4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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唐津市議会 2009-10-19 平成21年  決算特別委員会-10月19日−01号

なお、平成20年度におきましては、事実の確認、その看護の事実なし等の事由によりまして5人の支給停止を行っておるとこでございます。今後とも、児童扶養手当の適正化や公平性の確保のため、より厳格に母子家庭の現状把握及び指導に努めてまいりたいと考えております。 ○委員長(浦田関夫君) 白水委員。 ◆委員(白水敬一君) 農業事業評価については、もう再質問はいたしません。

佐賀市議会 2007-06-21 平成19年 6月定例会−06月21日-03号

ちなみに、平成18年度調査を11件行いまして、うち2件に事実と、結婚と同様だということで認めた例がございます。 ◆平原嘉徳議員   それでは、秀島市長にお伺いをいたします。  ここでわかったのが、先ほど言いましたように約9,000万円もの未納額。多額な保育料が滞納されまして、そしてまた、多額な不納欠損額を生じているというのが現状である。

唐津市議会 2004-12-13 平成16年 12月 定例会(第7回)-12月13日−05号

母子家庭等の人のDV相談等についてまでと、それからそういう相談があったときに、これは非常に専門性があるから、市としては専門的な相談員さんをということでございますが、現在今議員さん言われましたように、今度のDV法に関しての対象者というのは男女を問わなくて、事実や元配偶者も含まれて、身体的、性的、精神的な暴力の被害を受ける方がどこに行ったらいいかというときに、まず議員さん言われましたように、どうしても

佐賀市議会 2002-09-10 平成14年 9月定例会−09月10日-04号

いろいろ出された理由というのが全部行政からの都合ですね、財政負担の増加、国保財政の圧迫、それから、助成資格の確認が困難と、これは母子家庭の方で事実だとか、そういうことがあって、もし違う場合には戻してもらわなきゃいけなくなるとか、そういうことをおっしゃっていたと思いますが、そういう行政側の都合をおっしゃるわけですが、実際に重度身障者の方たちがどういう思いをされているのかということについて、前回の質問

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