655件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2020-03-18 2020-03-18 令和2年第1回定例会(第4日) 本文

学校における外国語活動及び    英語教育の充実と国際理解教育推進のより一層の充実を図ること。  (2) 議案第19号 令和2年度みやき町グリーンパーク推進整備事業基金特別会計予算につ          いて  1) グリーンパーク推進整備事業基金特別会計の事業費の財源は、グリーンパーク推進整    備事業基金の繰入金であり、基金残高は、令和2年度当初予算ベースで1億8千万円    となっている。

佐賀市議会 2020-03-13 令和 2年 2月定例会−03月13日-03号

特にインバウンドの方々は、九州佐賀国際空港からリムジンバスで移動され、まずはバスセンターに到着されることになりますので、西側同様、東側から出入りされる方々も相当数あると考えていることから、場所の変更は考えておりません。  まずは、拠点施設への動線が重要と思っておりますので、東西からの人の流れをうまく誘導できるよう案内表示等の工夫を行ってまいりたいと考えているところでございます。  

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-10号

ヒバクシャ国際署名署名した知事は20府県、市区村長が署名した自治体数は1,197となっています。  さて、今私たちが考えなくてはならないのは、地球上に約1万4,500発の核兵器存在していることです。存在するだけで、意図的であれ偶発的であれ、核爆発が起こるリスクがあります。世界のあちこちで紛争や対立があり、その多くに核保有国がかかわっています。

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

これにあわせて、消費税もまだまだ、今回10月から10%になったわけでございますけれども、この消費税についても、IMFの国際通過基金からの日本政府に対する意見としては、令和12年度までに15%、令和32年度までに20%へ段階的に引き上げるよう求められております。確実にますます高齢化社会が進む中で、その財源確保、下支えする分母が人口減の中で、若い人が少なくなってくる。

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

◎百崎哲也 経済部長   まず、ホームステイの受け入れでございますけど、佐賀市国際交流協会の事業の一環として行われておりまして、ホストファミリーの募集や海外チームとホストファミリーとのマッチングなどが行われております。  今大会におきましては、9カ国・地域から11チーム、48名のパイロットやクルーがホームステイをされておりまして、市民との交流を深められたところでございます。  以上です。

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

◎池田一善 総務部長   おっしゃられたように、佐賀県では定住外国人の相談体制を整備するため、さが多文化共生センターを佐賀市白山の国際交流プラザ内に新設して、ことし10月30日から運用を開始されておられます。  外国人の困り事への対応や外国人労働者として受け入れる事業所からの相談など、開設後一月がたちますけれども、現時点で20件ほどの相談が寄せられていると聞いております。  

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

外国人家庭社会参画をできるためにこれから考える必要があると思いますけど、そこで、国際交流室に質問させていただきます。  外国人社会参画のために、現在、国際交流室ではどのような支援活動を行っているのか、お尋ねいたします。 ◎池田一善 総務部長   外国籍の子どもやその家庭に対して、国際交流室と佐賀市国際交流協会が行っている取り組みを2点御紹介したいと思います。  

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

2017年に開かれた認知症予防の国際会議、アルツハイマー病協会国際会議では、認知症修正可能な9つのリスク要因の一つに難聴が挙げられ、難聴により脳に入ってくる情報が少なくなることが脳の機能低下につながり、鬱病や認知症につながるとも指摘されています。加齢性の難聴について介護予防の観点からも必要な対策をとるべきではないかと考えます。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

総合的に学習するために、例えば、国際理解とか情報とか環境福祉健康、こういうふうな現代的な課題、また、地域にはそれぞれ歴史、伝統文化がございます。あるいは産業がございます。そういう地域の特色を生かした、応じた課題というのがございます。これらの狙いにつきましては、今回の学習指導要領の改訂においても引き継がれておるところでございます。  

佐賀市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会−09月13日-03号

具体的には、都市交通の重要な場所である長崎自動車道佐賀大和インターチェンジ周辺や、九州佐賀国際空港を対象地域として現在位置づけているところでございます。 ◆千綿正明 議員   ということは、地区計画をやればできるということですね。要は都市計画マスタープランにのせて地区計画地域を限定して、そうするとできるということですが、今度の都市計画マスタープランの改定はいつですか。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

次に、東よか干潟を核とした地域振興の主な取り組みにつきましては、まず、イベント関係として、平成28年5月にラムサール条約湿地登録1周年記念イベントを、また、平成29年11月には国内では25年ぶり2回目の開催となりました国際会議でありますアジア湿地シンポジウムを開催するなど、東よか干潟を国内外にPRするとともに、東よか干潟自然環境を保全しながら、ワイズユース──賢明な利用を推進する取り組みを実施しています

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

また、先ほど御紹介いたしました仁田先生を初め、本プロジェクトに御賛同いただいている医師の皆様を招いた講演会も検討しているほか、鳥栖にあります九州国際重粒子線がん治療センター「サガハイマット」も高い関心をお示ししていただいていることから、利用者の皆様の予防や治療の御検討の参考となる取り組みを協議していっているという状況でございます。  次に、財源のお話でございます。  

みやき町議会 2019-09-09 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第1日) 本文

国際交流活動については、本年度より地域日本語教育スタートアッププログラムを実施しています。これは、外国人住民の増加が考えられる中で、多文化共生のまちづくりを行うための日本語教育の場をつくるためのものです。8月5日に文化庁から派遣されたアドバイザーと今後の方向性について協議を行いました。今後も、関係機関と協議を行いながら事業の推進を図ってまいります。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

いわゆる支援実戦部隊と言ってもいいんじゃないかなと思いますが、例えば学校教育活動コミュニティ委員会を見てみましたら、赤ずきんの会コミュニティといって読み語りの支援、それからグローバルコミュニティといって国際理解学習の支援、しゃちの門コミュニティといって郷土学習の支援、クラブコミュニティはクラブ活動支援、はすのみコミュニティは授業学習補助支援ということで、総計200人程度の方々が携わっていらっしゃるんですね

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

自治体での子どもの権利条例は、我が国が1994年、これは平成6年になりますが、国際批准した児童の権利に関する条約を具現化したものです。佐賀市では、佐賀市未来を託す子どもを育むための大人の役割に関する条例平成20年4月1日に施行され、地域家庭学校企業において子どもへのまなざし運動として大いに成果あるものと評価はしております。