16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

実は、私たち会派のほうで久米のほうに視察に行ったのですが、その際にちょうどパークゴルフをされておりまして、どなたでもあしたパークゴルフ場でパークゴルフ大会をやるから来てよと、登録も何にもしていないのに来ていいんですか、いや、来る者拒まずという感じの大会で、ああ、こういう大会もあるんだというふうなことを感じたところでございました。  

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

ここで考えますと、佐賀市の姉妹都市、友好都市ですが、中国の連雲港市とは徐福の縁で、韓国の蓮堤区はゲートボールの縁で、グレンズフォールズ市及びウォーリン郡とはバルーンの縁で、クサック村は合併前の三瀬村との交流、最近では久米の齋藤用之助の縁で、それぞれ交流が進んでいます。いずれにせよ、何かの共通があったものと思います。

佐賀市議会 2016-09-30 平成28年 8月定例会−09月30日-付録

    │   │       │ (4) 計画的な改修、建てかえなどの計画について         │ │    │   │       │ (5) 国体競技使用に耐えうる屋外スポーツ施設について     │ │    │   │       │ (6) 国体開催に向け、県と連携した施設の計画的改善について   │ │    │   │       │2.第11代齋藤用之助を縁とした沖縄県及び久米

佐賀市議会 2016-09-13 平成28年 8月定例会−09月13日-04号

特に大きな功績として、硫黄鳥島の大噴火に際して、全島民700名をわずか10カ月で説得し、一人の犠牲者も出さず、久米に全島移民をさせたことであります。移民に際しては、久米住宅区画や農業区画を短期間で整備し、移民後の生活も配慮するなど、真に島民の幸福を追求した数々の施策は現在をもってしても、その子孫に神様と言われて語り継がれているのであります。  

佐賀市議会 2016-06-23 平成28年 6月定例会−06月23日-08号

国内では久米外国ではグレンズフォール市に行っておられます。そうなりますと、やはりデメリットとして言われたというふうに受けとめておきたいというふうに思いますけど、確かにそれはありますよ。しかしながら、人数的に制限されるわけですから、そういう意味では、私はクリアできる問題ではなかろうかというふうに思います。  

佐賀市議会 2015-06-24 平成27年 6月定例会−06月24日-05号

また現在、久米と中学生交流を行っております、そのきっかけとなりました第11代齋藤用之助等々、さまざまなジャンルで活躍をした佐賀のゆかりある人物を掲載する予定でございます。日本国内外に影響を与えたり、後世に多大な貢献を果たした人物を取り上げているところでございます。  また、今回は特に女性の活躍にも着目をいたしまして、意識をして女性を取り上げております。

佐賀市議会 2014-12-03 平成26年11月定例会−12月03日-02号

また、現在、第11代齋藤用之助の縁で、沖縄久米の中学生と相互交流が行われているわけで、今月19日から、久米から中学生がまた佐賀に訪れることになっております。  そこで、現在の教育交流のあり方、また久米との交流がどういうものであるかということをお尋ねをいたして、総括質問といたします。 ◎松尾邦彦 企画調整部長   皆さん、おはようございます。

佐賀市議会 2014-03-19 平成26年 2月定例会−03月19日-付録

代齋藤用之助」の功績を生かした取り組みにつ│ │ (金) │   │       │ いて                           │ │    │   │       │ (1) 災害時のリーダーシップについて            │ │    │   │       │ (2) 新たな道徳教材の導入について             │ │    │   │       │ (3) 久米

佐賀市議会 2014-03-07 平成26年 2月定例会−03月07日-05号

沖縄到着後、沖縄県博物館久米環境改善センターにて齋藤用之助の功績をたどる講演会に参加をし、また、久米鳥島移住110周年記念式典にも参加してまいりました。そこで沖縄県那覇市及び久米の地元の住民の方と交流を深め、その交流を通して、佐賀沖縄、そして久米歴史を再度検証することができて、私にとっても、今後の沖縄佐賀市の未来にとりましても、今回の交流事業は大変有意義な時間となりました。  

佐賀市議会 2013-06-14 平成25年 6月定例会−06月14日-07号

しかしながら、佐賀戦争など、この間の歴史研究の進展などで内容の再検討を要する部分や、例えば、最近特に交流を深めている沖縄県久米島町で神様と呼ばれた男、第11代齋藤用之助を加えたらと私は思っておりますが、新しいそういうメンバーが出てきておるわけでございますね。  また、佐賀観光協会が作成した「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」、これも大変おもしろく、よくできているものであります。

佐賀市議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会−03月07日-02号

昨年3月の中本議員質問にもあったように、明治36年、沖縄県最北端の火山硫黄鳥島が大噴火を起こし、島民700名が危機に直面した際、一人の犠牲もなく全島民を久米に集団移住させた、その指揮をとったのが当時の島尻郡長第11代齋藤用之助氏、その人でありました。ことし2月11日で108年を経過しても、いまだに旧硫黄鳥島の住民である久米島町字鳥島地区の住民に恩人として神様のように敬われておられます。

佐賀市議会 2011-10-06 平成23年 9月定例会−10月06日-08号

明治期に沖縄にわたり活躍した「齋藤用之助」氏が縁で、沖縄県久米町との交流を行っており、交流人口をふやすといったことから観光振興につなげていくべきである。 4.市民が郷土の誇りと感じる観光資源とするためには、県外の観光客誘致のための情報発信も必要ではあるが、市民の機運を高めるために、積極的に市民に対して情報発信を行うべきである。

佐賀市議会 2011-03-14 平成23年 3月定例会−03月14日-07号

硫黄鳥島沖縄で唯一の活火山で、明治36年の大噴火の際、全島民約700人を一人の犠牲者を出すことなく久米に集団移住させており、齋藤氏はその指揮をとられたと。こうした経緯により旧硫黄鳥島の住民である久米鳥島地区の住民の間で第11代齋藤用之助氏は今日でも移住の恩人として神様のように敬われています。  

佐賀市議会 2010-12-03 平成22年11月定例会−12月03日-02号

佐賀観光協会が今進めております沖縄中学校修学旅行の誘致につきまして、昨年から佐賀市在住の第14代齋藤用之助さんという方の沖縄での人脈を御紹介いただき、沖縄県南部や久米中学校への誘致活動が今進められております。私もこの齋藤さんと親交がありますので、その経緯について、少し御紹介をさせていただきたいと思います。  

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