1161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-10号

核兵器禁止条約は、その前文に「ヒバクシャの苦難を心に留める」と盛り込み、加盟国に核兵器の開発、保有、実験、使用だけでなく、核兵器による威嚇行為も禁じている画期的なもので、核保有国が条約参加する道もつくられている。  安全保障上、核兵器が必要だと言い続ける限り、核の脅威はなくならない。

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

                 │ │    │   │       │ (2) 人口社会動態について                 │ │    │   │       │ (3) 若年層の市内定着について                │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 16 │宮 崎   健│1.子どもの地域行事への参加

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

それを実現するためには、まず、支え合う地域づくりとして、社会参加への支援や介護予防事業に取り組んでいるところでございます。そして、病院介護施設社会福祉議会地域包括支援センターなどの関係機関とも連携を図りながら包括的なシステムづくりを目指しているところでございます。

佐賀市議会 2019-12-13 令和 元年11月定例会−12月13日-09号

子どもたちの教育は残った先生たちでしっかり学習ができるように手だてをとっての集会参加だと当時の先生たちから聞き及んでおります。当時は校長先生も組合員でありました。  この教職員の筆舌に尽くしがたい闘いは、石川達三氏による「人間の壁」という小説にもなり、映画化もされましたので、御存じの方もおられると思います。

みやき町議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2日) 名簿

を守る行動がとれるように      │総 務 部 長┃ ┃  │       │ 1)今後の豪雨災害が発生する予測        │課     長┃ ┃  │       │ 2)豪雨災害(大規模洪水・がけ崩れ)への対策  │       ┃ ┃  │       │ 3)町、各地区における避難訓練の有無      │       ┃ ┃  │4 番    │ 4)大規模な豪雨災害を想定した、住民参加

佐賀市議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会−12月10日-06号

一方で、参加できなかった子どもの相手の子どもさんも来ておられて、大変悲しそうに泣いておられる姿が今でも目に浮かんでまいります。私たちも本当に胸を打たれ、残念でたまりませんでした。何か善後策はないのかということでずっと検討しており、まず、参加できなかった子どもの親御さんに連絡をしてみようということになり、連絡してみたところ、午後から熱が下がり、元気になったとのことでした。

みやき町議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

当日は全75チームからのエントリーがあり、420名の参加者がゲームに興じ、チーム数、選手数とも過去最高の参加状況となりました。  6月3日から受け付けを開始したPET検査費用助成事業は、11月末現在で10名の申し込み受付を行っています。検査につきましては6月から開始しており、来年2月末で終了する予定となっています。  

佐賀市議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会−12月09日-05号

それから、3〜6カ月児セミナーへの参加者数、これは平成30年度の数値になりますけれども、631人となっておりまして、その中で絵本の購入者は561人になっており、参加者の約9割が購入されております。  以上でございます。 ◆池田正弘 議員   年間の出生数が1,870人に対して、セミナーに参加されている方が631人ということでありました。大体3分の1程度の参加になるかと思います。

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

大変すばらしい実績だと思いますが、どのような方が参加されたのでしょうか、お示しください。 ◎大城敬宏 保健福祉部長   受講された方につきましては、小学生から60歳代と幅広い年代の方に参加いただきました。受講が多かった年齢層としましては50歳代、60歳代で、受講者25名に対しまして約7割を占めておりました。

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

市民からの声としましては、山下議員質問でもお答えしましたけれども、高齢者の総合相談窓口、おたっしゃ本舗のほうでさまざまな相談を受ける中で、来られた方からは、聞こえが悪くなったことや他者とのコミュニケーション等に負担を感じていること、地域活動へ参加しなくなったという声が挙がってきており、聞こえにくいことが社会参加を妨げる一つの要因になっているという現状についても認識しているところです。