360件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

◎池田一善 総務部長   受験可能な施設は全国各地にありますため、今回の1次試験においては、北は北海道から南は鹿児島県まで、21都道府県受験いただいております。  受験者の数を地域別に見ますと、当然ですけれども、佐賀県が最も多く、334人で過半数以上を占めております。次に福岡県の196人が続き、九州全体で593人となり、全体の約9割以上となっております。

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

北海道へ開拓使の判官として赴任したときに詠んだ詩、コタンベツの丘より今の札幌市を見おろし、次のように「河水遠く流れ 山隅に峙つ 平原千里 地は膏腴 四通八達 宜しく府を開くべし 他日 五洲第一の都」と詠んだのは有名であります。要約しますと、北海道の道府を開ければ、交通は、北海道はもとより、国内外の各地にも通じて便利で、道府を開くにはまさに最適の場所である。

みやき町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

それからまた、例えば北海道にしてみても、中国からの爆買い、何百ヘクタールというような建物から文化財まで全て買収をされている。  これはなぜなのかというと、土地については日本登記をする必要がないわけですね。絶対登記をしなければならないと法律がありません。ですから、そういうところで外国人がどんどん爆買いをしているわけですよ。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

平成28年には熊本地震平成29年には九州北部豪雨、平成30年はまだ記憶に新しいところですけれども、平成30年7月豪雨や大阪北部地震北海道胆振東部地震など、さまざまな自然災害が全国各地で発生しております。災害の発生を防ぐことは不可能でありますが、たとえ被災したとしても人命が失われないことを最重視し、また、災害時の社会経済活動への影響が最小限にとどまるようにしなければなりません。

みやき町議会 2019-06-05 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

先般、マスコミに取り上げられていました、20年で2割も人口増の北海道上川郡東川町の取り組み、この取り組みには構造改革特区の認定による充実させた就学前の教育、あるいは景観条例を制定し、景観を壊さずに自然と住居を一体化させる住環境、また、住んでいる人だけでなく、応援してくれる人も住人にすればいいとの発想からの応援人口の増加、さらには少子化対策として、短期滞在の日本語学習者を受け入れる公立日本語学校の開設

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

今、日本新幹線の話を見ますと、北陸新幹線新大阪駅延伸、北海道新幹線の札幌駅延伸等、話が着々と進んでおりまして、ここでは西九州ルートとは違い、断トツで大きな予算を使われるところになります。  ちょっと今、失笑が出ましたけれども、鳥栖市で最近使われているニュアンスの着々進行じゃないんですよ。本当の着々進行ですよ。  

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

そして、もしこのままこの状態が続けば2040年、これには全国で720ヘクタールになるというようなことで、北海道分の面積に達すると推計されておるところであります。そのような中で、我が町におきましても将来を見据えた環境を整えながら問題が複雑化しないよう解決に向けて早目に取り組むべきではなかろうかと思っておるところであります。  

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

北海道下川町ではSDGs未来都市を目指すことにより循環型の森林総合産業の構築につながっております。  みやき町におきましても、総合計画の見直しの機会などにこれまで取り組んできたことが17の目標のどれに当てはまるのか、今後取り組むことが国際社会のどの部分につながるのかの意識を新たにして検討を進めてまいりたいと考えている次第でございます。  

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

去る2月21日夜に起きた北海道を中心とした地震は、北海道厚真町において最大震度6弱を観測しました。また、3月2日にも根室半島南東沖で地震が発生しています。佐賀でも小規模ですが、2月23日に地震がありました。大きな被害をもたらした2016年の熊本地震以降、地震が起こることが身近なものに感じるのは私だけではないはずです。昨年は記録的な豪雨にも佐賀市は見舞われました。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

なぜならば、遠くは大正12年9月1日の関東大震災平成7年1月17日の阪神・淡路大震災、記憶に新しい平成23年3月11日の東日本大震災平成28年4月14日、16日の熊本地震、そして、昨年の九州北部豪雨での被害、北海道での2回にわたる震度6超えした地震など、全国至るところで、地震を初めとした災害が突然発生しているのであります。  

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会-12月20日-09号

意見書第10号   相次ぐ災害に対する特別交付税の増額を求める意見書 案  今年6月の大阪北部地震、7月の西日本豪雨、9月の台風21号・24号や北海道胆振東部地震など、全国各地で災害が相次ぎ、甚大な被害をもたらした。多くの方が犠牲になられ、今なお避難生活を余儀なくされている方もいる。また、家屋の倒壊や土砂崩れ、大規模な停電断水道路鉄道の被害による公共交通機関への影響なども生じた。

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会−12月20日-付録

11月定例会 ┌────┬───┬───────┬────────────────────────────────┐ │ 質問日 │質問順│ 氏   名 │        質   問   事   項           │ ├────┼───┼───────┼────────────────────────────────┤ │ 5日  │  1 │黒 田 利 人│1.島義勇公の功績をたたえた施策と北海道札幌市

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

北海道、それから大阪府北部の地震、それから西日本豪雨という本当に甚大な災害が全国で起こって、いつ、どこで、何が起こるかわからないというような時代になっております。そういうときだからこそ、ふだんからの意識づけというですか、一人一人が自分の身を守るという意識づけと、早急な防災減災対策自治体には求められているのではないかと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  

佐賀市議会 2018-12-13 平成30年11月定例会−12月13日-08号

九州で初めての開催ということで、特に関東より北の地域からはかなり遠くなるということもあり、集客をかなり心配していたんですけれども、結果的には北海道青森県岩手県新潟県愛知県静岡県鹿児島県など、全国各地からたくさんの方々に御来場していただくことができました。ありがとうございました。  以上でございます。

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

◎畑瀬信芳 副市長   先ほどのアドバイザーの西村浩さんは、北海道の岩見沢駅の改修の際に、早くから地元の人と一緒に意見交換を行いながら岩見沢駅の改修を進められています。私どももアドバイザーとして西村浩さんを入れておりますので、基本計画が固まった早い段階から、住民の方の御意見を聞きながら、その中からまちづくりの中心となるような方を探していければいいなと考えております。