183件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

多久市議会 2059-06-24 06月24日-03号

具体的には、東京大阪などの都市で行われる企業及び関連機関への定期的な訪問、また必要に応じて適宜訪問も行います。この際、誘致活動情報収集等を行っているところです。また、首都圏内企業が多数参加されます企業立地セミナーというのがあります。これも佐賀県が主催されたりされますが、これらにも参加をして、そこでの交流を通して工業団地の紹介及び多久市のPRなどを行っています。 

唐津市議会 2020-09-17 09月17日-07号

これまでは、一定の基準を設けたブランド認証を立ち上げ、認証された25品目を中心市内産品都市での周知活動中心販売促進を支援されてきたところでございます。 現在は、ブランドづくり取り組みたい意欲ある事業者の成長支えていくという方針のもと、商品付加価値を高め、価値や評価を効果的伝えることと、対象商品流通環境も念頭においた、販路拡大取り組みを展開されているところでございます。 

佐賀市議会 2020-06-10 令和 2年 6月定例会−06月10日-02号

同様のシステムの導入状況を調べたところ、関東関西の府県や規模の大きな都市で主に導入されているようでございまして、感染経路の不明な感染者が多い都市において感染経路不明者を減らすために導入されているのではないかと推察するところでございます。  幸い本市では感染者が少なく、これまでは感染経路も特定できており、まずは他都市導入事例について研究してまいりたいと考えているところでございます。  

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

平成28年3月に見直された住生活基本計画全国計画)では、少子高齢化人口減少の急速な進展、都市における後期高齢者の急増、空き家問題、地域コミュニティ希薄化による居住環境の質の低下など、住宅政策上の諸問題の根本的な要因を踏まえ、今後10年間の課題に対応するための政策を多様な視点に立って示し、それらの政策を総合的に実施することとしています。  

佐賀市議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会−12月09日-05号

武藤英海 企画調整部長   国におきましても、東京一極集中の是正を掲げながら、その傾向になかなか歯どめがかからない状況でございまして、本市におきましても、多くの若者福岡都市圏首都圏等都市に働く場を求め、就職を転機として転出する傾向が続いております。  こういった状況の中で、まずは若者にとって魅力的な雇用の場の確保が重要であると認識しているところでございます。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

続きまして、関東関西福岡都市圏におけるPR取り組みといたしまして、昨年度の実績で申し上げますと、都市での催事やフェアなどで市長による店頭でのトップセールスを行い、新品種のいちごさんや大和町産ミカンのあんみつ姫、川副町の光樹とまとなど、本市特産農産物試食販売商談会出展生産者とともに行っております。  

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

ということは、都市、中央とかよりも地方のほうが子どもを産み育てる環境にあるんではないかということが言えるのではないかなと、これは個人的な考えですけれども、思うところでございます。そういった意味では、先ほどあったように、佐賀市としては子どもを産み育てる環境があるんだというような部分を、やっぱり重要なポイントとして今後の施策に生かしていく必要があるんじゃないかなと思います。  

唐津市議会 2019-03-15 03月15日-07号

Jターンですが、地方から大都市移住をされた方が、生まれ故郷の近くの地方都市や中規模都市に戻り、定住をすることを指しております。最後にUターンでございますが、地方から都市部移住した者が、再度地方生まれ故郷に戻るということを指しているものでございます。いずれも人の流れを地図上に見立てて、アルファベットのI、J、Uの字を描くような移動となるために、こう呼ばれております。 

唐津市議会 2019-03-14 03月14日-06号

都市でも注目され、福岡量販店で需要が増加しているアカモクの加工販売や、高価格で取引されるアカウニ試験養殖など、精力的に特産品の創出やブランド化による販路開拓などに取り組まれております。 また、水産加工品製造販売規模拡大としての施設、機材の整備を行ったリストランテマツシマは、その料理を食べに島外からたくさんの方が来店されております。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

しかしながら、これまで地元で就職したいけれども、希望する職種がないなどの理由から、福岡など都市に就職されるという傾向にございました。このような中、これまでもお話し、お答えしてきたとおり、現在、IT企業中心として企業の進出が活発な状況にございます。  また、昨年度は野村総合研究所調査で、佐賀市が都市の暮らしやすさランキング第1位に選ばれております。  

佐賀市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会−09月26日-09号

そのため、都市などにお住まいの方で、佐賀市へのUIJターン希望される方などが近くの試験会場で1次試験が受けられる、いわゆるテストセンター方式活用など、受験環境整備も検討していきたいと考えております。  今後も、これまでの取り組み受験環境整備に注力するとともに、他都市の先進的な取り組みなども参考にしながら、引き続き受験者確保に努めてまいりたいと考えております。