3069件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-10号

│第42号議案│佐賀市市税条例等の一部│ 可 決 │ │     │を改正する条例    │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第45号議案│佐賀市報酬及び費用弁償│ 可 決 │ │     │支給条例の一部を改正す│     │ │     │る条例        │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第46号議案│佐賀西部広域水道企業

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

オスプレイ配備について          │ │    │   │       │2.保育行政について                      │ │    │   │       │  待機児童の解消と保育士の確保に向けての自治体責任と役割を│ │    │   │       │ 問う                            │ │    │   │       │3.中小・小規模企業支援策

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

まず、佐賀県の状況でございますが、去る5月29日に佐賀県準備委員会第9回常任委員会が開催されまして、広報・県民運動、宿泊・医事・衛生、輸送・交通施設競技、式典に係る事項のうち、募金・企業協賛推進基本方針、輸送・交通基本方針、宿泊基本計画、医事・衛生基本計画について決定されております。  今後は、県民運動の方針・計画や式典の方針・計画などについても協議が行われることとなっております。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

また、日本共産党は公費1兆円の投入で中小企業で働く協会けんぽ並みの保険料をと提案しています。公費を1兆円投入し、時代錯誤の人頭割──先ほど均等割の問題を言いましたが、時代錯誤の人頭割を廃止すれば、多くの自治体で協会けんぽ並みの保険税にできると考えますが、この点についての見解を求めたいと思います。 ◎大城敬宏 保健福祉部長   この件につきましては、平成31年2月定例会でも申し上げました。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

そのほか、おおむね60歳以上の求職者を対象にした働きたいシニアのための合同企業説明会が県内2カ所で開催された際に、放課後児童クラブとして県のほうで出展されております。市で昨年度採用した児童クラブ指導員の中にはこれらの説明会に参加されたことが契機となった方もおられ、県と連携した取り組みの効果のあらわれだと思っております。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

特に、紙類、それから、プラスチック等については受け入れができないというふうな形になっておりますが、現実のところ、事業系の一般廃棄物業者の皆さんからいろいろお話を聞いておりますと、ごみを排出する契約企業の方々から、従業員の多くが佐賀市民ということもあってでしょうけれども、家庭系ごみと同じ認識で弁当殻や発泡トレイ、それから、包装ビニール、クッション材など、いろんなものが混入して排出されるケースが随分多いというふうに

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

◎池田一善 総務部長   私からは御質問職員数について、企業局、富士大和温泉病院を含めました人数と近年の推移をお答えいたします。  まず、正規職員につきましては、フルタイム勤務の職員について、近年の4月1日時点での職員数の推移をお答えいたします。  平成29年、1,775人、平成30年、1,772人、今年は昨年と同数の1,772人となっており、近年はほぼ横ばいの状態でございます。  

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

平成28年4月1日より立ち上げました新産業集積エリア事業推進室の体制についての御質問でございますが、当時、商工振興課長との兼務である室長が1名、専任の係長が1名、企業立地係長との兼務である担当係長が1名、企業立地係との兼務である係員が5名の8名体制で推進室を立ち上げております。  

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

本市の産業政策につきましては、昭和29年の市制施行当初から、工場誘致条例を制定し、交通の要衝という地理的優位性を生かした積極的な企業誘致を、佐賀県協力して進めてきたところでございます。  その結果、現在201社と進出協定締結し、本市におきまして、多くの企業に操業をいただいております。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

────┼───────────┼─────┤ │ 第1号議案│平成31年度佐賀市一般会│ 可 決 │ │     │計予算中、第1条(第1表)│     │ │     │歳出5款、6款、7款(1項8│     │ │     │目を除く)、11款1項、第3│     │ │     │条(第3表)歴史民俗館(旧│     │ │     │福田家)保存修理事業、 │     │ │     │企業立地促進支援事業補

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

七賢人の市民への啓発について           │ │    │   │       │3.ライトファンタジー事業について               │ │    │   │       │  総括と今後の取り組みについて               │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │  2 │西 岡 真 一│1.企業誘致

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

したがいまして、最終処分場での対応ではなく、資源化による対応を行うために、処理生成物を民間企業に売却、あるいは有償で引き取ってもらうことになるものと考えております。  以上、お答えとさせていただきます。 ○議長(齊藤正治)  藤田議員。 ◆議員(藤田昌隆)  以前建設経済常任委員会で、筑紫野市とか佐賀市とか、いろんなごみ処理施設を見てきました。  

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

多久市においても、巡回する拠点としましては、現時点の話で申し上げますと、各町の公民館であったり、学校保育園、場合によっては病院福祉施設企業様などを想定いたしておりますが、具体的な巡回先の決定については、その状況を検討いたしまして、多久市民に合ったサービスを提供できればというふうに考えております。 ○議長(山本茂雄君)  田中英行君。