213件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥栖市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会-03月12日−03号

こういった本市で、社会教育指導員の本来の仕事をはねのけて、要綱にも規定していない職務を長年にわたりさせるというのは、まさに税金の無駄遣いであり、全日本同和会圧力に屈したものであって、こうした予算に対しては決して同意することはできないと申し上げております。  また、社会教育指導員の公募の件です。  これは昨年の決算委員会で、検討する、こういった答弁がありました。  

みやき町議会 2019-02-08 2019-02-08 平成31年第1回臨時会(第1日) 本文

マンホールが外れるんじゃなく、そういうふうな構造のマンホールに変更しているところでございますので、そこを通ったときは、幾らか水がかかったりとか、そういうことはあるかもしれませんけど、ふたが外れるということがないような仕組みの圧力を逃がすようなマンホールを今回、新しく設置したところでございます。  

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会-12月20日-09号

次に、委員より、この指定管理はサガスポーツクラブが次のステップを狙ったものだという話を聞いており、どこからか圧力が加わったようにも感じる。議案を提出する側はそこをしっかりと確認しておかなければいけないと思うがどうかとの質問があり、執行部より、審査において何かの力が働いたということは決してない。学識経験者3名、内部職員2名、合計5名から成る選定委員会を開いて、公平な審査を行っている。

唐津市議会 2018-12-12 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

目指すのは、性別にとらわれない社会ではないかという意見も紹介をしていただきましたが、その人らしさに圧力をかけるような性別役割分担意識の解消に必要であれば、男女という言葉を意識的に使うこともあるでしょうし、計画の中で性の多様性をどう位置づけるかは協議会なども通じて整理をしていただきたいと思っております。  

佐賀市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会−09月13日-02号

相手と話し合う立場でもなく、防衛省がこれまで再三見せつけてきた、せいぜい説明をするという態度、結局相手に圧力をかけて屈服を迫る態度です。  9月6日に西日本新聞が発表しました同社の世論調査では、「県内の有権者300人を対象に電話世論調査した。オスプレイについては賛否がほぼ二分、安全性については73%が「不安がある」と回答した。

唐津市議会 2018-03-09 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

熟練の救急救命士が実施するものと比較しても同等以上の精度を発揮し、かつ、傷病者の年齢や体格の違いにも自動的に圧力を調整し、人体への影響を極力小さくする設計がされております。加えて、酸素マスクへの酸素供給も自動的にできる機能というふうになっております。  次に、高機能消防指令センターの概要についてであります。  

鳥栖市議会 2018-03-08 平成30年 3月 定例会-03月08日−02号

承認されれば、3月16日から、原子力炉内の圧力温度を上げる作業に取りかかります。  再稼働まで1週間程度かかって、3月23日の再稼働。もう目と鼻の先まで来ています。私は、もうがくがく震えてたまりません。  これまでの答弁等で、鳥栖市長は、再稼働容認の姿勢を示されているということでよろしいのでしょうか。  再稼働についてどのように考えているのか。

佐賀市議会 2018-03-05 平成30年 2月定例会−03月05日-03号

スーダンPKOにおける現地部隊の日報が破棄されていたこと、森友学園への国有地売却で8億円の値引きがなされていた経緯がわかる文書存在しないこと、愛媛県今治市国家戦略特区として獣医学部を新設する計画で、内閣府からの圧力に関する文書文科省からのリークによって公開されたことなど、国民の信頼を失墜させるような出来事が相次ぎました。

多久市議会 2018-02-07 平成30年 2月 臨時会-02月07日−01号

なお、今回の注入に際しては高圧注入止水工法で止水を計画しており、高圧力で断続的に注入液を空隙部分に送り込むことにより、注入液が漏水の浸入経路全体に広がり止水することができます。  今回の工法の特徴は、漏水経路全体が薬剤に置換されることにより、コンクリート躯体内部への水の浸入を防ぎ、漏水箇所の補修だけにとどまらず、コンクリート構造物の耐久性の向上にも寄与する工法となっていることです。  

多久市議会 2017-12-15 平成29年12月 定例会-12月15日−03号

それで、途中で通水試験をしたという話を聞いておりますが、通水試験ということは、配管が終わった後に圧力をかけて水を通す、これが通水試験です。水張り試験とは全然違うんですよ。何で水張り試験をしなかったか、お尋ねします。 ○議長(山本茂雄君)  建設課長。 ◎建設課長(上瀧和弘君)  実施設計の段階では、配管や機器の改修を行っていない状態での浴槽の水張り試験を行った場合、漏水の特定が難しい状態でした。

唐津市議会 2017-12-14 平成 29年12月 定例会(第7回)-12月14日−06号

現在、浄水センターで建設中の設備に関しましては、まず、圧力の差を利用して、消化槽内を攪拌し、電力の削減が可能となる無動力攪拌式消火槽を設置をいたしております。  また、汚泥の排出を抑え、維持管理費の削減効果を狙う多様化装置、さらには発生するメタンガスを利用して燃料電池発電させ、できた電気は浄水センター内で利用することで、電気代を削減する仕組みとなっております。  

伊万里市議会 2017-12-12 平成29年12月 定例会(第4回)-12月12日−05号

いろいろパワーハラス、パワハラとかセクハラ、それからモラハラですかね、そういう面でいろんな周りからの圧力というのが本人にはかかっているんじゃないかと思います。  研修においても、いろいろな能力アップの研修も必要と思うんですが、ただ、やはり人としての相手との協調、そういう面においての研修というのは実際されているんでしょうか。 ○議長(前田久年)  総務部長。

鳥栖市議会 2017-09-08 平成29年 9月 定例会-09月08日−02号

また、鳥栖市は鳥栖ジャンクションから半径4キロメートル農地から宅地へとごっそり規制緩和するという国家戦略構想があるように、また、それ以外でも交通の要衝という地理的優位性により、市街化への期待圧力も強く、農地の整備に対して関係者の気持ちもまた揺れやすいのではないかと思うところでございます。  ここで改めて法人化する目的と、鳥栖市の現状について御答弁をお願いいたします。よろしくお願いします。

唐津市議会 2017-06-08 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月08日−02号

今回の事業により、導入を予定されています乗用管理機の機能でございますけれども、速度に連動した散布装置速度連動散布装置が標準装備となっておりまして、走行速度に応じて自動的に圧力設定を行えるなど高精度な作業散布ができるもので、効率的に、効果的に散布ができるものというふうに思っております。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 吉村議員

佐賀市議会 2017-03-23 平成29年 2月定例会-03月23日-10号

さらに、金田勝年法相が、法案を提出するまでは具体的な国会議論を避けることを求める文書報道機関に配付したことは、国会議員質問権を侵害する国会軽視の行動であるとともに、言論・報道の自由への不当圧力にほかならず、安倍首相の任命責任も重大である。この問題を放置して法案提出を行うことは決して許されない。  よって、下記の事項を強く求める。             

唐津市議会 2017-03-10 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月10日−04号

実際、私も現場の施設を見ましたけれども、確かに二重扉とかフィルターをつけるとか、外と中との圧力の差をつけるとかということで入らないような努力はされていますけれども、玄海原子力発電所を見れば、防護施設は30センチのコンクリート壁とかで守られているんですね。それからすれば、子供たちの夏のキャンプのテントのような中に入って1週間暮らすということで守れるのかなというふうに思っております。

唐津市議会 2016-12-15 平成 28年12月 定例会(第5回)-12月15日−07号

まず、福島第一原子力発電所事故の様相といたしましては、自然災害を契機にしていること、そして、核燃料原子炉圧力容器や格納容器の損傷という過酷事故に至ったこと、複数の原子炉事故が同時に引き起こされたことなどが上げられています。  このようなことから、事故から得られた教訓としては、次のものが上げられています。  

鳥栖市議会 2016-12-09 平成28年12月 定例会-12月09日−03号

以上のような占領期の経緯を振り返るならば、戦後教育基本路線の占領軍の一貫した圧力の中で、当時の日本人の意志を踏みにじりつつ、つくられてきたことは明らかだと思われます。今や末期的症状に陥っている戦後教育を本格的に見直すためには、こうした歴史的事実を日本人としての曇りなき目で、しかと見据えることが必要ではないでしょうか。  

唐津市議会 2016-12-09 平成 28年12月 定例会(第5回)-12月09日−03号

神集島公民館高島公民館ともに、平成26年度に放射線防護施設を整備をいたしまして対策をとってきたところでございますが、この両施設には、主たる出入り口となります正面扉が二重となっていないということのために、出入りする際に、施設内に設定をいたしました圧力が著しく低下をして、放射線防護施設の機能を著しく阻害するというおそれがあったところでございます。