325件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

まず、国の地方移住支援事業ということで東京圏から地方への移住を促すためのものということですが、これまでの移住支援策との違いは何なのか、お示しください。  さらに、これまでの移住支援策に要した総額と実績はどうだったのか。  最後に、この300万円の支援金の積算根拠と見通しについてお示しください。  以上、1回目といたします。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

我が国も内閣府地方推進事務局を中心に自治体の取り組みを推進しているものであります。  この質問は、本年の2月定例会において富永議員質問されています。前回の質問でSDGsが何なのか、そして、市の姿勢が明らかになったわけでありますが、今年度は佐賀市の第2次総合計画の中間見直しの時期であります。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

新幹線地方や一極集中を緩和し、地方への分散化を促し、首都直下地震に対する対策、すなわち国土強靭化にもつながるとも言われております。佐賀市新幹線が通れば、関西中国地方との交流が拡大し、通勤圏の拡大ともなり得ることができ、定住が促進する可能性もあり、経済の活性化に期待がかかると考えられます。  

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

まず、地方調査特別委員会、多久島委員長。 ◎地方調査特別委員長(多久島繁) (登壇)       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━              地方調査特別委員会報告書 平成30年第2回定例会において設置されました本委員会は、3月5日に委員会を開催しましたので、その結果について報告します。

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

決定打は、安倍政権が進める地方の総合戦略事業として改修費全額を、将来、国への返済が3割で済む過疎債で賄えること。2016年(平成28年)、3社が参加した公募型プロポーザルではホテルを立て直した支配人が在籍する長崎環境美化が10年間の貸借権を得た。ホテルを立て直した支配人が社長についたが、病気を理由に経営から離れた」、ちょっと長くなりますので途中を省きます。

伊万里市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月12日−05号

このため、市といたしましては、昨年度国において新たに創設された地方拠点整備交付金を活用し、駅ビルの改修事業を行ったところであり、そのポイントは大きく3つありました。  1点目は、観光協会の機能強化に向けた整備改修です。観光協会に隣接する駅売店との仕切り壁を取り除き、一つのフロアとして整備し、また、事務所機能を東駅ビル2階の観光戦略室内に移し、物販、情報発信スペースを拡大したところであります。

多久市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会-03月06日−02号

まず、96ページ、款.総務費、項.総務管理費、目.企画費、この中の平成30年度まで行っていた地方推進交付金事業についてお尋ねをします。  この事業の中で、商工及び観光事業に係る人員の確保をしていたと思いますが、31年度予算で計上されていない理由は何でしょうか、また、代替措置についてはどのようになっているのか、お尋ねします。  2項目めです。

鳥栖市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会-03月04日−02号

それに対して、現段階では、企業版ふるさと納税の活用はしていないが、今後、こうした制度の活用も視野に入れながら、本市の強みを高める取り組みを推進してまいりたいとの考えを示してくださり、半年後の9月議会では、株式会社Cygames様より御寄附の申し出があり、スタジアムリニューアルによる魅力向上プロジェクトという本市の地方の取り組みに対し、事業認定を受けられるよう、最大限努力していくと古賀次長より強い

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

市の地方戦略の主要事業である温泉保養宿泊施設再生整備につきましては、平成30年7月にTAQUAとして施設運営が開始され、高齢者福祉スペース「彩り」もオープンしました。事業目的にある雇用創出、交流人口観光人口の増加、市内経済活性化に資する施設及び運営になるよう、運営事業者と連携充実に努めます。  

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

政府は、地方に向けた自治体SDGs推進事業として、自治体における計画策定においてSDGsの要素を地域の優先課題に反映させるべきことや、環境経済社会面の持続可能性の統合による進捗管理の必要性、地域間連携の重要性を提言しており、各自治体がSDGsに取り組むことが国全体の地方につながるという見方をしております。  

伊万里市議会 2019-02-27 平成31年 3月 定例会(第1回)-02月27日−01号

─────────────┤    ││ │ │ │   │議案等に対する質疑               │    ││ │4│月│本会議│                        │    ││ │ │ │   │議案の常任委員会付託              │    ││ ├─┼─┼───┼────────────────────────┤    ││ │5│火│休 会│特別委員会地方調査

伊万里市議会 2018-12-20 平成30年12月 定例会(第4回)-12月20日−07号

まず、地方調査特別委員会、多久島委員長。 ◎地方調査特別委員長(多久島繁) (登壇)       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━             地方調査特別委員会中間報告書 平成30年第2回定例会において設置されました本委員会は、10月31日から3日間、行政視察を行うとともに、12月7日に委員会を開催しましたので、その結果について報告します。

唐津市議会 2018-12-17 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号

このほかに、地方道整備推進交付金を生かした事業が一部ございます。これにつきましては、唐津市の整備計画となっておりますので、唐津市で中間評価、事後評価を実施している状況でございます。  これら評価結果を受けまして、整備効果を高めるための計画変更や次の5カ年計画での事業選定の判断材料にしてまいりたいと考えているところでございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 伊藤泰彦議員

多久市議会 2018-12-14 平成30年12月 定例会-12月14日−03号

また、地方でも位置づけをして、いろんな支援も公的に受けているわけでございますので、今、最後のほうで御提案を含めた意見だと思いますが、経営状況についての把握は、るる説明を重ねていたしましたように、定期的に協議をする場を設けて、情報の収集をし、経営状況を把握し、いろんな意見交換をしています。

伊万里市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号

低迷する伊万里市の活性化、地方、こういうテーマに全く表裏一体となって合っている事業なんですね。  だけれども、各論になるといろんなリスクを背負い、公費の負担を強いられる。いろんな問題が各論になってきたときに、こういう事業に取り組むときに、そういう総論的な発想じゃなくして、それを受け入れる。