14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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唐津市議会 2014-09-16 09月16日-07号

まず、1つ目山腹が崩壊して生じた土石、また渓流土石等一体となって流化するおそれのある土石流危険渓流2つ目には、土地の一部が下水に起因してすべるおそれのある地すべり危険個所3つ目傾斜度は30度以上である土地が崩壊するおそれのある急傾斜地崩壊危険箇所でございまして、それぞれの箇所数でございますが、まず土石流危険渓流佐賀県内で3,068カ所、うち唐津市で787カ所、2番目に地すべり危険個所

多久市議会 2014-09-04 09月04日-02号

1つ目は、傾斜度が30度以上である土地が崩壊する自然現象を崖崩れ、続きまして2つ目としまして、山腹が崩壊して生じました土砂、または渓流土石等が水と一体となって流下する自然現象土石流3つ目としましては、土地の一部が下水に起因してすべる自然現象、またはこれに伴って移動する自然現象地すべりと言いまして、いずれもこれを土砂災害と総称されているものでございます。 以上です。

鳥栖市議会 2010-05-01 06月16日-04号

現在、下水汚染を警戒している状況であります。この地域はそれほど荒廃された特殊な地域であり、現在も佐賀県の重点監視区域とされており、頻繁に監視を続けていただいている地域であります。江島町はこれらにより大きな負担を背負っていることになっております。しかしながら、この地域一帯地元住民のパトロール、あるいは佐賀県、鳥栖環境対策課との連携により、その成果が少しはあらわれてきている状況であります。 

伊万里市議会 2004-12-13 12月13日-04号

それと、施設の外になりますが、施設周辺検査といたしましては、例えば、倉谷ため池とか楠立川下水8カ所の水質検査、それから、重金属等調査として花房区の水田2カ所を年1回、それとまた、11月ごろ行っておりますが、ダイオキシン類についても立目畜産団地のほか2カ所の土壌、汚泥、そういうとの検査を行っているところでございます。

佐賀市議会 2004-12-08 平成16年12月定例会−12月08日-04号

また、企業がコスト縮減のために下水の揚水をした場合にもゼロになってきます。結局、今入ってきている収入が入ってこなくなれば、このツケはやはり市民に行くということでございまして、現在の段階では私どもはやっぱり貴重な収入源としてこの制度はあるべきだと。もしこれをなくした場合には、地下水、もしくは工業用水への切りかえが出てきた場合には、今入ってきている料金すら入ってこなくなると。

佐賀市議会 2002-09-13 平成14年 9月定例会-09月13日-07号

市といたしましても、こうした野積み素堀りは家畜排せつ物河川への流出下水への浸透等により水質汚染を招くおそれが高いため、家畜農家家畜排せつ物の適切な処理を行うため堆肥舎等を整備することは、地域生活環境保全及び堆肥としての有効利用の促進につながり公益性が高いと判断し、県の「さが畜産環境クリーンアップ緊急対策事業」を受け、畜産農家個人に補助を行うものでございます。

鳥栖市議会 2001-06-08 06月11日-02号

また、安良川の水量の問題でございますが、筑紫トンネル工事は、下水への影響最小限に抑えるよう細心の注意を払いながら施行されるところでございます。昨年度から鉄建公団において、河川流量地下水位などの調査及びデータの集積が行われておりまして、影響が出た場合には迅速な対応が図れるように取り組まれております。 

鳥栖市議会 2001-06-03 06月13日-04号

筑紫トンネル工事は、下水への影響最小限に抑えるよう細心の注意を払いながら施工されるところでございますが、議員御指摘のとおり、地下水の枯渇も想定されるところでございます。 そこで、事業主体であります鉄道建設公団において、昨年度から河川流量井戸水水位及び水利用状況などの調査が行われております。

鳥栖市議会 2000-09-01 09月12日-03号

近年、下水水質悪化が懸念されており、井戸水を使用されている家庭において、大腸菌等細菌検出を原因とした飲料不適による水道水への切りかえ等の事例がここ近年増加傾向にあります。平成11年度決算において水道普及率は92.3%であり、給水区域内において井戸水を利用されている一般家庭もまだ相当数あるものと認識いたしております。 

佐賀市議会 1995-12-12 平成 7年12月定例会−12月12日-03号

下水を使用した場合の汚水量認定基準は、次の各号に定めるところによる。」、関係する分、条文だけ申し上げますけれども、普通家庭用冷暖房用池水用を除く)に地下水を使用する場合という規定がありまして、ア、地下水のみを使用する場合は、1カ月につき1人2立方メートル−−2トンまでですと、1人当たり。

鳥栖市議会 1993-08-10 09月13日-03号

また、下水につきましても、県が行う概況調査及び定期モニタリング調査とは別に、本市でも有害物質使用事業所周辺井戸調査、さらには市内6地区、鳥栖鳥栖北、田代、平田、麓、朝日でございますが、これの井戸、計18本を年ごとにローリングを行いながら調査実施しておるところでございます。 以上、お答えといたします。よろしくお願いします。 ○議長(時津末男)  福永経済部長。    

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