921件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

このような状況を踏まえ、国土交通省、文部科学省、また警察庁が連携し、緊急合同点検の実施など、通学路における交通安全を早期に確保する取り組みを行うこととされました。  これを受けまして、本市においても学校地域の皆様、警察道路管理者、教育委員会等で市内公立小・中学校の通学路点検を毎年実施しております。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

干潟隆雄 建設部長   私のほうからは2点目の排水対策について、国土交通省及び佐賀県も含めた近年の主な排水対策についてお答えいたします。  国土交通省では筑後川から城原川、巨勢川調整池を経由し、嘉瀬川との間をつなぐ佐賀導水路の運用が平成21年から開始され、大雨時の佐賀平野洪水調節や内水排除が図られております。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

干潟隆雄 建設部長   まず、国のほうからの指針を申しますと、国土交通省の多自然川づくり基本指針、これによりまして、1級河川、2級河川準用河川におきましては多自然川づくりが基本であり、河川全体の自然の営みを視野に入れ、河川が本来有している生物の生息、生育、繁殖環境及び多様な河川景観を保全、創出することとされております。  

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

議員から御指摘いただきましたように、味坂スマートインターチェンジ(仮称)でございますが、これは昨年8月に国土交通省によって新規事業化が決定されております。  国による事業化の決定を受けた以上は、今後は整備に向けて、関係機関との連携のもと、比較的スピーディーに進んでいくのではないかと考えております。  

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

そうした期待の声を受けて、その声を伝えるために、佐賀県佐賀国道事務所、九州地方整備局国土交通省本庁への陳情活動を重ねてまいりました。  久保山議員のほうからもお話ありましたけれども、鳥栖市長選挙明けすぐに、衆議院議員岩田和親先生、参議院議員山下雄平先生のお導きのもと、自民党鳥和会全員で、国土交通省本庁において陳情する機会を得ました。  

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

また、この川を愛する週間は、国土交通省からも評価されており、100mm/h安心プラン登録の重要な要素となっております。川を愛する週間の河川清掃の取り組みは、市と市民との協働による新しいまちづくりの原点でもあり、全国的にも誇れるものであります。この取り組みを将来にわたって引き継いでいきたいと考えております。 ◆川崎直幸 議員   御厨副市長、40年間いろいろとありがとうございました。

伊万里市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

実際、2015年2月に福岡市においてウーバーのアプリを使った自家用車を配車するサービスが開始されましたが、国土交通省からは、許可を受けていない自家用車による輸送サービスは、いわゆる白タク行為に当たりまして、道路運送法違反であるとの指導が入り、約1カ月で中止されたとの報道もあったところです。  

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

なお、常態であるとは、総務省及び国土交通省が連名で出されております空家等に関する施策を総合的かつ計画的に実施するための基本的な指針において、建築物等が長期間にわたって使用されていない状態を言い、例えばおおむね年間を通して建築物等の使用実績がないことは一つの基準となるとされております。  

唐津市議会 2018-12-17 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号

また、オラレ呼子につきましても、商圏30キロ圏内の新規ファンの拡大ということを考えますと、オラレ呼子についてもレース実況についての協議を、これは国土交通省との協議になりますが、年を明けた時点で調整に入っていきたいというふうに考えております。現在の非滞留型から滞留型というふうな形でファンの誘客の増加に努めていきたいというふうに考えております。  以上です。 ○議長(田中秀和君) 伊藤泰彦議員

佐賀市議会 2018-12-13 平成30年11月定例会−12月13日-08号

◎伊東博己 交通局長   国土交通省からは生産性の向上という宿題もいただいておりまして、当然そういった協議の場というのは必要でございますし、現在、佐賀県におきましては佐賀県地域公共交通活性化協議会という場がございますし、その下部組織といたしまして中部地域の中部地域部会というのがございますし、さらには佐賀市内におきましては佐賀市地域公共交通会議というのがございます。  

唐津市議会 2018-12-12 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

その総合計画に掲げております戦略プラットフォームの整備では、国などの実証研究事業の誘致に向けた取り組みを実施いたしておりまして、その戦略に取り組むべく、平成29年度に、国土交通省の下水道革新技術実証事業、通称B─DASH事業でございますが、その補助事業を活用いたしまして、高効率消化システム設備を二タ子の浄水センターに導入いたしております。  

鳥栖市議会 2018-12-12 平成30年12月 定例会-12月12日−04号

公園施設長寿命化の取り組みについては、国土交通省が平成21年に、公園施設長寿命化計画策定調査を創設され、あわせて公園施設長寿命化計画策定に当たっての留意点等について通知をされております。  これに基づいて、全国の自治体では、策定に取りかかっておられますが、鳥栖市でも、今年度に計画策定のための予算を計上され、今年度中には公園施設長寿命化計画が策定されることとなっております。  

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

国土交通省の平成31年度の概算要求にも、現在、新モビリティー・サービス推進事業というのが含まれております。歩きたくない人が乗っている乗り物が、その道路を歩きたい人々にとっての仕掛けとなっている。福岡に行くと屋根のない2階建てバス、オープントップバスを見ます。バスの中から乗客が手を振っておられて、道路を歩いている人が手を振り返す風景というのが見てとれる、大変ほほ笑ましい風景だと私は思っています。