27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2016-09-15 平成28年 8月定例会−09月15日-06号

このうち天体観測ドームの利用者は、これも月ごとに申し上げますと、4月が約240名、5月が約280名、6月が約140名、7月が約240名、8月が約570名で、計約1,500名となっております。  以上です。 ◆川副龍之介 議員   それでは、一問一答に入らせていただきます。一問一答ついては順番を変えて、まず、星空学習館のほうから質問させていただきます。  

佐賀市議会 2016-09-14 平成28年 8月定例会−09月14日-05号

そして、屋上の天体観測ドームは230名から1,467名で1,237名の増となり、前年の約6.4倍の利用者数となっております。 ◎松尾邦彦 経済部長   私のほうからは、2016佐賀熱気球世界選手権の概要についてお答えいたします。  熱気球の世界選手権は、2年に一度、世界各地で開催される熱気球パイロットの世界一を競う大会です。

佐賀市議会 2015-09-11 平成27年 8月定例会−09月11日-03号

6月定例会では、来年4月から西与賀コミュニティセンターが星空学習館に名称を変えて、天体観測を中心とした学習施設へと生まれ変わるということになりました。20センチの屈折赤道儀式望遠鏡を有するこの施設は、子どもたちに天体や科学に一層興味を持ってもらう夢のある施設となっていくよう、期待しているところでございます。  

佐賀市議会 2015-07-06 平成27年 6月定例会−07月06日-09号

続きまして、第49号議案 佐賀市星空学習条例について、委員より、西与賀コミュニティセンターは西与賀公民館建設により、地域のコミュニティセンターとしての役割を終えていることを理由に、施設目的を転換し、学習室等の使用料を有料化するとのことだが、どのような検討を行ったのかとの質問があり、執行部より、屋上に天体観測用の20センチメートル屈折望遠鏡を有するこの施設有効活用し、市内全域からの利用を図りたいと

佐賀市議会 2015-06-29 平成27年 6月定例会−06月29日-08号

また、天体観測の拠点としましては、天体観測ドームや星空学習室などを整備しておりますが、これらの施設設備の利用に関し、十分な機能の発揮や機会の提供ができていないような状況です。これらのことにより、この課題を整理するために平成25年度から社会教育委員の会議で、今後の施設の役割等について御審議をお願いしてきたところです。

佐賀市議会 2003-12-19 平成15年12月定例会−12月19日-08号

また、天文協会との協議はこれからだが、天体観測会は毎週土曜日の夜8時から開催されている。その時間を除いたとしても、ナイター設備により 200試合以上可能になり、調整も十分可能ではないかと考えているとの答弁がありました。  次に委員より、利用状況の推移を見ると、ブルースタジアムと県営球場が完成した以後は、これまで球場を利用できなかった一般や小・中学生が主な利用者になっている。

佐賀市議会 1998-06-15 平成10年 6月定例会−06月15日-05号

最後の5点目の体験学習につきましてでございますが、現在教育委員会におきましてもいろんな事業を実施しておりまして、主に社会教育関連の事業例を幾つか挙げますと、キャンプ場等の社会教育施設を利用したとこの野外活動、それから西与賀コミュニティセンターでの望遠鏡やビデオを使った天体観測会、親子木工教室の実施とか、あるいは自由な発想でいろいろなものをつくる発明クラブの開催等々、地域はもとよりでございますが、遠くは

佐賀市議会 1997-12-12 平成 9年12月定例会−12月12日-05号

主たる事業の天体観測は、天候に左右され、前年に比べ開催回数及び参加者は減少している。」−−天体観測の利用者は減少している。「従って、雨天時の事業取り組みを工夫し、学校、他施設等との連携をするとともに情報提供に努め、有効利用を図る必要があると思われる。」と、こういう監査指摘を、行政監査の中で指摘されております。  私これを見ながら、実は今度あそこに何遍でも私は行きました。おとといも見てきました。

佐賀市議会 1996-12-10 平成 8年12月定例会−12月10日-02号

次に、平成4年に西与賀コミュニティーセンターが建設されたわけでございますが、そこは夜間に星空観望ができる天体観測ドームを備えた施設として、現在、多くの利用者が来館していると聞いております。しかしながら、今年度末に完成予定と聞いています市立野球場がコミュニティーセンターに隣接し建設されたわけでございます。

佐賀市議会 1996-03-11 平成 8年 2月定例会−03月11日-05号

昨年の新聞の読者の欄やことしの解説記事に、天体観測されている方々も大変困っておられるとの記事が載っておりました。それによれば、佐賀の空は全国でも大変にきれいな方であり、環境庁が関与しているスターウオッチングでは、3年前、武雄や唐津が10位以内に入っていると、佐賀市以前10位以内だったことがあるというふうなことです。読者の欄には「星空の夢消さないで」と書いてありました。

佐賀市議会 1994-12-08 平成 6年12月定例会−12月08日-02号

このステップ・ワンの構想の進捗状況においては、一応最終段階といったようなところでございますが、既に完成したものといたしまして、まず西与賀コミュニティセンターで、市内で唯一とも言える天体観測の利用施設でございます。天体観測会には南部地域、市内のみならず市外からも多数参加いただいておるところでございます。

佐賀市議会 1994-09-12 平成 6年 9月定例会−09月12日-03号

まず、城西中学校跡地の活用についてでありますが、かつて私が勤務しておりました西与賀小・中学校の跡地がさきにできておりました天体観測のあるコミセンと、やっと今回野球場や弓道場を有するスポーツラウンドとして再生することになりました。この跡地は、約十数年にわたって雑草に覆われていた状況を、私も見るにつけて大変わびしい感じをしておったところであります。

佐賀市議会 1994-09-09 平成 6年 9月定例会−09月09日-02号

今年度は前年同期に比べてふえているようですが、施設ごとに見ても、件数がふえているのは天体観測ドームだけで、利用人員はいずれも大きく減っています。特に、星空資料室は4年度533人が 139人、創作室は4年度148人が5年度45人という状況です。やはり天文学に詳しい人や、創作活動にたけた人を配置して、各施設の活用をしやすくすることが必要ではないでしょうか。

佐賀市議会 1994-06-14 平成 6年 6月定例会−06月14日-02号

また、この施設はふれあいを創造する場としての機能のほか、天体観測ドームを中心とした星空学習室や手づくりの体験ができる創作室など、子供から高齢者までの多くの市民の方々がさまざまな活動や学習に利用していただけるものとなっています。しかし、開館から現在までの利用の実態はどうでしょうか。

佐賀市議会 1993-03-09 平成 5年 3月定例会−03月09日-02号

さて、先ほど構想策定後おおむね5年後の竣工整備方策としまして、旧西与賀小学校跡地と、旧城西中学校跡地の整備に着手することになっておりますと御説明申し上げましたが、旧西与賀小学校跡地の整備につきましては、南部地域地域コミュニティーセンターとの位置づけのもと、平成3年度に天体観測ドームや多目的ホール等を持つ西与賀コミュニティーセンター、ふれあいスペースセンターが完成いたしております。

佐賀市議会 1992-12-03 平成 4年12月定例会−12月03日-01号

しかし、天体観測が行われている金曜日以外の日においては、ビデオ、映写機等が十分活用できる体制になっていない。星空学習の場として、せっかく立派な施設をつくられているので、多くの市民学校教育の面でも十分活用できるようなスタッフの充実など運営面にも配慮していくべきであるとの意見が出されました。  最後に、公共下水道特別会計について御説明をいたします。  

佐賀市議会 1992-09-22 平成 4年 9月定例会−09月22日-06号

次に、6項保健体育費、1目保健体育総務費の中の西与賀小学校跡地利用基本計画策定委託料に関して、委員より今後野球場、テニスコートが設置されるが、同一場所にある天体観測施設との関係上、夜間施設についてはどのように考えているか、天体観測施設の機能を損なうことがないよう十分配慮すべきであるとの意見に対し、当局より軟式野球連盟等からも夜間施設の設置について要望が出されており、十分検討し調整を図っていきたいとの

佐賀市議会 1992-06-17 平成 4年 6月定例会−06月17日-04号

本来、天体観測ドームが目玉であるならば、当然、それに応じた専門職員も配置されなくてはならないと思うんですが、そうはならず、天体観測も毎週金曜日だけというなら、これは宝の持ちぐされではないでしょうか。  センターの利用者数は5月だけで延べ 1,621名に上っています。主に多目的ホールでの利用が多いわけですが、延べ835名と、これは半数を占めております。

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