999件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

                    │ │    │   │       │ (1) 8月の豪雨による土砂災害の発生状況等について       │ │    │   │       │ (2) 河川等の所管について                  │ │    │   │       │ (3) 災害の再発防止策等について               │ │    │   │       │2.人口減少対策

佐賀市議会 2019-12-13 令和 元年11月定例会−12月13日-09号

農林水産部では、人口減少や高齢化等が進行する本市の北部中山間地において、都市部からの新たな人材を受け入れ、その定着を図るとともに、若者等の定住や農林業の活性化等を促進するため、地域おこし協力制度を活用した取り組みを行っております。  現在、農業振興課と森林整備課にそれぞれ隊員1名、合計2名を配置し、取り組みを進めております。  

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

佐賀市全体の備蓄数といたしましては、佐賀県・市町災害時相互応援協定に基づきまして、市の人口の5%である約1万2,000人の避難者に対応できるように備蓄しているところでございます。  主な備蓄品といたしましては、保存食や飲料水などの食料品類、毛布、ブランケット、エアマット、簡易トイレ、衣類、救急用品などの生活用具、工具、担架などの救助用品などの備蓄を行っているところでございます。  

佐賀市議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会−12月10日-06号

佐賀県人口が80万ちょっとでございますので、その約3倍が来場されたということでありまして、151億円の経済波及効果があったというふうに答弁されましたけれども、やはりこんなに大きな事業をなし終えたというのは、私はすばらしい思いつきではなかったかというふうに思うわけでございます。  それを昨年の、150年記念の年だけで終わらせるのは大変惜しいわけであります。

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

2025年問題、これは団塊の世代の一番人口の多い層の方が全て後期高齢者になられるわけですね。しかし、まだまだ元気です。ですから、この方々には、やはりいま一度活躍してもらわなければいけないというふうに私は思っております。  そういった意味でも、この補助、それに見合うぐらいの補助というものは、もっと執行部として考えていくべきだと思います。

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

私の調査によりますと、第1次ブームは1990年代、週休2日制の導入やRV車のブームと相まって、ピーク時の1996年には1,580万人のキャンプ人口だったそうです。しかし、その後、低迷期が続き、2000年代には全盛期の半分程度にキャンプ人口は激減。しかし、ここ数年はSNSの効果もあり、第2次キャンプブームが来ております。

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

人口問題からしても、これからの日本経済の維持発展を図っていくには外国人労働者は不可欠であると考えられます。  そういった状況の中で、日本で働いている外国人は、子どもたちを含め、家族日本に呼び寄せて暮らすようになってきております。今後も外国人労働者の定住に伴い、外国人の子どもたちの数も右肩上がりにふえていくと予想されます。

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-付録

                    │ │    │   │       │ (2) 市民総ぐるみの応援について               │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │  4 │山 下 明 子│1.市民のくらしに優しいまちづくりへ              │ │    │   │       │ (1) 高齢化や人口減少

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

また、人口規模が同じところの状況や、東京圏からの距離によってどのような差があるのかなどの項目全てを検討し、今後、人材の集積や産業の形成、人を呼び込む仕組みづくりなどを進めていくべきとの提言をいただいている。これらを踏まえ、本年度、総合計画の中に盛り込みながら、弱みを解消していき、強みをさらに伸ばすことを目標に取り組んでいるとの答弁がありました。  

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

一方、本市におきましては、これからの人口減少や少子高齢化社会に対応するため、平成30年度に地域振興部を新設し、市民等との連携・協働による地域づくりの推進や、スポーツを生かした地域活性化等を総合的に推進することとし、教育委員会が所管していましたスポーツ振興課を市長部局へ移管したところであります。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

確かに基盤整備はいろんな整備がございまして、市として優先順位をつけながら事業を展開して、そこには一般財源を投入しているわけですけれども、そのサービスを享受される方に一部負担していただくというのは、やっぱりこれからの人口減少社会とか少子高齢化を考えると、生産年齢人口が半分になるとか言われております。ざっくりした考えですけれども、それでいくと市税も半分になるというふうなことになると思います。

みやき町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

まず、本町において2035年に人口が、佐賀県平均が80%ぐらいで、みやき町が71%と、大変衝撃的な推計値が示されて、そのとき、益田議員もこの人口対策、少子・高齢化にどのような対策を講じるかという御質問も再三いただいております。その当時の御質問をもう一度思い起こされて、本日の御質問もいただければ大変ありがたいなと思います。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

また、これからの人口減少や少子高齢社会などの社会変化を見据えたコンパクトなまちづくりの実現に向け、利便性の高い公共交通の構築が求められています。  こうした相反する状況の中で、今後、バスを中心とした佐賀市内の公共交通をどのように存続させていくのか、佐賀市の考え方を明らかにしながら、持続可能な公共交通を目指して「佐賀市公共交通ビジョン」を策定するものです。」というふうに述べられています。  

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

この決算書を見る限り、歳入では分担金、使用料で大体2億円毎年入ってきているということで、そして、この構成そのものが国や県や一般財源、起債、この起債というのと交付税措置というようなことでございますけれども、こういうふうなことで成り立ってきている中で、今日、みやき町の世帯人口の傾向を見ますと、世帯が減ってきているような状況ですよね。人口はふえてきているわけです。

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

佐賀市衛生センターを見ても、今後、人口減少を考えるときに、処理量が減少するのではないかというふうに思います。  そこで、この2施設に搬送しているし尿等についても下水道受け入れが可能となれば、さらなるコスト削減の効果が期待できるというふうに思います。受け入れの可能性はあるんでしょうか、それをお答え願いたいと思います。