120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

また、最終処分場跡地の遮水壁の外側には、観測用井戸を設置いたしまして、定期的に年3回の水質検査を行っており、最終処分場跡地に起因する基準値の超過については確認されておりません。  万が一、基準値を超える物質が確認され、自然由来のものではないと判断された場合におきましては、速やかに対応策を講じてまいることといたしております。  

佐賀市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-03号

地中熱利用空調システムの施工方法でございますけれども、まず井戸を掘ります。それから、U型のチューブ、循環させるためのU型の折り返してくるチューブですね、これを地下に埋設いたします。チューブには、熱交換媒体である水や不凍液を循環させまして、地中の熱を取り出します。チューブを介して取り出された熱は、ヒートポンプという熱を圧縮・膨張させる設備を通して屋内の空調に利用されるという仕組みになっております。

唐津市議会 2018-09-12 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号

唐津市内においては、まだ井戸があるところが数多く残っておると思っております。たとえ飲料水に使えなくても、水は洗濯とか体を洗ったりするような用途がありますので、今ある井戸などについても、できれば一定の管理をするような周知をしていただけたらいいのかなと思っておりますけれども、このことについてお考えを伺いたいと思います。 ○議長(田中秀和君) 櫻庭総務部長。           

佐賀市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会−06月14日-03号

ただし、生産基盤を持たない新規就農者におきましては、ハウスの建設や軽トラック、トラクター等の農業機械、井戸などの設備が必要になりますので、これらを全て新規に準備するとすれば、約3,000万円の設備投資が必要となってまいります。

みやき町議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第1日) 本文

5.快適・安全な生活環境づくりでは、町民の皆さんの安心・安全な消費生活を送るために、消費行政活性化事業に1,564千円、集落内の環境保全活動のため多面的機能支払交付金、農地・水・環境事業費に99,544千円、交通安全施設の整備事業に14,916千円、公共水域災害対策事業等に6,000千円、また住まいの安全・安心と地域経済の活性化のための空き家等対策事業に73,530千円、飲用井戸上水道配水管布設補助金

佐賀市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会−03月07日-05号

調査では、建物の基礎や井戸、造成土など三重津海軍所との関連が想定される遺構や遺物が確認されております。そういうことで、適切な保存を図るためにこの有明海沿岸道路の開通後に史跡の追加指定を今現在、目指しているところです。

みやき町議会 2017-12-13 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3日) 本文

今、水道の蛇口はついておりますけれども、東の南のところに昔の全農跡地の井戸でございまして、結局、飲料水には不適という札が蛇口にはつけておられるようでございます。万が一飲んで、いろいろなトラブルが起きても、また町としては大変でございますので、ぜひ飲料水が供給できるような体制を整えていただきたいというのが質問の趣旨でございます。  

唐津市議会 2017-03-15 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月15日−07号

また、測量試験といたしましては、水門調査、井戸調査となっているところでございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) そのまま答弁してください。 ◎都市整備部長(山口稔君) 済みません、もう一点ございました。空き家の件でございます。  空き家対策について、私の部でございます。建築住宅課におきましては、平成26年度から唐津市老朽危険空き家等除却促進事業補助金を実施をしております。

みやき町議会 2017-03-14 2017-03-14 平成29年第1回定例会(第5日) 本文

その中で、大量の井戸水を使用するということで、その水量、水質のための深さを100メートルから150メートル深井戸を掘るということでございますけれども、この掘ったあれで近隣住民の井戸が枯れたりというようなことが心配されるが、そんなのはどのように捉えられているのかですね。

みやき町議会 2017-02-28 2017-02-28 平成29年第1回定例会(第1日) 本文

第2に、快適・安全な生活環境づくりについては、交通安全施設の整備事業として40,131千円、公共水域災害対策事業等として7,000千円、また、住まいの安全・安心と地域経済の活性化のため、空き家再生推進事業補助金18,784千円、定住・移住奨励金として12,000千円、飲用井戸上水道配水管布設補助金として18,600千円を計上しております。  

多久市議会 2016-06-27 平成28年 6月 定例会-06月27日−04号

また地すべり対策、これは地下水を集める井戸を掘って危険を回避するという方式や横穴ボーリングをしたりするんですけれども、これも事業主体は県となっております。この地すべり対策として行った箇所としましては、花祭地区の調査が終了いたしました。南多久のほうでございます。また、鬼ノ鼻地区もございまして、ここは農林事務所によりまして実施をされております。これは多久町地区になります。

みやき町議会 2016-03-10 2016-03-10 平成28年第1回定例会(第3日) 本文

また、定住・移住奨励金22,000千円は、120世帯分を計上しており、定住促進飲料井戸整備事業補助金として5世帯分1,000千円、また、102ページの配水管布設整備事業費補助金6件分18,000千円を計上しております。  節28.繰出金95,713千円につきましては、住宅用地取得造成事業特別会計への繰出金であります。  

佐賀市議会 2016-03-10 平成28年 2月定例会−03月10日-07号

◆平原嘉徳 議員   総括質問の答弁の中でも触れられましたけれども、大和町のエリアについては、全てが──これは第1水源地から第5水源地までございますけれども、井戸なんですよね、御承知かと思います。  大和町が平成17年に合併する前、平成10年だったかと思いますけれども、国からの認可水量という、認可を受けた水量があります。

みやき町議会 2016-03-07 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第1日) 本文

第2に、「快適・安全な生活環境づくり」については、交通安全施設の整備事業として66,131千円、ため池の崩壊防止工事として農業基盤整備促進事業測量委託料が2,900千円、公共水域災害対策事業等として5,000千円、また、住まいの安全・安心と地域経済の活性化のため空き家再生推進事業補助金19,784千円、空き家除去事業4,620千円、定住・移住奨励金として22,000千円、飲用井戸・上水道配水管布設補助金

伊万里市議会 2015-09-16 平成27年 9月 定例会(第3回)-09月16日−06号

現在実施しております水質検査につきましては、周辺のため池2カ所と、下流を流れます楠立川と板治川及びその合流地点の3カ所、また周辺にございます井戸の3カ所の合計8カ所で採水をしておりまして、年に延べ30回にわたり検査を実施しているところでございます。また、この水質検査とは別にダイオキシンや重金属につきましても、周辺の水田やため池など9カ所で年に1回の土壌検査を実施しているところでございます。  

みやき町議会 2014-12-17 2014-12-17 平成26年第4回定例会(第5日) 本文

そして、この施設は、民間保養所として昭和58年にスペイン風の近代的な建物ということで建築をされておりますが、単独浄化槽や男女兼用のトイレ、あるいは井戸の使用ということで衛生面での改善が必要であります。また、空調機器等の老朽化も進んでおりますので、今後さらに多くの方に快適に利用していただくためには設備の改修が必要となっております。