46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2017-12-19 平成29年11月定例会−12月19日-10号

本市議会においても、本件は看過できない問題であり、平成26年10月3日に「自衛隊等の佐賀空港利用に関する調査特別委員会」を設置し、目達原駐屯地仙台駐屯地及び霞目駐屯地での日米豪共同訓練「みちのくALERT2014」、高遊原分屯地での日米共同訓練、木更津駐屯地、相浦駐屯地などの視察を初め、防衛省からの参考招致、「eさがモニター」を活用した市民意識の調査、佐賀空港開港当時に締結された「公害防止協定

鳥栖市議会 2017-09-08 平成29年 9月 定例会-09月08日−02号

ことしの8月30日、国の社会保障審議会専門部会に参考として参加された稲葉立教大学教授は、生活保護を申請した場合、行政が申請者の親族に援助ができるかどうかを問い合わせる扶養照会が制度の利用を妨げる要因になっており、本気で貧困対策に取り組むならば制度を利用しやすくすべきだとして扶養照会の廃止を求めた、こういった報道がありました。  

佐賀市議会 2016-12-20 平成28年11月定例会−12月20日-09号

さらには、昨年、与党が推薦した参考を初め多くの憲法学者や元最高裁判事内閣法制局長官経験者といった専門家憲法違反と指摘をする中で、文化人や著名人、子どもを持つ親御さんたち、これまで声を上げてこなかった若者たちまでもが全国各地で反対の声を上げ、世論が広がったにもかかわらず、憲法違反の安全保障関連法の強行採決が行われました。  

佐賀市議会 2016-09-30 平成28年 8月定例会−09月30日-09号

この委員会では、防衛省及び九州防衛局から、辰己防衛省大臣官房審議官ほか7名を参考として招致し、「陸上自衛隊佐賀空港利用における施設配置案」についての意見聴取を行いました。  最初に、辰己大臣官房審議官から、この配置案及び昨年の参考招致後に行った文書質問のうち具体的な回答がなかった項目について、説明がありました。  

佐賀市議会 2015-12-09 平成27年11月定例会−12月09日-06号

そこで、本市議会としても、本市に与える影響も大きく、懸念や不明な点も多々あることから、即10月3日に自衛隊等の佐賀空港利用に関する調査特別委員会を設置して、議会人事改選前のさきの組織から成る委員会では、約1年にわたり14回の会議と現地視察、防衛局から参考招致をするなどの諸調査を行ってまいりました。

佐賀市議会 2015-07-06 平成27年 6月定例会−07月06日-09号

6月4日に開かれた衆院憲法調査会では、集団的自衛権について自民党推薦の長谷部恭男教授は、従来の政府見解の基本的な論理の枠内では説明がつかないなど、3人の参考全員が戦争法案憲法違反だと述べています。憲法学者の99%の方が違憲だと言い、戦争法案反対を表明されています。自民党の元幹事長だった野中広務氏、古賀誠氏や山崎拓氏も法案憲法9条に反し、戦争法案と言っても過言ではないと明言されています。  

みやき町議会 2014-06-16 2014-06-16 平成26年第2回定例会(第5日) 本文

社会福祉議会事務局職員は町の機関としての位置づけがありませんので、私として出席を求めることはできませんが、議会としてぜひということであれば、参考としては招致できるし、参考としての説明要員としては不可能ではない。これはあくまで議会意思決定されることです。議会の中で意思決定をさせていただければ、社会福祉議会の会長として出席命令は当然できます。  以上です。

佐賀市議会 2014-03-19 平成26年 2月定例会−03月19日-08号

野中広務氏は、2月19日の参議院調査会での参考陳述で、憲法上から今の内閣の歩んでいる道は非常に誤りつつあると陳述されています。また、みずから憲法改正論者であると言われている小林節慶応大学教授も、そもそも首相権限責任の範囲を超えており、法の支配立憲主義を無視する暴挙など護憲改憲の立場を超えて内外から立憲主義を守れ、法治主義を守れ、民主主義を守れとの声が広がっています。  

鳥栖市議会 2013-09-10 平成25年 9月 定例会-09月10日−03号

議会基本条例では、議会サイドには参考や公聴人制度があるものの、いまだ活用された例を見たことはありません。市民代表として最終判断しなければならない我々議員といたしましても、国民健康保険運営協議会の段階で、さまざまな立場の委員との議論に参加できることは意義あることではないかと思います。  

佐賀市議会 2013-09-05 平成25年 8月定例会−09月05日-07号

有明海訴訟」弁護団の団長を初め、4人の方が参考として出席されていますけれども、どのような内容であったかをお伺いしたいと思います。 ◎田中泰治 農林水産部長   佐賀県によりますと、特別委員会には弁護団の馬奈木団長、堀事務局長、吉野団員、岩井事務局員の4名が参考として出席をされております。

鳥栖市議会 2013-05-20 平成25年 5月 臨時会-05月20日−01号

議会基本条例にある、参考等の活用を図らなければならない案件であります。本日、今から採決を迎えるに当たり、議会運営委員会が開かれた際、慎重審議をするために、2日の日程を私が主張いたしましたことを思い出します。しかし、とりあえず1日の日程で、議会の流れにより延会すればいいのではないかという声に押されて、渋々1日で妥協してしまったことを、今さらながら無念に感じます。  

佐賀市議会 2013-02-26 平成25年 2月定例会−02月26日-01号

その中で、特に、氾濫解析モデルのシステム、プログラム、シミュレーション関連については、非常に専門技術性の高い分野であることから、計画策定業務の委託先であるパシフィックコンサルタンツ株式会社九州支社国土保全事業河川砂防課長補佐の松田如水氏及び次長の納冨希志夫氏の2名を参考として招致しました。