282件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊万里市議会 2021-03-19 03月19日-07号

そういう中で、各地区から要望が上がってきたもののうち、交通量など一定要件を満たしたもので、危険などを加点して点数化し、優先順位をつけていると。昨年度実績、要望9件、そのうち、皆さん御存じのとおり牧島小学校前の横断歩道に設置をされておりますと。これについても優先順位は1番でありましたという説明でありました。 

多久市議会 2020-12-11 12月11日-03号

また、そこらあたり危険確認というのはなさっているのでしょうか、お尋ねをさせてください。 ○議長山本茂雄君)  防災安全課長。 ◎防災安全課長北村武士君)  浸水想定区域土砂災害警戒区域に位置する要配慮者利用施設の有無及び対策はというところかと思います。 現在、市内の要配慮者利用施設のうち、浸水想定区域内にある31施設土砂災害警戒区域内にある7施設地域防災計画に記載しております。

佐賀市議会 2020-10-06 令和 2年 9月定例会−10月06日-付録

                   │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 18 │西 岡 真 一│1.新型コロナウイルス感染症について              │ │    │   │       │ (1) 法的位置づけについて                  │ │    │   │       │ (2) 危険

伊万里市議会 2020-09-14 09月14日-04号

舗装個別計画を策定している福岡県の直方市や千葉県松戸市の舗装修繕計画では、1980年代に国土交通省が開発した維持管理指数であるMCI──Maintenance Control Index(メンテナンス・コントロール・インデックス)というのを採用しながら、きちんと道路状況を区分して危険をランクづけしながら、舗装修繕計画を立てられているところです。 そこで、お尋ねします。

唐津市議会 2020-06-12 06月12日-07号

◆7番(福島尚美君) 現状に合わせてハザードマップ危険も変わっていくということでございました。 鏡、浜玉地区のこの地域の特性というのがちょっと目立って見られるかとは思いますけれども、この点についてお示しを願います。 ○議長田中秀和君) 脇山政策部長。          (政策部長 脇山秀明君登壇) ◎政策部長脇山秀明君) 再質問にお答えをいたします。 

唐津市議会 2020-03-24 03月24日-10号

避難場所につきましては、公共施設を基本に選定しておりますけれども、防災マップにございますハザード情報をもとに、より危険が少ない場所を選択するように地元等協議を行いまして、できるところから改善を進めたいというふうに考えております。 また、昨年の8月の大雨では30カ所を緊急避難場所として開設いたしまして、その場所には高齢者ですとか子供連れの方などが避難をされた状況がございます。

唐津市議会 2020-03-23 03月23日-09号

その後、12月10日に唐津土木事務所から樹木医診断結果が提出され、あわせて追加調査を行った74本の現状変更申請が提出され、診断が行われた325本の松のうち228本の松が危険の高いE評価となっており、唐津土木事務所の見解といたしましては、これらE評価の松のうち病害虫被害木13本について早急な伐採が必要であり、残りの松については道路巡視等経過観察を行っていくことが示されておりました。 

みやき町議会 2020-03-09 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2日) 本文

私は以前からもいろいろ町にも申入れもしましたけれども、ここの拡幅をして車両を通すということになると、非常に交差点が危険が増すのではないかと私は想定をしているわけですよ。できれば、私はここは三養基高校通学専用道路、そういうふうにしないと、終点から起点のほうに例えば車が来て、そうすると、信号のところに出てくるわけですね。非常にここのところが複雑になるんじゃないかと考えています。

多久市議会 2019-12-16 12月16日-04号

◆4番(樺島永二郎君)  現在は各種関係機関からそういうふうな感じで情報等をいただいているということなんですけど、そういう情報各種関係機関が集まった上での合同での実際現場を回る防災点検であったりとか、各種関係機関からいただいた情報を共有するような場ですね、それを行うような検討するための検討会議等、そういう危険箇所ごと危険を検討し、判断を行うような会を開くことはできないんでしょうか。

唐津市議会 2019-12-13 12月13日-06号

本年、12月5日現在で把握しております市内老朽空き家の数は343件でございますが、この中で危険判定委員会により緊急安全措置が必要と判定された老朽危険空き家は25件で、このうち緊急安全措置を実施した件数は2件、書面で指導した件数は1件となっており、老朽危険空き家の数は平成30年12月議会における答弁の時点から、書面指導の1件の増加となっております。 

多久市議会 2019-12-13 12月13日-03号

それぞれ報告があった箇所につきましては、交通安全危険箇所巡回調査を行いまして、多久市交通対策協議会においてその危険診断が行われ、危険の高いところから補修対策を実施しているところであります。 次に、市道沿い側溝についてのお尋ねです。 側溝の機能についてまずお話ししますと、道路構造を規定する道路構造令というのがありまして、ここに定めがございます。

佐賀市議会 2019-12-12 令和 元年11月定例会-12月12日-08号

またさらに、読売新聞の記事にあった国土交通省によるバス停危険判定といったものも載っておりましたので、その点についての調査内容はどうなのか、お尋ねいたします。 ◎志満篤典 交通局長   日本バス協会からの情報提供によりますと、国土交通省では、バス停安全性確保対策といたしまして、全国の乗り合いバス事業者に対し危険なバス停調査を実施する予定であると聞いております。