117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

今、熊本のB2で頑張っていますけど、この選手は高校は土浦日大のほうに行って、すごくいい選手で、高校のときはアンダー18に選ばれて、今、NBAで活躍されている八村選手とアンダー18で一緒になって、ヨーロッパのほうにも遠征されたということです。  そういった佐賀県出身の選手を、今後、佐賀バルーナーズにどんどん入れていただいて、佐賀県出身の選手が入れば、ますます盛り上がるんじゃないかなと考えます。  

佐賀市議会 2018-12-11 平成30年11月定例会−12月11日-06号

そういった中で、ゆめファームの栽培施設は、ヨーロッパ型というか、オランダに似たような屋根型の大型の施設になっております。坪当たり10万円相当の経費がかかるんじゃないかなと思います。10万円当たりというと、10アール当たり300坪で3,000万円の経費が必要になってきます。そういった中で農家自体が取り組む場合、自分の自己資金ではなかなか難しいということで、やはり補助事業が必要となってきます。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

また、過去に開催したおなじみの「ひょっこりひょうたん島」の人形の展示や「日本ヨーロッパのからくり人形展」などが好評を博したように、もっと人形というものの幅を広げて、新しい試みにチャレンジしてはどうかとの意見があり、執行部より、確かに今の展示だけでなく、そのような工夫を加えていくことは必要だと思っている。いただいた意見を参考にして、研究してまいりたいとの答弁がありました。  

佐賀市議会 2017-09-25 平成29年 8月定例会−09月25日-07号

アメリカイギリスフランスの3カ国の代表団は核兵器禁止条約への加入は70年以上にわたってヨーロッパと北アジア平和の維持に不可欠となっている核抑止という政策と相入れないと述べています。しかし、悲観する必要はありません。今では191カ国が加入しているNPT、核兵器不拡散条約も1968年に署名が開始され、1970年に発効した当時は多くの国の加入が得られていませんでした。

佐賀市議会 2017-03-13 平成29年 2月定例会−03月13日-08号

さらに、再生エネルギーのコストについても、日経新聞の1月28日付で、規模拡大で再生エネルギーのコストの低下が加速しているということで、ヨーロッパの洋上風力発電が1キロワットアワーで約6円とか、アラブ首長国連邦太陽光プロジェクトは約3円とか、それに比べると安いとされてきた原発も、一旦苛酷事故が起きれば賠償金だとか、事故の収束、廃炉に至るまで天文学的なバックエンドコストがかかると、それを考えたら、どっちを

佐賀市議会 2016-12-12 平成28年11月定例会-12月12日-07号

ヨーロッパも法整備はだんだんでき上がりつつありますが、2004年のJIS法の改正で実はこれは基準が決まっています。クラスⅠというのは屋外。屋外では40キロアンペアまでの対策をしなさい。建物の中、これを20キロアンペア、そして例えばその中の部屋ですね、部屋だと5キロアンペアという基準があって、実は法律上は何も問題ないんです。

佐賀市議会 2016-06-17 平成28年 6月定例会−06月17日-04号

こういうことを考えたときに、必然的にヨーロッパでは普及している農業規範であるグローバルGAPの取得というのは今から進めていかなければならない政策ではないかと思います。  農業世界標準であるグローバルGAPの取得を佐賀市として進めていくべきだと考えますが、執行部の答弁をお願いします。  続いて、3点目の質問ですが、先日、「無戸籍日本人」という本を読み、愕然とさせられました。

佐賀市議会 2016-03-14 平成28年 2月定例会−03月14日-09号

次に、若者の定住促進事業について質問いたしますが、若者に対する住宅家賃補助制度は、ヨーロッパ諸国、例えばフランスでは、若年単身者への低家賃公営住宅への入居支援、あるいは若年失業者への公的住宅制度として、借家契約連帯保証人の代行、あるいは18カ月までの未払い家賃保障など、若者の移行期支援制度というのがあります。

佐賀市議会 2015-09-16 平成27年 8月定例会−09月16日-06号

この組合の理念がヨーロッパに広がり、そして世界各国へ、日本では大正11年、93年前に賀川豊彦という人が日本農民組合を設立し、それから日本協同組合が始まっております。  戦後農村は、総合農協によって支えられてきました。営農指導経済事業ほか信用・共済事業まで行える姿は世界でもまれで、協同組合のあるべき姿であります。

佐賀市議会 2015-09-11 平成27年 8月定例会−09月11日-03号

では、ヨーロッパ日本では、条件が違うのでしょうか。森林の所有形態や地形賃金コストも日本に似た条件の国が多く、賃金については日本より高い地区もあります。日本に比べて、経営を取り巻く環境は決して恵まれてはいません。材価──材木の値段も、日本林業においては、材価が低迷し、一番高いときは立米4万円近くしていましたけれど、今は1万円ぐらいです。

佐賀市議会 2014-09-19 平成26年 9月定例会−09月19日-06号

ヨーロッパはですね、早目にやってこられて、その回る仕組みができております。日本はですね、戦後拡大造林のときに始まりました。実は江戸時代から回る仕組みができている地域も結構あるんですよ。九州はですね、戦後拡大造林が非常に多いんであれなんですけど。で、いろいろ本等を読むと、あの辺で林業の仕事をしているっていうことは、非常にやっぱり社会的に地位が高いとかですね、そういう部分もあります。

佐賀市議会 2014-03-19 平成26年 2月定例会−03月19日-08号

ヨーロッパなどOECD加盟の先進国の多くの国々では、高校はもとより大学授業料無償化が主流になっている。また、給付型奨学金制度についても、日本などごく一部の国を除き実施されている状況にある。  よって、政府国民教育費の負担を軽減し、高校や大学における学生の勉学を保障するために、給付型奨学金制度の早期創設を実現するよう強く要請するものである。