運営者 Bitlet 姉妹サービス
627件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 また、電力の安定供給の点からも、リスクと脅威になっております。  福島原発事故から7年半たった今でも、帰還困難区域は人が住めない状態になっております。避難指示が解除された区域も、若い人を中心に帰還が進まず、復旧できておりません。これほど暮らしが長年にわたり破壊される人災は戦争みたいなものです。  そのような原発をベース電源に位置づける国の方針がそもそもおかしいと私は思っています。 もっと読む
2018-12-12 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号 また、1カ所の大規模発電では、地震等により発電所が停止した場合、供給できる電力が極端に減少するリスクが非常に高く、そのリスクを分散させるためにも、分散型電源の整備を進めていく必要があるというふうに考えております。  本市におきましては、そうしたリスク軽減のためにも、スマートレジリエンス拠点構築事業において、さまざまな分散型の再生可能エネルギーを導入しているところでございます。   もっと読む
2018-12-11 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月11日-06号 それらの事業を行う中で、産後の養育に特に支援が必要な妊産婦や虐待のリスクのある乳幼児を把握した場合は、こども家庭課の家庭児童相談室や要対協を構成します関係機関が連携して、適切に子どもが養育されるよう妊娠期からの切れ目ない支援を行っておるところでございます。   もっと読む
2018-12-10 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 理由でございますが、指定管理導入当初より、5年の長い期間を作業することは、市また指定管理者としてもリスクを伴うほか、近年の自然災害などにより、観光客数の大幅な変動に伴い、将来の利用者動向の予測が困難な施設につきましては、3年間の指定期間を設定させていただいているところでございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 楢﨑議員。 もっと読む
2018-12-06 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月06日-03号 さらに、台風、豪雨などへの対処や日照条件の変化による農作物の品質、収量等の低下など、リスクも考慮しなければならないため、農業経営体個々に検討、判断していただく必要がございます。しかしながら、農作物の販売収入に加え、営農型太陽光発電により継続的に利益を得られるため、農業者の所得向上の有効な手段の一つであるというふうに考えております。   もっと読む
2018-10-16 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月16日−12号 市民にマイナンバー制度を利用するか、しないか、つまりリスクを負うか負わないかの選択権を持たせず、行政だから知り得る個人情報を番号に集約する政策そのものが誤りであり、利便性の一言と引きかえにできる制度ではないことを申し上げます。  次に、人権同和関連の事業を一括して申し上げます。  憲法にも基本的人権が示されております。 もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 ◆17番(福島尚美君) 平成29年度そうした状況であったということですが、今後の方向性になりますけれども、平成30年9月付配布されました唐津市公共施設再配置計画におきましては、施設長寿命化の考え方について、既存施設については、建築基準法に基づく耐震基準を満たしていることを前提としますということが書かれておりまして、勤務者であったり、利用者の安全を考えれば、行政のリスクマネジメントとしてしかるべきかなというふうに もっと読む
2018-09-19 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月19日-05号 また、運転免許証を返納される場合、マイカーを利用してきた方にとっては、交通事故のリスクを免れる反面、行動範囲の縮小、時間の制限、活動の自由度の低下など、多くの課題が残るわけです。それゆえに、ほかの自治体ではタクシー利用料金の割引やバス交通利用時の割引制度といった支援策や協賛事業者との連携した制度を導入するなどして、不便さを少しでも解消する取り組みがなされています。 もっと読む
2018-09-18 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月18日-04号 ◆池田正弘 議員   これから冬場を迎えてきますので、そういった肺炎にかかるリスクも高くなってくると思いますので、ぜひそういった点では力を入れてやっていただきたいと思います。  次に、私は以前から予防接種率の向上のためということで、個別通知とは別に年度後半での再通知をすべきでないかということを訴えてまいりました。 もっと読む
2018-09-14 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号 また、虐待対応いたしました児童の年齢を見てみますと、就学前児童が23人、小学生が19人となっておりまして、低年齢の児童ほど児童虐待のリスクが高いということを示しているのではないかと思っております。   もっと読む
2018-09-14 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 あとは、利用者の方が利用されるときのセキュリティーの問題がよく言われますけども、これは、よくほかのWi─Fiの設備、フリーWi─Fiもそうなんですけども、ある程度そのリスクは、もうその利用者の方がとるべきものだというふうに言われています。   もっと読む
2018-09-13 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 設備が整っていない避難所に行くことで、別のリスクが高まる場合もございますので、今後、適切な方法等を周知してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 古藤議員。 ◆5番(古藤宏治君) よろしくお願いをいたします。  避難所では1,200人ほどの避難者が一夜を過ごしました。 もっと読む
2018-09-12 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 市では、国の指針にのっとり平成26年3月に橋梁長寿命化修繕計画を策定したところでございますけれども、この計画の内容としましては、橋梁の健全度評価や道路ネットワーク、損傷リスクを総合的に判断し、補修すべき橋梁の優先順位づけを行ったものでございます。この計画をもとに橋梁の予防保全を行うこととしております。   もっと読む
2018-06-29 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月29日-10号 何をするにしてもある程度のリスクはあると思うが、補助金の交付はどういう判断基準で行ったのかとの質問があり、執行部より、桜の栽培を行っている佐賀中部障がい者ふくしネットは、障がい者関係の事業所の集合体である。 もっと読む
2018-06-26 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月26日−05号 そのときには、どうしても財源的なリスクを抱えるわけにはいかないということで、オーダーメード方式、いわゆる企業の進出確認ができてから団地の造成に入るという回答でありました。  今度、その方針がレディーメード、いわゆる造成に入って、それから企業を呼ぼうという方向に変わっているわけですが、その方針が変わって、今、松浦のほうで伊万里東部工業団地の造成に入るということでずっと進んでおります。   もっと読む
2018-06-25 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月25日−04号 今回の報道を受けまして、久留米市の担当者のほうに問い合わせを行っておりますけれども、いわゆる認知症保険につきましては、自治体が求める補償内容に応じまして保険会社がこれまであった保険の商品を加工して契約をしておりまして、保険料の水準を左右いたしますリスク発生度、交通量や鉄道網などの状況によって保険会社ごとに独自の算定がなされているというような状況でございます。   もっと読む
2018-06-20 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月20日-07号 ◎田中稔 保健福祉部長   改善に対する手だてでございますけれども、糖尿病を重症化させないためには、まず、未治療者を治療につなげること、また、治療している人を中断させないこと、そして、重症化するリスクが高い人にはかかりつけ医と専門医や保健師、栄養士などが連携をとることが必要になります。   もっと読む
2018-06-18 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月18日-05号 国民健康保険制度は日本の国民皆保険の基盤となる仕組みですが、被用者保険よりも高齢者の加入割合が高い、加入者に現役世代が少ないため、所得水準が低い、財政運営が不安定になるリスクの高い小規模保険者が多く、財政赤字の保険者も多く存在する、医療費や保険料の保険者間格差が大きいなど、構造的な課題を抱えていました。 もっと読む
2018-06-15 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月15日−07号 閉じこもりの状態が長くなれば、心身の機能低下のリスクも高まり、ひいては介護状態になるのではないかと思われますが、高齢者の閉じこもりについてどう認識しておられるのかお聞きします。 ○議長(田中秀和君) 田中保健福祉部長。           (保健福祉部長 田中士郎君登壇) ◎保健福祉部長(田中士郎君) お答えいたします。   もっと読む
2018-06-12 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月12日−04号 昨年、一般財団法人電源地域振興センターの企業誘致支援サービス事業を活用したアンケート調査の結果では、進出を検討する場合にどのような点を重視するかという質問の回答で、重視する割合の高かった上位5項目は、第1番目に交通の便、2番目に用地価格、3番目に労働力の確保、4番目に取引先との近接性、5番目に災害に対するリスクの順となっておりました。 もっと読む