185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

◆野中康弘 議員   特定事業主行動計画も、本当にこれも大分以前から、特に2007年ですか、当時画期的と言われたワーク・ライフ・バランス憲章が政労使、それから、地方六団体も含めて結ばれたというふうな経過の中で、やはり仕事と生活を調和していこうということから、民間も、あるいは公務職場も含めて仕事と家庭の両立、そういったところを目指していこうというふうな形で進められてきたわけであります。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

その行動範囲はおよそ半径500メートルということで、そこに学校保育所、老人センターや児童館郵便局、銀行など、主な公共施設、日常的な買い物のできる場所を整えていくという半径500メートルライフエリアという考え方もあります。一方で、人口減少時代だからと財政面からの視点だけで公共施設の統合などを進めて広域化していくと、その地域に住む人にとっては大変住みにくくなります。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

そこで、平成30年7月に佐賀市発達障がい者トータルライフ支援検討委員会を設置いたしました。この委員会では、発達障がい者の乳幼児期から成人期までのライフステージに応じた切れ目のない一貫した支援を実施することで、発達障がい者が自分らしく自立した生活を送ることができるよう、発達障がい者に関する施策について協議し、評価、検討を行うものです。

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

ミニバスの見直しにつきましては、これまでも利用者や地域のお声をお聞きしながら、平成25年4月に旭地区循環線におきまして、マックスバリュ鳥栖村田店への延伸、平成26年10月に鳥栖地区循環線におきまして、今村病院への延伸、平成27年10月に鳥栖地区循環線におきまして、ライフガーデン鳥栖への延伸、平成28年10月に旭地区循環線におきまして、山都町への延伸、平成30年4月には基里地区循環線におきまして、永吉町

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

引き続き教職員一人一人がライフ・ワーク・バランスの実現に向かい、児童・生徒と向き合える時間の確保を目指して働き方改革の推進を図りたいと考えています。  3項目め、学力テストの成績についてお答えをしたいと思います。  一般的なことでお調べになったことなんだろうと思いますが、多久市学力について、県や全国の平均と多久市全体を比較検討し、課題を分析して取り組んでいます。  

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

本市としても健康寿命を延ばすために食生活、運動、心の健康、生活習慣などに関する取り組みをライフステージに応じて実施しております。特に生活習慣病の発症予防と重症化予防に重点的に取り組んでおりまして、健診受診者に対する個別指導や、市民を対象とした糖尿病教室を初め、さまざまな事業を通じて、健康寿命の延伸に向けた意識啓発を行っております。  

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

医療費全体の31.5%を占める虚血性心疾患、脳梗塞、透析、高血圧、糖尿病などの生活習慣病は、自覚症状がなく発病・深刻化し、合併症が進み、生活の質(QOL=クオリティ・オブ・ライフ)の低下になります。健診を受けて自分の状態を知り、生活習慣改善の必要性に気づく保健指導を実施し、発症・重症化予防を促します。特に糖尿病性腎症は、管理台帳を整備し、医療と連携し、重症化予防に取り組みます。  

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

平成28年度から平成32年度までの5年間を計画期間といたしました第三次計画では、防災分野における男女共同参画の推進、また、女性の活躍の推進、それからワーク・ライフ・バランスの推進の3点を重点的に推進すべき取り組みとして、さまざまな事業を展開しております。  この計画では5つの基本方向を示し、16の重点目標、42の施策、132の事業がございます。  

佐賀市議会 2019-02-26 平成31年 2月定例会−02月26日-01号

発達障がいに関する支援につきましては、「発達障がい者トータルライフ支援検討委員会」において、乳幼児期から成人期に至るまでのライフステージに応じた、切れ目のない支援の構築を検討してまいりました。  ここでの検討経過を踏まえ、ライフステージを通しての情報連携の仕組みを構築し、障がいのある方が、自分らしく自立した生活を送ることができるように、引き続き検討してまいります。  

佐賀市議会 2018-12-11 平成30年11月定例会−12月11日-06号

そこで、本市の働き方改革の現状でございますが、平成28年に策定した佐賀市特定事業主行動計画において、職員のワーク・ライフ・バランスを実現するために、具体的な目標数値を掲げまして、その目標に向けた取り組みを進めているところでございます。近年、各目標数値において、少しずつではありますが、改善の兆しが見えているところでございます。

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

◆白倉和子 議員   今答弁いただきましたが、NLビルといったら、これはナチュラルライフビルのことで、中の小路1番のビルですね。  今回、これはとてもうまみのあるといいますかね、事業なんですが、ここを選ぶに当たって、平成28年度に関してはiスクエアビルですから、佐賀市制度を利用して直接改修しているんですね。先ほど言われましたように、約1,780万円の工事費の2分の1を県が補助してくれたと。

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

それで、最近よくワーク・ライフ・バランスということが言われますけれども、かつては猛烈社員とかいう言葉が、私の子どものころですけれどもありました。朝から晩まで仕事をやっているのがいいんだというふうな時代もありましたけれども、最近になりますと、退職して地域に戻ると居場所がないと、地域に顔見知りがいないと、そういうのが問題だと。

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

また、若年者のライフスタイルの変化を感じてきており、ワーク・ライフ・バランスについても、仕事も、家庭も、自分も大事にしたいとか、就職アンケートなどでも、自分の可能性を最大限に発揮できる、働きやすい職場環境などの希望する条件をよく耳にします。  そこで、新規卒業者の採用状況はどのようになっているのか、お伺いいたします。  次に、バス停の利用について質問いたします。  

鳥栖市議会 2018-06-08 平成30年 6月 定例会-06月08日−02号

また、ヨーロッパは、同時に自転車道が整備されて、快適な自転車ライフを楽しんでいるというふうなイメージを、私は勝手に持っています。  人、自転車、車が、それぞれ整備された道を通り、歩道を歩く人は、例えば、口においしい食べ物を頬張りながら、笑顔で歩いているといった姿が、私は浮かんだりもします。