210件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

その理由として、平成13年の総務省大臣官房地域改善対策室の文書では、特別対策をなお続けていくことは、差別解消に必ずしも有効ではないと指摘しているところであります。伊万里市がなお特別対策を続けることに理由がなく、税金の無駄遣いと言うほかありません。  また、人権啓発事業において使用されている同和の文言は、一般対策に移行することになっているのですから、削除すべきだと考えます。

伊万里市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月12日−05号

そのことが今回の質問に至った経緯でありますけれども、昨年11月13日閣議決定され、即位礼正殿の儀によって10連休となったわけですけれども、日経新聞などの記事の中に、閣議決定後の記者会見、菅官房長官がコメントの中で、国民こぞって祝意をあらわすために祝日扱いにする、連続した休暇をとることで、ゆとりある国民生活の実現を期待したいとありました。  

鳥栖市議会 2018-12-20 平成30年12月 定例会-12月20日−07号

現職の内閣官房参与からも、デフレ不況の中で、消費に対する罰金として機能する消費税を増税すれば、消費は低迷し、国民貧困化がさらに加速するのは間違いありません。  このように、なぜ今増税なのかという声が立場の違いを越えて広がりつつあります。  大綱に記された軽減税率や、ポイント還元などの増税対策について言えば、買うもの、食料品かそれ以外か。買う場所、大企業の店か、中小業者か、コンビニか。

伊万里市議会 2018-12-12 平成30年12月 定例会(第4回)-12月12日−05号

全額国費でやるというような誤解を与えてしまったと、申しわけなかったというふうに官房長官が謝罪されるぐらいのことでありましたが、最終的には市長会のほうも少し譲って国の動向を受け入れるということが、つい先日出されたところでございます。現時点での伊万里市負担分はどのくらいになるか、お示しをいただきたいと思います。 ○議長(前田久年)  市民部長

伊万里市議会 2018-10-22 平成30年 9月 定例会(第3回)-10月22日−08号

平成13年の総務省大臣官房地域改善対策室の「今後の同和行政について」という文章では、一般対策へ移行すべき理由として、特別対策をなお続けていくことは差別解消に必ずしも有効ではないと指摘されているところであります。  以上の2点から、この同和地区活動費補助金847万5千円の認定には賛成できません。  以上、理由を述べて反対討論といたします。 ○副議長(馬場繁)  ただいま反対討論がありました。

伊万里市議会 2018-07-04 平成30年 6月 定例会(第2回)-07月04日−07号

その理由として、平成13年の総務省大臣官房地域改善対策室の文書では、1つ、特別対策は本来時限的なものであること、2つ目に、特別対策をなお続けていくことは差別解消に必ずしも有効ではないと説明されています。  以上の2点から見ても、この同和地区活動費補助金合計847万5千円は、私は特別対策の延長そのものであると思いますので、賛成できません。  以上、反対の理由を述べて反対討論といたします。

多久市議会 2018-06-20 平成30年 6月 定例会-06月20日−05号

会長の溝口善兵衛島根県知事の挨拶の後、来賓の池田憲治総務省大臣官房地域力創造審議官、門前浩司総務省地域力創造グループ過疎対策室長の挨拶を受け、続いて議案審議に入りました。平成29年度事業報告及び決算について、平成31年度過疎対策関係政府予算・施策に関する要望について外1議案が提案され、いずれも原案どおり可決されました。

多久市議会 2018-06-18 平成30年 6月 定例会-06月18日−03号

過去の例で申し上げますと、安倍第1次内閣のときに菅、今の官房長官総務大臣をなさった時期があります。そのころに私は副会長をしましたが、大臣との意見交換会というのが地方六団体とございます。知事会、都道府県議長会、市長会、市議会議長会、町村会、町村議長会それぞれから代表を出して意見交換するわけですけど、会長代理として出たことがございます。

多久市議会 2018-06-04 平成30年 6月 定例会-06月04日−01号

会長の増田暢之磐田市議会議長の挨拶の後、総務省大臣官房審議官の大西淳也氏から公立病院改革の現状についての講演がありました。その後、新規加盟市の紹介事務報告、議案審議に入り、平成29年度決算平成30年度事業計画(案)、平成30年度予算(案)の3議案が提出され、いずれも原案どおり承認され、可決されました。  

伊万里市議会 2018-03-22 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月22日−07号

平成13年の総務省大臣官房地域改善対策室の文書ではこう述べております。特別対策をなお続けていくことは差別解消に必ずしも有効ではないと、こういうふうに指摘もされているところであります。  以上、反対の理由を述べて反対の討論といたします。 ○議長(前田久年)  ここで反対討論がありました。賛成討論はありませんか。12番。

佐賀市議会 2017-12-19 平成29年11月定例会−12月19日-10号

それから、事故率の件でありますけれども、倍増しているじゃないかというふうな、この実態に対する認識の問いかけであったと思いますけれども、これについては、菅官房長官が10月30日の記者会見で発言されたように、事故率のみをもって機体の安全性を評価することは適当ではなく、あくまでも目安の一つであるというふうに私どもも認識をしております。  以上。  

多久市議会 2017-10-13 平成29年 9月 定例会-10月13日−03号

◎市長(横尾俊彦君)  雇用の確保その他については、働き方革命のこと、あるいは先ほど言いましたように内閣官房を中心に関係省庁連携して新たな施策をつくろうとされているシェアリングエコノミーの展開のことなどなど、実は各省庁において雇用の確保ということを非常に重視した動きがあります。また一方では、現実としてあるのが求人倍率が過去最高に今乗ってきておりまして、人手不足という現象が起こっています。

多久市議会 2017-09-27 平成29年 9月 定例会-09月27日−01号

民間研究機関内閣官房国土交通省のほかに多くの自治体からの視察もあっております。多久駅前に整備した「多久市ワーキングサポートセンター」を拠点に、在宅ワークのクラウドワークス、体験型観光の推進としてはタビカ(TABICA)と連携し、新たな働き方創出や観光誘客増加を図っていきます。今後は、地域おこし企業人としてタビカ・スタッフの多久市への派遣を受けて事業充実を図ります。  

唐津市議会 2017-09-13 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月13日−05号

これは昭和45年に唐津青年会議所と麗水青年会議所との姉妹締結の話が進んでいた折に、当時の唐津青年会議所に対しまして、当時の内閣官房長官であられました保利茂先生から届けられた励ましの色紙に書かれた内容でございます。そして、それを知った麗水青年会議所のOBが韓国の書道家に書いてもらった書が、今、市長応接室のところに掲げさせていただいております。