923件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

人権課題には、障がいのある人、インターネットによる人権侵害、高齢者外国人、男女差別、LGBT、雇用のあり方、犯罪被害者受刑者への差別原爆被爆者や福島原発被災者への偏見など、幅広いものがあり、市民意識調査でも今後必要なこととしては、同和問題に限定せず、人権全般にわたっての意識を高めるという回答が66.4%に上っています。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

最近では外国人の旅行者をよく目にするようにもなってきています。  まずは、日帰り客数、宿泊客数、外国人宿泊数について、ここ数年の観光客数の推移はどのようになっているのか、お尋ねいたします。  最後に、市税等の支払いについてであります。  現在、佐賀市においては、市民の皆様が納税しやすい環境づくりに努めておられると思います。また、納付方法についてもいろいろとあるようです。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

これは、中国を初めとする外国政府による使用済みプラスチックの輸入規制により、国内で処理される廃プラスチック類等の量が増大したことにより、国内の廃棄物処理施設が逼迫したことが背景にございます。  本市では、環境省からの通知発出後、県内の産業廃棄物処理業者の状況について、県の担当部署へ確認いたしました。今のところ、県内において特に逼迫した状況は見られないとのことでした。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

その後、2018年6月15日に閣議決定された第3期教育振興基本計画の中で、夜間中学義務教育修了者に加え、外国籍の者、入学希望既卒者──入学を希望している卒業資格を持った人ということですが──また、不登校となっている学齢生徒等の多様な生徒を受け入れる重要な役割を担っていることから、教育機会確保法等に基づき、全ての都道府県に少なくとも1つの夜間中学が設置されるよう促進するとともに、教育機会の確保等に

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

キャッシュレス決済を普及させるためにも、高齢者に理解を促す手だてが必要だと思うが、どうかとの質問があり、執行部より、本市を訪れる多くの外国人がお金を使いやすい環境を整備するため、まずは事業者の方にキャッシュレス決済の普及を図っていきたいと考えている。その次の段階として、高齢の方などに対するセミナーなども今後の検討課題と考えているとの答弁がありました。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

以前、市長は北九州のスペースワールド長崎のハウステンボスへの外国からの客(インバウンド)効果を狙うと言われましたが、スペースワールドは一昨年末に閉鎖しました。  免税品店の開設は先送り、物産館は凍結と。キャッチフレーズの豪華なフランス料理は途中で和食に変わり、また洋食に変わったと聞きました。  3月14日の佐賀新聞のチラシに、タクアの食のプランが掲載されていました。

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

そこで、グーグルマップなどに店舗情報を登録したり、ホームページを作成することによって店舗情報インターネットへ掲載したり、キャッシュレス決済などへ対応することにより、増加する訪日外国観光客などの消費効果的に獲得することができる環境を整え、地域経済の活性化に資することを目的としております。  

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

それから、小学校3、4年生で新たに外国語活動が導入されます。また、5、6年生では外国語活動が教科外国語というふうに教科となるわけでございます。また、これまで小・中学校道徳の時間、これは特別の教科道徳ということになりまして、教科書をもとにしながら指導の充実を図るようになっております。  以上、大きく主な3点でございます。 ◆堤正之 議員   今、3点大きな変更点をおっしゃいました。

伊万里市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

本計画の認定申請により認められた規制改革の特定事業といたしましては、1つ目といたしまして、外国研究者の受け入れを円滑に行うことができる事業、2つ目といたしまして、発電実験を行う際の使用安全管理検査などを必要としない事業、3つ目といたしまして、教員など勤務時間内の研究成果活用兼業を認める事業、4つ目に、国以外の者に行政財産使用させ、また収益させようとする際の財務大臣との協議を省略する事業、5つ目

佐賀市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-07号

タッチパネルは私も使ってみたりもしたわけですけれども、手続の窓口はどこなのか調べたりするのには有効だと思いますし、英語とか中国語、韓国語にも対応されているということで、外国人の方が使っておられたりというようなことも見かけたりしているわけです。利用状況などを見ながら、設置数を少しふやしたりとか、あるいは中身も充実するというような検討もしていただければなというふうに思います。  

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

多様性の寛容度とは、伝統やしがらみにとらわれない生活を好むといったライフスタイルの多様化に対する受け入れでありますとか、移住者や外国人といった多様な背景や価値観を持つ方に対する受け入れとされておりまして、こういう多様性の部分の寛容さ、これが他都市と比較しますと、本市の課題とされているところでございます。  

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

現在、聴覚障がい者対応だけでなく、外国人対応や議事録の作成、あるいは文字起こしなど幅広くその機能が活用されていると聞いています。この機能を窓口の対応に活用できないかということであります。これを使えば、手で書いて示すよりも、こちらがスマホに向かって声を出せば、それが文字になってあらわれるということで、特に難聴者の方にはそういったことは非常に便利な機能ではないかと思います。