っていくんですよ、だんだんだんだん。自然減と社会減っていうのは。  例えば、1世帯に4人、両親と子供2人住んでいるっていうふうにすると、子供は成長して就職、進学の理由で地元を離れていって少なくなりますね。ここで両親の2人が家の中に残ります。

みやき町議会 2017-09-12 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第5日) 本文

家族構成や収入など個人情報を取り扱うことになり、密度の高い個人情報プライバシーが果たしてこの民間業者に委託して、それも正じゃない、非正規が対応されていくと思いますけれども、本当にプライバシーが守られていくのかということですよ。  今、役場の職員の人が対応されているから、安心して何でも話せる状況にあると思うんです。

みやき町議会 2016-12-08 2016-12-08 平成28年第4回定例会(第2日) 本文

密度とか血圧測定とかを含めてですね。それと、正しいサプリメントの摂取方法とか、そういうものを一緒にやりたいという意向を示されています。  そのほかに、あと幾つかCCRCの目的に沿った事業を展開したいというところから問い合わせが殺到していますので、正式に来年度に事業者の募集をした中で、その提案をもとに、具体的な構想に着手できないかを今内部で検討している段階でございます。  

佐賀市議会 2016-09-20 平成28年 8月定例会−09月20日-08号

佐賀県農業技術防除センターによりますと、べと病の大発生の主な原因といたしましては、近年、べと病の発生が続いたことにより、圃場のべと病菌の菌密度が増加したこと。それから、昨年度の定植から生育初期に、気温が高く降水量が多い感染に適した条件、つまり気温が13度から20度、湿度が95%以上の条件が続き、発生が早期化し、かつ多発したこと。

鳥栖市議会 2016-09-09 平成28年 9月 定例会-09月09日−03号

このことは、単に旧来からの市街地の人口密度の低下ということに、そういう減少ということになりますけれども、高齢者世帯が増加しているんですよね。そういった転出があったりとか、就職や就学で転出したり、お亡くなりになられているっていうのは、その後に若い人たちが来なければ、そのエリアは高齢化世帯が増加していくことになりますね。

鳥栖市議会 2016-09-08 平成28年 9月 定例会-09月08日−02号

一方、教育の質の向上や密度の濃さなどなどから、レベルの向上を求めているようでありますが、それ以外に教材費がより以上に高くなっていると思います。もう少し安くならないのかということであります。そうしなければ、毎月の給食費と合わせれば大変な高額になってしまいます。少しでも安くなるような方法を検討願えればと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長中村直人)  天野教育長

佐賀市議会 2016-06-16 平成28年 6月定例会−06月16日-03号

◎石井忠文 農林水産部長   JAグループ佐賀園芸特産振興協議会及び佐賀県たまねぎ部会の報告資料によりますと、近年、べと病の発生が拡大している要因といたしまして、昨年からべと病の発生が多い状況が続いており、病原菌の密度が上昇したこと、また定植期や生育期に当たる年内から年明け以降の雨量が増加し、べと病が発生しやすい環境となったこと、さらに連作による地力の低下や根張りの低下、土壌環境の変化によることなどが