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1354件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月20日-09号 佐賀市議会議員  福 井 章 司  提出者 佐賀市議会議員  中 山 重 俊  提出者 佐賀市議会議員  山 下 明 子  提出者 佐賀市議会議員  嘉 村 弘 和  提出者 佐賀市議会議員  黒 田 利 人  提出者 佐賀市議会議員  西 岡 義 広 佐賀市議会 議長 武 藤 恭 博 様 意見書第12号  国際貿易交渉発効に伴う持続可能な国内農業に向けた万全な対策を求める意見書 案  食と農は、人間 もっと読む
2018-12-17 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号 ◆16番(宮崎卓君) 今、部長申されるように、これはもう、ポイ捨てにおいては人間性の問題だと思います。これついちょって、いかんよというわけにはいかんし、非常に難しいところでございますけれども、私思うに、ここでの不法投棄禁止、ここに捨てたら罰せられますという表示はあります。しかし、この先にごみ捨て場がありますよという表示は私見たことがございません。 もっと読む
2018-12-14 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号 ◆10番(冨田幸樹君) 市民センターを3課体制から2課にし、センター長を専属というんですか、兼務じゃなくてさせるということで、そういったことでちょっと私は疑問に思うのが、3課から2課になるというふうなことで、人間は減らさないよという話だったですね。きのうも聞いていましたけども、課長が2人体制になって、仕事の幅が広くなりますよね。   もっと読む
2018-12-12 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号 そういうことがあるから、何をどう使うかは人間が決めますが、機械化が進むことで多くのことができるようになりました。仕事についてもそういった変化が必要であろうと思います。  今、家事は、家の事と言いましたけれど、仕事は仕える事。じゃ誰に仕えるのかというのが肝心であろうと思います。市民に仕えるのか、職員は市民のために働くのか、市長のために働くのか。市長は、この点、どうお考えでしょうか。 もっと読む
2018-12-11 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月11日-06号 やはり、常にいじめというのは、いつでもどこでも起こり得る、こういう視点を持って子どもの人間関係を観察していく、このことにより教職員のいじめに対する見方が高まっていくというふうに考えます。  ただ一方で、いじめであるかどうかといった認知につきましては、これは学校内にありますいじめ防止対策委員会、ここで事実確認を行いながら審議し、判断することになります。 もっと読む
2018-10-05 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−10月05日-10号 過去は非行等による不登校が多かったが、現在は家族や学校での人間関係を理由とした不登校へと問題の中身が変わってきているとの答弁がありました。  これに対し、委員より、今の時代、学校教育制度になかなかなじめない方もいると思うが、問題解決に向けた市の認識はとの質問があり、執行部より、適応指導教室「くすの実」において勉強や体験活動を行うなど、学校への復帰を目指した取り組みを行っている。 もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 もちろん、多少影響はあるかもしれませんけれども、職場の人間関係ですとか、家庭環境の問題ということを気にしていることを、職員の話を聞きますと、そういったことも十分に感じとれる場合がありますので、長時間勤務だけが休職の原因になっているというふうに、私たちは捉えていないところでございます。   もっと読む
2018-10-04 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月04日−10号 リーダーシップ、調整力を持った人材育成につきましては、たびたびこの場でご紹介しております唐津市人材育成基本方針の中におきましても、組織における上司のリーダーシップの重要性や職員が目指すべき姿勢の一つといたしまして、「豊かな人間性と包容力で人の心をつかみ、チームワークを発揮する」を掲げているところでございます。   もっと読む
2018-10-03 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月03日−09号 離島教育につきましては、学校規模が少人数であるため、実質的にグループ学習になりにくいことや、日ごろから級友同士の人間関係が固定化するなど、コミュニケーション力の育成が困難であるといった課題がございます。そこで、テレビ会議システムを用い、地理的環境に左右されず教育の質を確保する取り組みを実施しております。   もっと読む
2018-09-25 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月25日-08号 乳幼児期の子どもの発達において、園の先生や他の子どもたちと集団で過ごす時間は、人間関係や社会性を育む面で大変重要な時間です。また、家庭で家族と一緒に安心して過ごす時間は、情緒の安定や信頼感の形成など、子どもの健やかな成長につながります。   もっと読む
2018-09-21 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月21日-07号 ちなみに、その他の相談は、健康、住まい、家族や人間関係、債務等の相談も受け付けているところでございます。  以上でございます。 ◆白倉和子 議員   県が10市10町──10町に関しては一括したグループとして県が窓口というか、対応しておるんですが、それぞれの自治体が相談内容等々を県に定期的に報告するんですね。 もっと読む
2018-09-19 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月19日-05号 ◎東島正明 教育長   各学校での学力向上委員会でございますけど、これは当然ながら学校で中核的な立場にある人間が集まるわけでございます。小学校の学級担任制は、子どもたちの学力状況というのを一人一人本当によく捉えることができます。個人対応というのも中学校以上にうまくいくという面がございます。そして、中学校は教科担任ですから、今回のこの調査が数学と国語、理科なんです。 もっと読む
2018-09-18 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号 やはり人間も世間の当たり前であったり、世代別の価値観というのは移ろうものだと思っております。その中で、安定した組織運営をしていかなければならないとすれば、管理職向けの研修というのは一定のスパンで継続して行い、また、意識づけとともに管理職ならではの課題というのも出てくるでしょうから、それはその都度解決を図っていけるような研修を行っていくべきではないかなと感じております。   もっと読む
2018-09-14 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号 できれば、庁内のプロジェクトチームとあわせて、ある程度めどがつき次第、専任の部署もしくは専任の人間も配置する必要が出てくるのではないかというふうに考えているところです。 ○議長(前田久年)  香月議員。 ◆12番(香月孝夫)  そのスタンス、スパンというのをお聞かせいただきました。   もっと読む
2018-09-14 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 農業法人に、先ほどは個人の就農者数が107名という人間でありましたけれども、これは、法人等に就職をする新規農業者数というのも資料をいただきましたけれども、平成26年度で17名、平成27年で6名、平成28年8名、平成29年6名、平成30年8名、計45名になりますけれども、これだけの方が法人に新規就農して、そこで勉強して、その中の方も、ひょっとしたらまた自営業といいますか、独立をされる方もおられるということに もっと読む
2018-09-14 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月14日-03号 テーマは「人口減少下において満足度の高い人生と人間を尊重する社会をどう構築するか」でありまして、慶応大学の清家篤前慶應義塾長を座長とした有識者研究会が構想の第一次、第二次報告を出されたものであり、この報告を受けて、7月初めから政府の地方制度調査会で制度設計が始まったところであります。   もっと読む
2018-09-13 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月13日-02号 私がそのとき思ったのは、国土交通省の水位のカメラを見て、かなり水位が上がっているというのを確認できたので、これはちょっと厳しいなという気持ちはありましたけれども、やっぱり人間、視覚に訴えないとだめだと思いますよ、正直。  だから、私が防災に関して以前も言ったのは、市民から写真を送ってもらって──例えば、直接嘉瀬川とかを見に行っている人も結構いるんです、鍋島は近いんで。でも、危ないじゃないですか。 もっと読む
2018-09-13 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 ご承知とは思いますが、条例の第1条にあります目的をご紹介しますと、「豊かな自然が人間にとって、かけがえのないものであることにかんがみ、本市における緑の保全及び回復を図るため、市民一体となって緑花を推進し、もって健康で清潔なまちづくりに資することを目的とする」とうたわれております。これが、本市の基本方針でございます。 もっと読む
2018-09-12 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 高い美的情操と豊かな人間性を養うことにつながっていくものと考えているところでございます。また、音楽に親しむことは、人生のさまざまな節目におきまして、心の支えとなり、生きる力を養成してくれることでありますし、私が言っております「唐津力」の教育力にもつながっていくものというふうに考えています。鼓笛隊の子供たちは、大変貴重な経験を積ませていただいているとうれしく思ったところでございます。   もっと読む
2018-09-12 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 ここは私みたいなアナログ人間じゃない市長のほうにちょっとお尋ねしますが、市長の所見を賜りたいと思います。 ○議長(前田久年)  市長。 もっと読む