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該当会議一覧

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

│________避難計画│達手段の多重化、避難計画││節よ│22体│方防│の充実に加え、避難道路等│の充実に加え、避難道路等││ い│ 制│針災│の整備など原子力防災体制│の整備など原子力防災体制││ 環│ の│ 体│を確立します。     │を確立します。     

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

                      │ │    │   │       │ (1) 公共交通ビジョンについて                │ │    │   │       │ (2) 今後の取り組みについて                 │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │  9 │山 下 明 子│1.原子力防災訓練

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

◎池田一善 総務部長   1問目の原子力防災訓練についてお答えいたします。  佐賀県原子力防災訓練は、平成31年2月2日、土曜日、午前8時から佐賀県や玄海町、唐津市伊万里市の主催として開催されました。主な訓練内容を幾つか申し上げますと、まず、災害対策本部等設置運営訓練として佐賀県及び関連機関情報共有を図り対策を協議するための災害対策本部の設置運営訓練が行われました。

唐津市議会 2018-12-25 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月25日−08号

次に、玄海原子力発電所対策特別委員長から、中間報告を行いたいとの申し出がありますので、これを許します。  三浦玄海原子力発電所対策特別委員長。           (玄海原子力発電所対策特別委員長 三浦重德君登壇) ◎玄海原子力発電所対策特別委員長(三浦重德君) 玄海原子力発電所対策特別委員会中間報告書。  

伊万里市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号

政策経営部長(山邉賢一)  まず、今回のこの事業、どのような事業かということでございますが、初めに、この再生可能エネルギー推進事業に取り組むに至った経緯を若干御説明いたしますと、この事業は以前から推進してきた事業でございまして、今回、資源エネルギー庁補助事業で、もともとは原子力発電施設が立地する市町村が対象の事業でしたが、平成29年度から補助の対象地域がUPZ圏域に拡大されたため、本市もこれに該当

唐津市議会 2018-12-13 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

このことから、国のエネルギー基本計画に示されているとおり、再生可能エネルギー原子力、火力の3本柱による安定した電力供給体制の確保が不可欠と考えているところでございます。  再生可能エネルギーが安定電源として自立できていない現時点におきましては、地球温暖化防止の観点も考慮すれば、当面は原子力発電を活用せざるを得ないと考えているところでございます。  

伊万里市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

今後につきましては、さらなる登録案内の周知といたしまして、現在作成して来年3月に全戸配付の予定でございます伊万里市原子力防災の手引にも、このあんあんへの登録案内を掲載する計画をしているところでございます。  以上です。 ○議長(前田久年)  副島議員。 ◆13番(副島明)  私は登録のお願い、啓発、これだけでは登録は進まないと思っています。

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

また国は、電気の安定供給のため、再生可能エネルギーや火力、水力原子力など多様なエネルギー源を組み合わせ、電源構成を最適化するエネルギーミックスを方針としています。佐賀市としましても、エネルギーの自給率が低く、再生可能エネルギー供給量を自在にコントロールできない状況等においては、エネルギーミックスは現状最適な施策であると考えております。  

佐賀市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-03号

国のエネルギー方針で原子力発電を約20%維持するとされる中では、容易でない面もございます。  一方で、再生可能エネルギーの推進は、地球温暖化対策において最も重要な取り組みの一つでございますので、他都市や国からの情報等を収集しながら、再生可能エネルギー100%について検討していきたいというふうに考えております。  以上でございます。 ◆千綿正明 議員   そうですね。

唐津市議会 2018-10-16 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月16日−12号

その中で、一部認定しがたいとの意見がありました総務費の原子力発電広報調査等交付金事業費は、県の補助金要綱に基づき、原子力発電施設等の周辺住民に対し、原子力発電に関する知識の普及を図るための事業で、原子力発電の推進に偏重したものではなく、原子力発電の全般についての調査、情報収集が行われており、広く住民に周知等を行うことが必要なものと認識しております。  

唐津市議会 2018-10-12 平成 30年 決算特別委員会-10月12日−02号

決算特別委員会に付託になりました議案中、議案第88号、平成29年度唐津市一般会計歳入歳出決算中、所管事項、議案第98号、平成29年度唐津市有線テレビ事業特別会計歳入歳出決算、以上2件について、10月9日、10日、11日の3日間、分科会を開催し、書類審査並びに現地調査を行う等、慎重に審査いたしました結果、議案第88号、平成29年度唐津市一般会計歳入歳出決算中、歳出総務費の総務管理費中、一般管理費の原子力広報

唐津市議会 2018-10-05 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号

議案第88号、平成29年度唐津市一般会計歳入歳出決算の中から、総務費の原子力発電広報・調査等交付金事業費と原子力災害対策施設維持管理費のこの2点について質疑をしたいというふうに思います。他の通告事項については取り下げをしたいというふうに思います。  まず、原子力発電広報・調査等交付金事業費599万3,056円についてでございます。  この事業の目的であります。

唐津市議会 2018-09-26 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月26日−08号

また、翌年度繰越額は22億8,765万8,686円で、その内訳は継続費の厳木中学校校舎大規模改造事業費2億8,500万2,437円、繰越明許費の原子力災害対策施設等整備費5億4,808万1,000円、新唐津市保健センター等整備費5億9,506万4,000円がその主なものでございます。  次に、12ページをお願いいたします。  

伊万里市議会 2018-09-25 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月25日−07号

(意見)・原子力防災のてびきについて、市民にとって読みやすく分かりやすい内容のものを作製す ること。・ふるさと応援基金について、繰入金を含めた運用の更なる検討が必要である。(質疑)・特別職報酬等審議会における委員選任及び協議資料並びに審議内容について・ふるさと応援基金等の繰入金の基準について 以上報告いたします。  

唐津市議会 2018-09-18 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号

原子力発電ゼロを訴えている小泉元総理が、佐賀市で講演をされました。皆さんたちも何人かは聞かれたと思いますけども、原子力発電所事故を自然エネルギー大国に変わるチャンスと呼びかけられました。在任中は、原子力発電安全でコストが安くクリーンだという経済産業省の話を信じてしまったと悔やまれておられました。原子力発電推進の大義名分は、全部うそといって講演をされました。

伊万里市議会 2018-09-14 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号

では、(3)の「原子力防災のてびき」のほうに行きます。  今回の補正予算で「原子力防災のてびき」をつくるというのが計上されているわけです。所管事項ですので、議案質疑で聞くわけにはいきませんから、ここでお聞きしますが、ずっと指摘しているように、きょうも指摘しておりますが、県が定めている原子力災害時の避難先のあり方など課題が山積なんですよね。

鳥栖市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日−03号

そういったことが、今、原子力、玄海原発3、4号機が稼働している中、市民の命を守っていただく、この市の取り組みとしてどんなことを考えてあるのかをお聞かせください。お願いします。 ○議長(齊藤正治)  野田総務部長。 ◎総務部長(野田寿)  本市では、昭和28年の水害以来、ここまでの大規模な災害の被害を受けたことがなく、災害対策本部を開設したのも多くの職員が初めての経験でございました。