673件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

みやき町議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年第1回定例会(第3日) 本文

まず、大阪大学教授の件ですが、先ほど申し上げたように、田中藍株式会社職員の福利厚生の一環として、退職後も貢献していただいた方々に農業を営んでいただきたい、そういうことで、どうせなら市場性がある農業をしてもらいたいという思いがあって、その専門である教授を、もともと会社のアドバイザー契約をされておられました。

みやき町議会 2020-03-06 2020-03-06 令和2年第1回定例会(第1日) 本文

新型コロナウイルスの感染拡大防止については、厚生労働省からの通知に基づき、登園時の注意事項等を徹底するため、保護者への通知を行い、周知を図りました。  3月21日土曜日に卒園式を予定しています。卒園予定の園児数は、男子16名、女子16名の合計32名となっています。  次に、地域包括支援センターについて報告をします。  

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-10号

そして今も、全国の被爆健康手帳所持者は2019年3月末現在で、厚生労働省の発表でも14万5,844人となっています。  被爆者の「再び被爆者をつくるな」の声は、世界を動かし、2017年、2年前の7月7日、国連総会で国連加盟193カ国のほぼ3分の2に当たる122カ国の賛成で、歴史上初めて核兵器を公的に禁止する条約が採択されました。

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

佐賀病院の再編、自治体としての考え方を御質問いただいておりますが、結論として、私としては考えられないと、厚生労働省の東佐賀病院が公表されたのは。むしろ、もっと診療科目をふやして地域医療の中核施設として機能を高める必要があるという思いを持っている中において公表されて、非常に驚いております。正直言って、絶対私も大反対でございます。

みやき町議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

厚生労働省平成30年3月に公表いたしました都道府県別の健康寿命では、佐賀県の男性では71.60歳、女性で75.07歳となっております。女性は全国22位である一方、男性は35位となっております。  一方で、本年7月に公表されました平成30年の日本人平均寿命は男性が81.25歳、女性は87.32歳で、過去最高となっております。  

みやき町議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

福祉関係では、民生委員児童委員の任期が本年11月末で満了し、12月2日に退任式及び就任式を行い、改めて新任35名、再任30名の方が厚生労働大臣の委嘱を受け、令和元年12月から3年間の任期で就任されました。  次に、健康増進課について報告をいたします。  特定健診・がん検診については、各校区で未受診の方を対象に、北茂安保健センターで9月に4日間と11月に4日間の合計8日間、集団健診を実施しました。

佐賀市議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会−12月10日-06号

昨年の10月に加藤厚生労働大臣が発言されていましたけれども、医療費の伸びをいかに我々国民で負担できる水準に抑えるかが重要であり、健康寿命の延伸に力を入れていくという考えを強調されておりました。  いわゆる高齢者保健事業と介護予防の一体的な実施ということで、このことについて、今後、佐賀市はどのように取り組んでいかれるのか、お答え願いたいと思います。

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

なぜ保護者使用済み紙おむつを持ち帰る必要性があるのか、私なりにいろいろ調べてみましたところ、厚生労働省保育所における感染症対策ガイドラインという指針を見つけました。そのガイドラインには、ふん便処理の手順の徹底、おむつ交換場所の特定、交換後の手洗いの徹底、使用済みおむつの衛生管理及び保管場所の消毒については記載がありました。しかし、使用済みおむつの処分方法については特に記載がないという状況です。

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

平成27年に厚生労働省において策定された認知症施策推進総合戦略、新オレンジプランによると、我が国の認知症の人数は2012年、平成24年で約462万人であり、65歳以上高齢者の約7人に1人の割合となっております。これから先、この認知症の人数はさらに増加が見込まれており、2025年、令和7年には約700万人と推計されており、65歳以上高齢者の約5人に1人の割合になると見込まれております。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

平成27年には、文部科学省厚生労働省など、複数の省庁にまたがるスポーツ行政の関係機構を一本化し、スポーツ庁が設置されるなど、国のスポーツへの取り組みが大きく変化し、展開されています。  佐賀市においては、スポーツ推進計画を策定して、平成27年度から平成31年度までの5カ年計画で、生涯スポーツの推進、競技スポーツの推進、スポーツ施設の整備と活用を施策の柱として各種施策を展開されてきました。  

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

国、厚生労働省は、喫緊の課題として2020年度末までには待機児童ゼロを目指すとして努力を続けていると報道されております。待機児童は国全体では本年4月時点で昨年より3,123人少ない1万6,772人となり、調査を始めた1994年以降では最少人数となったと発表しています。  一方、佐賀県内の待機児童数は本年4月1日時点で24人となっており、このうちみやき町の待機児童数が19人となっております。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

補聴器は本人に合ったものを使用していただくことが大切なことと考えておりますが、補装具補助制度厚生労働省基準で定められており、これに基づき佐賀市も実施しております。  利用された方からは、市からの補助で助かりましたというお声を多くいただいている一方で、その方の聞こえに合った補聴器が高価になった場合には、自己負担が大きいという声も挙がっております。

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

確かに国、厚生労働省医薬分業の徹底を図るために、省令医院内処方に縛りをかけ、医薬の完全分離を求めた結果、現在は医薬分業率が全国で7割程度にまで普及をしていると言われております。  しかしながら、医薬分業の法的な拘束力は形骸化をしており、国の方針としては、医薬分業からジェネリック医薬品の普及、利用率向上にシフトをしている姿勢がうかがえるところでございます。