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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-付録

では          │ │    │   │       │ (3) バリアフリーやユニバーサルデザインの視点は       │ │    │   │       │2.放課後児童クラブの拡充のために               │ │    │   │       │3.聴こえのバリアフリーへの支援を               │ │    │   │       │ (1) 補聴器購入助成制度

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

令和2年度からは、先ほどから答弁でも申し上げておりますが、会計年度任用職員制度が導入され、放課後児童クラブの指導員も現在の職種から会計年度任用職員制度へ移行します。  移行後は、正式職員の給料に準じて報酬が支給されることになり、一定の条件を満たせば、期末手当や通勤手当などの手当が支給できることになるなど処遇が改善されると考えております。  

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

中身は若干省きますけれども、補聴器は平均価格15万円と高額で高いと、悲鳴が上がっていると、欧米では難聴を医療のカテゴリーで捉え、補助制度があるが、日本は障がい者のカテゴリーで捉えているので、補助対象を絞り込んでいるため、補聴器所有率が圧倒的に低い、どういう対応が可能か研究、検討に入るべきではないかとして、補聴器購入に補助制度を求めました。

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

また、この中には今年度から新たに始まった森林経営管理制度に伴う市町村森林整備に必要な費用も含まれます。  市としましては、森林経営管理制度に基づく意向調査を行い、森林所有者から森林経営管理委託を受けた森林のうち、林業経営に適さない森林について間伐などの森林整備を実施してまいります。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

◎東島正明 教育長   現在、中学校学級担任制、それから、教科担任制という制度を導入して、大半がそれでやっております。そして、教育効果を上げているわけでございますけれども、この学級担任制、今おっしゃられました固定の担任制ということでございますが、そのメリットというのは2つあると私は考えております。  1つ目は、1人の担任が目標に向かって学級づくりができるということです。  

佐賀市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会−09月13日-03号

最低制限価格制度はダンピング受注による下請業者へのしわ寄せ、労働条件の悪化、工事安全性の低下等の防止対策として定められたものであり、これまで佐賀市では、建設工事については予定価格の90%とされておりました。その最低制限価格がことし7月から92%に引き上げられたわけでありますが、ずばりこの見直しの理由をお尋ねいたします。  以上、総括質問といたします。

佐賀市議会 2019-09-02 令和 元年 9月定例会−09月02日-目次

…………………………… 371 追加議案上程・提案理由説明・質疑・委員会付託・討論 ……………………………… 372 秀島敏行市長 ………………………………………………………………………………… 372 採  決 ……………………………………………………………………………………… 372 意見書案上程・提案理由説明・質疑・委員会付託・討論・採決 ……………………… 373 ・電源立地地域対策交付金制度

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

               │ │ (月) │   │       │ (1) 放課後児童クラブの受け入れ数、待機児童数等について   │ │    │   │       │ (2) 専用スペースの整備について               │ │    │   │       │ (3) 指導員について                     │ │    │   │       │ (4) 会計年度任用職員制度

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

なかなか市営住宅があいているけれども入居者が埋まっていかないということのようですが、もう一つ、空き家バンク制度というのがございます。この活用状況についてお尋ねいたします。 ◎古賀臣介 地域振興部長   空き家バンク制度は富士町、三瀬村、大和町松梅校区への移住を促進し、地域の活性化を図ることを目的としまして、平成22年度から取り組んでおりまして、これまでに13件の成約がございます。  

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

一例を申し上げますと、北川副校区では、徘回高齢者事前登録制度「どけいくかんた!」ネットワーク事業、久保田校区では、お出かけ支援事業「さるこうカー」など、それぞれの校区がみずから考え、課題解決に取り組まれております。  また、隣接するまちづくり協議会同士が連携して、ホタルを飛ばそうという新たな取り組みも出てきております。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

◎川副浩顯 農林水産部長   木工教室に対する支援についてでございますが、助成制度が幾つかございますので、主な3つの事業について御説明いたします。  1つ目が、県が助成されている佐賀県ふる郷の木づかいプロジェクト事業で、県産木材の活用PRイベントなどの一環として実施される木工教室に助成されております。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

都市計画の観点からいくと、このままの制度では問題があるといった意見もあるようで、平成30年2月定例会では嘉村議員も同様の指摘をされております。  私自身は本制度の実現に向けて、当時の執行部と再三議論し、実現できた制度でありますので、決してネガティブには捉えておりません。しかし、さまざまな意見を踏まえて、ちょうど10年を経過したこの時期に本制度の総括、課題分析等を行う必要を感じております。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

この会計年度任用職員というのはどのような制度なのか、お答え願います。 ◎池田一善 総務部長   会計年度任用職員制度の概要について御説明させていただきます。  全国の地方公共団体において、臨時・非常勤職員教育子育てなどさまざまな分野で活躍されており、地方行政の重要な担い手となっております。