64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

これまで下水浄化センターでは、下水処理の過程で必然的に発生する資源を余すことなく活用することを目指し、処理水農業用の液肥やノリ養殖栄養塩類として供給し、下水汚泥農業家庭菜園などの肥料として提供し、消化ガス浄化センター発電用エネルギー源として活用してまいりました。  一方、下水道整備がおおむね完了を迎える中、既設の下水道施設の能力には余裕が出てきている状況でございます。  

多久市議会 2018-12-17 12月17日-04号

市民生活課長石井淳二君)  物損被害という御質問ですけれども、住宅地におけるイノシシが出たという相談のときには、農地と同じように、住宅地にある家庭菜園等が荒らされたという相談等はあっておりますけれども、住宅であったり施設等物損被害に遭ったという報告は今のところあっておりません。 ○議長山本茂雄君)  香月正則君。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

この特定外来生物に指定された場合は、動物は国に計画を出して認定を受ければ捕獲して運搬できるようになるということですが、本町ではどのようにして捕獲されてどのようにされておるのか、お伺いしますし、アライグマだけではなくハクビシン、これも今うちの近くでも、被害総額には入っていないと思いますけれども、家庭菜園の中で被害に遭うのは、スイカ、それからメロン、そういったものの被害アライグマハクビシンなんですよね

多久市議会 2018-03-20 03月20日-04号

近年は集落内にも出没し、家庭菜園等への被害が見受けられるということを聞いております。 以上です。 ○議長山本茂雄君)  香月正則君。 ◆9番(香月正則君)  先ほどの答弁の中でも、中山間のほうから自宅のほうとか、その辺まで多くなってきたということもあります。 被害状況から多久市ではイノシシによる被害があることが先ほどの答弁でわかりました。

佐賀市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-07号

また、市民の方にとっても、家庭菜園を楽しむ方にとっても、貴重な雨だったと思っております。佐賀平たん部では、田植えが今始まっております。農家にとって、一年で一番忙しい時期であり、年配の方が猫の手もかりたいと表現されていたのを思い出しております。  佐賀市は南北に長く、山から海まで、富士、三瀬地区では4月下旬から田植えが始まり、川副、東与賀、久保田では、6月の下旬に田植えがほぼ終わります。

唐津市議会 2017-06-14 06月14日-06号

また、この方たちは、高齢者とは限らず、家庭菜園を楽しんでおられる方々かもしれません。また、それはそれで大事なことだと思っております。しかし、今までのことを考えると、今後もそうふえるようには思いません。 市民のニーズは時とともに変化をしており、規定のものを使うしかないので、必ずそのごみ袋を買って使ってありますけれども、これがもし一般企業の商品だとしたら、そうはいきません。

唐津市議会 2017-06-12 06月12日-04号

イノシシと鳥獣による被害は、農業に限らず、家庭菜園一般市民生活にも大きな影響を与えております。このことは、自然の生態系バランスが崩れていることを示していると考えます。そのために、さまざまな要因が考えられるとしましても、今現在、バランスが崩れ、異常な個体数が存在するならば、まずは防護を行うとともに、早急な個体駆除対策に力を入れるべきであると考えております。 まず、1点目の質問であります。

佐賀市議会 2017-03-08 平成29年 2月定例会−03月08日-05号

農家住宅に附属する農地農業の業としては行わないけれども、家庭菜園程度のことを行うということについては、農業委員会でも緩和して、所有権移転をできるようにしないといけない。それは2番目の質問にもつながるんですけれども、結果的にその農地をよかですよ、使いよってくださいとしても、名義だけは残るんですよ。名義だけ前所有者のまま残っていく。

多久市議会 2016-12-14 12月14日-04号

家庭菜園程度農地を求める声が増加している傾向がありますけれども、農業に関心のある方、Uターン、Iターン者等を積極的に受け入れ、定住促進耕作放棄地の解消につなげていくという例もございます。市内の空家遊休農地セットで売買する農地つき空家がありますけれども、多久市では農地法によって下限面積原則50アール以上という限定が設定されておりますが、購入に対しこれが障害になっております。

佐賀市議会 2016-09-15 平成28年 8月定例会−09月15日-06号

それでは、管理されていない空き地について、隣接者等が草刈りや樹木の剪定等の実施や家庭菜園などとしての活用を希望された場合、空き地等所有者を知っていても、直接交渉することはなかなか難しいと思います。このような空き地の利活用等に関する相談等があっているのかどうか、お尋ねいたします。

唐津市議会 2015-09-10 09月10日-04号

ゆえに家庭菜園も栽培されないと、諦めの気持ちが強く、設置しても無駄とのことであります。こういう環境にあるわけでございまして、私は、島民皆さんイノシシに対する駆除しようという意識が欠けていると思うのと同時に、どうにもならないという諦めの気持ちが強いということでございますけれども、どちらにしても、イノシシ駆除においては、島民皆さんのやる気が必要と思うものでございます。 

多久市議会 2015-09-07 09月07日-03号

また、ワイヤーメッシュ柵対策を行われたことによるものなのかはちょっと不明ではありますが、今まで被害がなかった民家近く、例えば、私のうちは泉町になりますけど、この辺についても地面が掘り起こされたり、家庭菜園が荒らされたりと、市民皆さん生活の場にすごくイノシシ等、また、猿も出ております。こういうことについては、ワイヤーメッシュ等の問題とか、そういうのが出ているんでしょうか。

鳥栖市議会 2015-08-25 09月09日-03号

橋本市長のお宅でも家庭菜園を楽しまれているようですが、この感覚はよくおわかりかと思います。 私の周辺でも、サラリーマンをリタイアした後、畑仕事を楽しんでいる方も少なくありません。土に親しむこと、作物を育てること、これは元気の源にもなり、その体験にもっと多くの方々が出会うきっかけができたらと思います。

佐賀市議会 2015-03-12 平成27年 3月定例会−03月12日-06号

ほかによくある質問として、家庭菜園の地目がありますが、敷地内の一部を利用して野菜などを栽培している場合は、家庭菜園と判断し宅地として認定します。同様に、宅地に隣接して野菜などを栽培している場合でも、建物の敷地と塀や垣根などで明確に区別されていれば、畑として認定することになります。  以上でございます。