369件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

これは、組合定例議会の議事録から抜粋させていただきますが、そもそも、平成9年の6月の段階で、厚生省から一般廃棄物の最終処分場適正化調査の通達が来ておりまして、同年11月には、追って県からの改善指導が各自治体になされております。  これにより、旧北茂安や中原町を初め、各自治体では撤去処分が行われました。  鳥栖市は、なぜそのときに処分をなされていなかったのですか。

唐津市議会 2018-03-16 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

◆14番(伊藤泰彦君) 前回、診療報酬に対する市の取り組みということでお聞きいたしましたが、その中で介護報酬については、厚生省の調査で0.5%から2.7%マイナスであったと。それは当然のことであると思います。介護報酬自体がマイナスの2.27%ということですから、マイナスの影響は、診療報酬介護報酬のやはり改定によるものだと思っております。  

伊万里市議会 2017-03-09 平成29年 3月 定例会(第1回)-03月09日−04号

そもそも健康増進法とは、旧厚生省が2000年、平成12年に制定した21世紀における国民健康づくり運動を具体化する法律で、2003年5月に施行されております。その第25条において、学校体育館、病院劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店事務所、官公庁の施設、飲食店その他多数の者が利用する施設の管理者は、受動喫煙防止策を講じなければならないとなっております。

みやき町議会 2016-09-09 2016-09-09 平成28年第3回定例会(第3日) 本文

厚生労働省でこいのぼりの掲揚は、昭和33年に、当時、厚生省の庁舎屋上でこいのぼりを掲揚したのが始まりで、それ以来、毎年実施をされております。みやき町におきましては、児童館前及びこすもす館前に掲揚をいたしております。また、小学校保育園のほか、武者のぼり事業協力会やとっこいクラブ等でも掲揚をされている状況でございます。  

佐賀市議会 2016-06-23 平成28年 6月定例会−06月23日-08号

◆黒田利人 議員   やはり厚生省なり佐賀県なりを通して派遣をお願いというふうに来ておりまして、それなりに対応されているということについて、十分ではありませんけれども、やはり不足を最低補い、強化にもなっているように聞いておりますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。  

鳥栖市議会 2016-06-13 平成28年 6月 定例会-06月13日−02号

ところが、かつて厚労省、当時は厚生省ですが、入所待ち児童のことを待機児童と言っておりました。ところが、その数字が余りにも多いために、その実情を覆い隠すために定義を変えました。自治体が独自に助成する認可外保育施設を利用しながら待機している児童や、自治体が通えると判断した保育所があっても希望するほかの施設があくのを待つ、こういった事例は除くようにしました。

みやき町議会 2015-09-09 2015-09-09 平成27年第3回定例会(第2日) 本文

ごみ処理の広域化につきましては、平成9年の旧厚生省からの通知に基づき、全国で広域化が進められ、ごみ処理施設の集約化と高度処理を導入することを目指しました。平成11年当時、佐賀県内には二十数カ所の焼却施設があり、県内を4ブロックに分けて、4カ所に集約することで、年間のダイオキシン類の排出量の削減と経済効果を目指すことになりました。

佐賀市議会 2015-03-16 平成27年 3月定例会−03月16日-08号

ほかにも農薬の処理や水質基準の強化──これは厚生省が大体何年置きかに強化をずっと指示してきますんで、そういった強化に対して、粉末活性炭──普通の処理ですね──では非常に難しい状況となったと。その解決のため、計画的に各浄水場の高度浄水処理の導入を実施をしたということで、平成4年から始められて、一番遅いので平成22年に導入をされております。  

伊万里市議会 2014-03-11 平成26年 3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

まず、老人憩の家の設置運営につきましては、述べさせていただきますけれども、昭和40年に厚生省社会局通知で示された老人憩の家設置運営要綱に基づき、老人に対し、教養の向上、レクリエーション等のための場を与え、もって老人の心身の健康の増進を図ることを目的としまして条例を制定し、利用対象者を60歳以上の高齢者に限定して施設整備を行っております。

鳥栖市議会 2014-03-10 平成26年 3月 定例会-03月10日−02号

日本生活保護の生みの親と言われております旧厚生省保護課長小山進次郎さんは、「生活保護による保護民法上の関係は単に民法上の扶養生活保護に優先して行われるべきだという建前を規定するにとどめた」、これは親族から収入があったら、その分だけ生活保護費を引くよと、こういった意味ですけれども、こうした小山氏の考えに逆行する、こういうふうな扶養義務の強化、これはあってはならないことだと考えます。  

みやき町議会 2013-07-25 2013-07-25 平成25年第4回臨時会(第1日) 本文

それから指名入札された業者もほとんど4つの業者で一緒、指名入札も一緒、ただ期日が1カ月違うだけ、あと違うのは補助金が交付されるところが違うということだけで、後のことを考えればということについてはわかりますけれども、やはりその辺、主たるものは厚生省ということですので、やはりそういった十分な上での調整をとりながら、よりよく、事業は正確に、それから確実に、予定された時間内でやれるように調整していくべき事柄

佐賀市議会 2013-06-11 平成25年 6月定例会−06月11日-04号

生活保護医療扶助につきましては、現在、旧厚生省社会局通知生活保護法による医療扶助運営要領に基づいて、診療依頼書という医療券の発行を行っております。  具体的には、先ほど議員からもおっしゃっていただきましたけども、被保護者病院を受診される場合には、本庁の保護課、または各支所の保健福祉課の窓口で申請をしていただき、病院を受診できる診療依頼書、医療券の発行をしております。

唐津市議会 2012-06-14 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月14日−04号

毎年、簡易整備工事費が要るようになってきているようでありますけれども、もともと施設をつくったころの、当時の厚生省が言う耐用年数というのは大体15年ほどであったと聞いておりますけれども、施設の耐用年数についての考え方と現状について伺いたいと思います。 ○議長(進藤健介君) 橋川市民環境部長。           

伊万里市議会 2012-03-14 平成24年 3月 定例会(第1回)-03月14日−05号

市民部長(吉田正男)  自治体における医薬品備蓄につきましては、阪神・淡路大震災の後、平成8年1月16日付で当時の厚生省から厚生省防災業務計画の見直しということで通知があったところでございますが、九州地方の知事会におかれましては、その通知よりも早く、平成7年11月に災害時における食料及び避難施設の提供や医療支援などについて応援を行う災害時相互応援協定締結されております。

佐賀市議会 2011-06-24 平成23年 6月定例会−06月24日-07号

佐賀市ではその対策として、厚生省平成15年に出したフッ化物洗口ガイドライン歯科医師の先生方の御意見等を参考に、平成15年度から1歳半健診時にあわせてフッ化物塗布を開始しました。しかし、1歳半健診で既に虫歯になった子どもがいるということで、もっと早い時期から歯科保健対策が必要と考え、平成17年度から参加希望する11カ月児の保護者を対象とした乳児歯科保健教室を開始しました。

唐津市議会 2011-03-09 平成23年  3月 定例会(第2回)-03月09日−03号

続きまして、がん検診の種目別の受診者数等でございますが、がん検診の受診率につきましては対象者の把握が難しく、厚生省提案の推定対象者数を用いております。胃がん検診は、対象者が4万3,100人で、平成22年度の受診者見込み数は6,278人、受診率は14.5%となっております。肺がん検診は、対象者が4万3,100人で、平成22年度の受診者見込み数は9,954人、受診率は23.1%となっております。

みやき町議会 2010-09-09 2010-09-09 平成22年第3回定例会(第2日) 本文

それから、グループホーム公営住宅の開設、開放でございますが、この件につきましては、平成8年に厚生省建設省令において、公営住宅福祉施設の利用について通知が参ってきております。そういったことで、平成8年に本町条例の40条の中に公営住宅法45条第1項に基づく社会福祉事業等への活用というようなことで規定をいたしております。  

多久市議会 2009-10-01 平成21年 9月 定例会-10月01日−02号

昨日も広域行政の件で市長が厚生省ですか、そこにお願いに行ったという記事がありましたけれども、そのように前もってお願いをしていただくということは非常に私もいいなと思って見ていますので、これは絶対にやめたということのないようにぜひお願いしたいという気持ちを持って、この質問は最後といたします。