1283件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥栖市議会 2020-12-18 12月01日-01号

インフルエンザ新型コロナウイルス感染症同時流行が懸念される中、地域医療を担っている医療機関や薬局を支援するため、所要の額を計上いたしました。 次に、農林水産業費について申し上げます。 農業生産基盤整備としての県営水利施設整備事業及び県営経営体育成基盤整備事業などにつきましては、負担割合による所要の額を計上いたしました。 次に、土木費について申し上げます。 

伊万里市議会 2020-12-16 12月16日-06号

これからインフルエンザ流行と重なり、医療機関の崩壊も懸念される中、一日も早い終息を願うばかりです。感染防止のためのマスクや手洗い、うがい、消毒など、自分でできる予防策はもちろんですが、3密の回避や他人にうつさないような配慮、思いやりを持った行動をお願いしたいと思います。 今回、私は2点について質問の通告をいたしております。 

みやき町議会 2020-12-14 2020-12-14 令和2年第4回定例会(第4日) 本文

15番益田議員答弁でもお答えしましたとおり、過去の答弁での想定から変化したのは事実でございますが、それは地域医療機関へのつなぎ役、それから、連携事業者との連携事業という点で、医師の配置や診療行為は不可欠ということで鳥栖医師会からも了解を得ているわけでございますので、御理解いただければと思います。  

伊万里市議会 2020-12-14 12月14日-04号

このほか、県内医療機関の中には、PCR検査機器を独自で導入し検査を行っているところや、検査機器を導入していない医療機関でも検体を採取し検査機関に送っている例もございまして、検査能力は飛躍的に向上しているということでございました。 以上でございます。 ○議長馬場繁)  14番梶山議員。 ◆14番(梶山太)  約10倍の能力伸びということで、非常に伸び率がすごいなというところで驚いております。

みやき町議会 2020-12-10 2020-12-10 令和2年第4回定例会(第2日) 本文

さらに、非常に身近な医療機関がある。それからまた、少子高齢化。それはもちろんどこだって少子高齢化は、この地方というか、日本の全体的なトレンドですから、それは致し方ないまま、このまま財源確保なり、あるいは国保税対象額がそのまま横ばいでいいかどうかということがこれからの課題になると思いますけれども、それについていかがでしょうか。  それから、東部地区人口当たり医療機関が非常に多い。

佐賀市議会 2020-12-09 令和 2年11月定例会−12月09日-07号

まず、コロナ禍という現状を踏まえての医療費助成制度への認識でございますが、新型コロナウイルス感染症影響による収入の減少など困難を抱えている独り親家庭等において、医療機関等での窓口負担軽減され、助成申請が不要である現物給付方式は、利便性については高い方式であると考えております。  

唐津市議会 2020-12-07 12月07日-02号

市といたしましては、医療扶助費適正化のため、重複受診者や頻回受診者に対し指導を行いまして是正を促すとともに、指定医療機関に対し投薬または注射を行うに当たっては、原則として後発医療薬の使用に努めていただいているところでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 青木議員。 ◆4番(青木茂君) 以上で議案質疑を終わります。 ○議長田中秀和君) 楢﨑三千夫議員

佐賀市議会 2020-12-02 令和 2年11月定例会−12月02日-02号

一人で悩まずに、早めに周り家族や友人、医療機関に相談しやすい環境づくりは緊急の課題です。また、周囲の理解と協力も必要になります。父親や周り家族は、出産後の母親が精神的に不安定になりやすいことを理解して、身の回りの世話や子育てに積極的に協力をする必要があります。  そこで質問ですが、産後鬱について市としてどのように捉えているのか、お示しください。