9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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唐津市議会 2013-12-16 平成25年 12月 定例会(第5回)-12月16日−07号

都市ガスの整備を行っておられます事業内容を伺いましたところ、全国的な地震対策の取り組みといたしまして2030年、平成42年時点でポリエチレン管率60%、耐震化率90%を目指し取り組みをされておりまして、唐津ガスにおかれましても、老朽化した亜鉛メッキ鋼管を2030年、平成32年までに全体改良延長15キロメートルをポリエチレン管へ布設がえを行っていくとのことでございました。

伊万里市議会 2012-06-20 平成24年 6月 定例会(第2回)-06月20日−05号

それと、その前の以前のやつは亜鉛引き鉄板、通常瓦棒ぶきという、あれを使っております。  それと、今回の伊万里小学校と大坪小学校というのは、セメントスレート波板というのを使っております。通常倉庫とか車庫とかに使う波板のスレート板でございます。このスレート板というのは、スレート板ですので1枚が90センチの2.7メートルぐらいの長さがあるんですけども、これを重ねあわせて使っております。

伊万里市議会 2012-03-14 平成24年 3月 定例会(第1回)-03月14日−05号

また、環境センター周辺及び最終処分場の下流域の主な検査としましては、地下水については鉛やカドミウムなど28項目、ため池及び河川については亜鉛や銅など17項目に上る検査を行っております。  このような検査の際には、周辺地区でございます立目区、牟田区、畑川内区、花房区で組織をいたします環境センター対策議会の委員の皆様の立ち会いをいただいております。  

鳥栖市議会 2001-03-23 平成13年 3月 定例会-03月23日−08号

審査の過程で各委員より、大口需要者を含めた今後の給水収益の見通し、建設改良に伴う企業債を含めた財源のあり方、次亜鉛素注入設備等、浄水施設の今後の整備のあり方、老朽管更新事業の進捗に伴う今後の対応、さらには経営分析を通しての今後の水道事業経営についての質疑がなされたところであります。  

鳥栖市議会 2001-03-09 平成13年 3月 定例会-03月09日−04号

そうすると、今まで以上に発がん性や催奇形性など毒性がある重金属の鉛、水銀亜鉛、カドミニウムなどが排ガス、あるいはスラグ、飛灰に含まれます。凝縮されるわけです。何でも投入する、そのツケがここに来るわけです。こうしたやり方はとるべきではないのではないでしょうか、お尋ねします。  ガス化溶融炉を入れる理由として、埋め立て依存からの脱却、リサイクルによる資源還元を上げています。

鳥栖市議会 2000-12-13 平成12年12月 定例会-12月13日−04号

また、高温で焼却すれば、鉛、水銀亜鉛などのこうした重金属が排出されます。日本には、例えば、鉛の分析は溶出分析しか基準がありません。欧米では主流の含有分析、これは溶出の仕方に左右されない分析法ですけれども、この基準値がありません。日本の溶出分析は試料液の調整を欧米基準のpH4台ではなくて、真水に近いpH6台であります。このため溶出量は 100倍は違うということです。

鳥栖市議会 2000-09-12 平成12年 9月 定例会-09月12日−03号

検査項目といたしましては、工場排水が水素イオン濃度、生物化学的酸素要求量、浮遊物質量、溶存酸素、シアン、カドミウム、総クロム、六価クロム、鉛、砒素、溶解性鉄、亜鉛、総水銀の13項目を、また、河川水質につきましては、水素イオン濃度、生物化学的酸素要求量、浮遊物質、溶存酸素の4項目、井戸水につきましては、シアン1項目を実施いたしておりますが、その結果につきましては、すべてが環境基準を満たす結果となっております

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