424件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

1つは、子どもたちが安心感、信頼感を育む仲間づくり、そしてもう一つは、いじめや差別を乗り越えることができる集団づくりです。このために、かいつまんで申し上げますと、毎月1回の生活アンケートの実施、学校生活を楽しくするようなQ−Uテストの実施活用、それから、教育相談週間を設けて子どもとの個人面談、また、生徒会人権委員会などの自主的な組織の構築に向けて取り組んでおります。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

具体的な活動としましては、健康運動教室や趣味、文化サークルなどの仲間を通じた生きがいづくりや健康づくり、また、地域の見守り活動や美化活動などの社会奉仕活動など、さまざまな取り組みが行われております。  次に、老人クラブ数と会員数の推移についてお答えいたします。  

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

やはり今後、変化に柔軟に対応していく力が求められる時代になりますので、多久市ではそういうこれからの時代を生き抜いていく子どもたちに、学びたいという意欲を持って、仲間と協働して新しい考えや発想を生み出すという学び方を身につけさせることに力を入れています。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

保護者の孤立や孤独感を解消するには、一つに仲間づくりというのが考えられると思いますが、子育て支援の拠点であるあじさいでは、親子クッキングと工作のイベントなど行われていますが、こういうのもお母さん同士の出会いの場になると思うんですね。

佐賀市議会 2018-12-11 平成30年11月定例会−12月11日-06号

2点目は、心理的、物理的な影響を与える行為、例えば、冷やかしとか悪口とか、あるいは仲間外しとか、あるいは無視とか、殴る、蹴るの暴行行為、金品をたかる、物を隠す、SNS等での誹謗中傷、こういうふうな行為があること。そして3つ目は、その行為によって児童・生徒が心身の苦痛を感じていると。この3つのことをポイントにしながら、私どもはいじめの認知を行っているところでございます。  以上でございます。

みやき町議会 2018-12-10 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文

そのためには、障害者の障害の程度に応じた適切な職務分担を行うとともに、障害者を取り巻くほかの職員の障害に関する正しい知識や、ともに仲間として協働して職務に当たろうという職場の雰囲気が必要であり、こうした職場づくりに関する職員の意識啓発も進めていく必要があろうと思うところでございます。  

佐賀市議会 2018-09-25 平成30年 9月定例会−09月25日-08号

その後、5回の渡海を思い立ったが、残念なことに仲間の密告や、また、暴風雨になり大漂流、そしてまた、愛弟子の他界など、相次ぐ苦難がありました。実に12年の歳月が流れたそうであります。  一衣帯水とはいえ、中国大陸と九州、沖縄の間は季節風が吹き荒れる海上の難所であります。

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

その意味では、いつでも古民家を地区の中で活用しながら、居場所づくりから、またビジネスづくりから、そして健康づくりということで取り組みをしていきたいと思っておりますので、公民館は公民館の用途で使っていただき、また、さっき言った数名単位でも、新たな生きがいとか仲間づくりとか、ビジネスづくりができるようなことを空き家再生と活用施策として今後いろいろな御提案をしていきたいと思っているところでございます。

みやき町議会 2018-09-13 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

構想といたしまして、センターには浴室、マッサージバスがあり、露天風呂、サウナ等を完備し、高齢者を含む福祉の充実を図るとともに、トレーニングルームにはバイク、ランニングマシーン、ウエートトレーニングマシンなどで健康づくり、体力づくりができ、また、囲碁、将棋、カラオケルーム等の交流の場、仲間づくりの場の部屋があり、またセンター入り口付近にはみやき町の特産物売り場を開設をし、みやき町の米を初め、トマト、イチゴ

みやき町議会 2018-09-13 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日) 名簿

の建設を         │         ┃ ┃  │       │ ・浴室、露天風呂、サウナ等(福祉の充実)   │         ┃ ┃  │       │ ・トレーニングルーム、ランニング、ウェイトマ │         ┃ ┃  │       │  シン等(体力、健康づくり)         │         ┃ ┃  │       │ ・囲碁、将棋、カラオケルーム(交流、仲間

伊万里市議会 2018-06-26 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月26日−05号

人口減少にあっては、まずそこに住んでいる人間が一生懸命考えて、一生懸命行動することだと考えますが、その仲間に市外の人がいたっていいんじゃないかということでございます。  この取り組みは、行政のみならず、市民の皆様一人一人のおもてなしの心があれば、誰でもこの伊万里に貢献できる取り組みの一つであると考えております。

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

そこで、私たちも65歳を機に──本当は仲間内で70歳になったら老人クラブ入ろうねということにしておったんですけれども、5歳繰り上げまして老人クラブに登録しました。やはり運営費が足らないということで。ただし、会長とお話しして、昼間の活動はまだみんな仕事していますから、参加できませんよ。ただし会費はお支払いしますからということで、何とか老連を脱退することは回避することができました。

多久市議会 2018-06-19 平成30年 6月 定例会-06月19日−04号

さて、部活動についてですが、体を動かす楽しさやスポーツを通した喜びなどを子どもたちに知ってほしい、また、活発な部活動の中で、指導者や仲間とのきずなをつくってほしいという熱い願いから、28年度からさまざまな角度から検討に入りました。これからの部活動のあり方検討委員会を設置し、各学校の実態、現状を把握し、課題と今後の方向性について検討していただきました。

みやき町議会 2018-03-26 2018-03-26 平成30年第1回定例会(第5日) 本文

効果を実感した高齢者がさらに通い続ける動機も、一緒に取り組む仲間がいて、このようなさまざまな楽しみをみずからつくり出せることにあり、行政ではできない住民主体ゆえの自由な発想が通いの場継続の鍵となると考えております。  住民の方が主体となって運営し、行政は必要なときに住民の主体性を阻害しない必要な支援を行うことが息の長い介護予防の取り組みにつながると考えております。  

みやき町議会 2018-03-23 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第4日) 本文

現在の休止、これは非常に残念でございますが、新たな取り組みが町民の生きがいづくり、仲間づくり、健康づくりにつながり、生涯にわたり笑って暮らせるような健幸長寿のまちづくりに寄与する考えとありますが、平成29年6月から休止までの活用と今後に期待し、今後の計画などについて2点質問するものでございます。  

多久市議会 2018-03-19 平成30年 3月 定例会-03月19日−03号

その中にタクア自体の健康施設でございますから、恐らく自分のところの会社の中で送迎用のバスとか、それとか、皆さんたちにやはりうまく利用してもらうために三夜待仲間とか、そういう旅行とか、そういうものに対して送迎するバスを、もう少し対応便に関して利用できないかなと、そういう話は市のほうであっていないかなというふうに考えております。

佐賀市議会 2018-03-12 平成30年 2月定例会−03月12日-08号

このような中、地域の高齢者が生きがいと健康づくりのために、仲間づくりを基礎に相互に支え合い、楽しく社会貢献していくことに努めておられるのが老人クラブであります。  そこで、質問でありますが、このように高齢者福祉を充実していくに当たり、老人クラブの役割についてはどのように考えておられるのかをお伺いいたします。  次に、2項目め、公共交通についてでありますが、ここでは2点質問いたします。  

鳥栖市議会 2018-03-12 平成30年 3月 定例会-03月12日−04号

全国の仲間たちとも、これ、調べたんですけれども、全国の6割がこの色覚検査を求めると。そして、その6割のうち8割が採用試験に影響するというような回答が出ており、これが、文科省から通知が出ている将来の職業に影響するものの一つだというふうに捉えております。  

佐賀市議会 2018-03-08 平成30年 2月定例会−03月08日-06号

しかし、先日、車椅子を利用する友人から、同じく車椅子の仲間が仕事がなく、やむなく県外就職を選んだと聞きました。法定雇用率の達成率が全国1位の一方で、実際には就職先がなく悩まれる方、やむなく県外へ行かれる方もいるという現実があります。  スポーツやさまざまな活動に参加するためにはもちろんのこと、安心して日々の暮らしを送るためにも、自立して生活するためにも、安定した職につくことは重要です。