57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-付録

        │ │    │   │       │4.岡崎藤吉顕彰碑の復旧について                │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 22 │西 岡 義 広│1.新工業団地について                     │ │    │   │       │2.2023年国民スポーツ大会・全国障害

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

また、来年は東京オリンピック・パラリンピック日本国中が盛り上がると思いますし、2023年には佐賀県国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会が開催され、SAGAサンライズパークの整備も進んでいきます。これから数年にわたり、佐賀市スポーツにかかわる事業が増大し、それにあわせて施設や町並みの整備も進み、スポーツに対する市民意識が高まると思いますし、高まってほしいところであります。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

さらに、現在2023年の国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会におきまして競技会場となる富士しゃくなげ湖などについて、開催に支障がないよう必要な整備を進めているところでございます。  以上でございます。 ◎東島正明 教育長   私のほうからは、2点目の計画策定以前学校における自殺対策についてお答えいたします。  

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

            │ │    │   │       │2.献血の促進について                     │ │    │   │       │ (1) 献血の状況について                   │ │    │   │       │ (2) 啓発活動について                    │ │    │   │       │3.2023年国民スポーツ大会・全国障害

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

最後に、2023年国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会に関して質問いたします。  令和5年に国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会佐賀市を含む佐賀県内各市町を競技会場として開催されます。佐賀県での開催は昭和51年以来47年ぶりとなり、この佐賀大会からは、国民体育大会から国民スポーツ大会へ名称が変更され、その最初の大会となります。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

策定に当たっての考え方として示されているのは、令和5年に開催される国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会の会場となるSAGAサンライズパークエリアとの相互連携や、西友跡地の民間開発の連携など、新たな状況変化への対応もありますが、一番最初に示されているのは中心市街地全体のにぎわいの再生です。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

佐賀駅周辺整備事業につきましては、令和4年度のSAGAアリーナの開業、あるいは新幹線西九州ルートの暫定開業、令和5年度の国民スポーツ大会、全国障害スポーツ大会佐賀大会の開催という大きな節目に向けて、まちの玄関口となる空間を再生させようという事業でございます。その基本的な考え方は、平成30年6月定例会で答弁させていただいた考え方から変わってはおりません。

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

2020年の東京オリンピック、2024年のパリオリンピック、2023年佐賀国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会を目指す、将来を嘱望されるアスリートが、鳥栖市にも育っているというふうに聞いております。  橋本市長は、今回の市長選の公約の一つとして、鳥栖市にかかわりのあるアスリートが、オリンピックや世界選手権大会など、世界を目指すための後押しをしていきたいというふうに公言をされました。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

                  │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 15 │重 田 音 彦│1.北部山間地の農業振興について                │ │    │   │       │2.昭和バスの運行縮小について                 │ │    │   │       │3.2023年国民スポーツ大会・全国障害

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

まず1点目が、次期ごみ処理施設整備事業について、2点目、第78回国民スポーツ大会・第23回全国障害スポーツ大会について、以上2点をお尋ねいたします。  まず、1点目の次期ごみ処理施設についてお伺いをいたします。  私含めて、きょう、このごみ処理施設質問は3番目です。それだけ重要な問題であるというふうな認識をしております。  実は、私、西部環境施設組合議員を8年間させていただきました。  

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

佐賀駅周辺整備につきましては、2022年度の九州新幹線西九州ルートの暫定開業や翌2023年度の国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会の開催という、まちづくりにインパクトを与える大きな節目となる時期を見据えながら事業を進めているところでございます。  平成31年度当初予算では、駅前広場の再整備に係る設計測量費を計上させていただいております。  

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

平成35年、2023年に予定されております国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会においても多くの来場者が見込まれると思います。そうしたときに、プラスチック製品を初めとしたイベントごみも出てくるかと思いますけれども、適正に分別されるのかなといった声があります。  そういった大きなイベントのときのごみの分別に対する環境部としての対応はどうなされているのか、お尋ねします。

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

なお、今大会は2023年に佐賀で開催されます国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会に伴う改修工事により、ゴール地点が佐賀県総合運動場内の陸上競技場から補助競技場へと変更になっております。  次に、エントリーの状況につきましては、フルマラソンが1万704人、ファンランが1,825人、全体で1万2,529人となっております。

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

佐賀市においても、4年後の全国スポーツ大会・全国障害スポーツ大会の開催を控え、県外からも多くの障がいをお持ちの選手、応援の御家族の皆さんをお迎えすることになります。障がいがある人もない人もともに支え合い、市民全体で大会を盛り上げていくことが大切であります。  そこで質問ですが、まず、昨年のこの県条例制定に対し、市としてどう受けとめておられるのか、お伺いいたします。  

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

2020年は東京オリンピック・パラリンピック、2023年は佐賀国民スポーツ大会・全国障害スポーツ大会と続き、更なる活躍が期待されるとともに、市民スポーツへの関心も高まります。国民スポーツ大会の弓道場整備を図り、大会後も有効活用できる中核的弓道場として、交流人口増や地域活性化に繋がる整備を推進します。  

佐賀市議会 2019-02-26 平成31年 2月定例会−02月26日-01号

スポーツの推進につきましては、4年後に佐賀県で開催される国民スポーツ大会、全国障害スポーツ大会において、現在、本市では、あわせて18競技の開催が内定していることから、今後の本格的な準備に対応するため、組織体制の整備を進めるとともに、競技の開催に必要となる施設面の整備も進めてまいります。  本年は、富士しゃくなげ湖のボートやカヌーの競技施設の造成工事やコースの設計等に取り組んでまいります。