50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2018-06-19 平成30年 6月定例会−06月19日-06号

6月16日の土曜日は千葉県南部でマグニチュード4.5、震度4の地震が発生、6月17日の日曜日は群馬県南部でマグニチュード4.7、震度5弱の地震が発生、6月18日の月曜日には大阪府北部でマグニチュード5.9、震度6弱の地震が発生しております。昨日の地震では4名の方がお亡くなりになっております。また、多数の負傷者も出ていると報道されております。

みやき町議会 2017-12-14 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4日) 本文

これとは別に、先週12月3日に佐賀平野北縁断層帯を震源とする地震の規模マグニチュード7.5、みやき町における最大震度7を想定いたしました町独自の防災訓練を地元地区、町議会消防団、婦人会、社会福祉議会、東部水道企業団及び九州電気保安協会鳥栖事業所、LPガス協会鳥栖支部の多数の参加、御協力により実施をさせていただいたところです。

鳥栖市議会 2017-03-08 平成29年 3月 定例会-03月08日−02号

本市では、地域防災計画において、常に最悪の事態での発生を考慮することが必要であることを踏まえた想定地震の設定を行っており、現在のところ震源は水縄断層系、規模はマグニチュード7.3を想定しております。  一方、熊本地震では、平成28年4月16日の本震マグニチュード7.3を記録しており、本市の地域防災計画では熊本地震と同規模の地震を想定しております。  

多久市議会 2016-12-14 平成28年11月 定例会-12月14日−04号

しかし、その0.3%の国土で何と世界で発生する大きな地震マグニチュード6以上の20.9%が日本で起きているのですと。そういった意味で、とにかく一番大切なのはセルフディフェンス、自分の身、自分の家族は自分で守り、自分のまちや自分の隣人たちは自分たちで守る心、これは自主的な組織ではなく、本当は自分、家族、隣人、自分たちのまちをみずからが守る自主防災組織なのですと書いてありました。

佐賀市議会 2016-09-16 平成28年 8月定例会−09月16日-07号

先ごろ改正された佐賀市地域防災計画には、佐賀平野北縁断層帯ではマグニチュード7.5、最大震度7の地震が発生すると想定されており、本市においても、いつ熊本地震ベルの大規模な地震が発生するか、わからないのであります。  先ほど申しましたように、地域防災力を向上するため、市内全ての地域自主防災組織が結成されなければならないと思います。平成28年2月定例会質問して、半年が経過しました。

佐賀市議会 2016-09-14 平成28年 8月定例会−09月14日-05号

さて、佐賀市防災会議の資料によりますと、県内にはマグニチュード7.5、震度7の地震を起こす可能性があると予想されている佐賀平野北縁断層帯のほか、県東部の日向峠−小笠木峠断層帯、県南部の西葉断層、県北部の城山南断層、県西部の楠久断層の5つがあります。佐賀平野北縁断層帯以外の4つも最大震度は7とされております。

鳥栖市議会 2016-06-14 平成28年 6月 定例会-06月14日−03号

教育次長(江嵜充伸) 〔登壇〕  熊本地方震央とする4月16日のマグニチュード7.3の熊本地震本震では、鳥栖市は震度4.3を記録し、本震以降もたびたび余震に襲われたところでございます。この影響で学校給食センターの厨房エリアやエントランスホール、ランチルームの天井ボードが一部剥落いたしました。

鳥栖市議会 2016-06-13 平成28年 6月 定例会-06月13日−02号

それによると、今後30年以内にマグニチュード6.8以上の大地震が発生する確率は、福岡市などの九州北部が7から13%、大分市熊本市など中部が18から27%、鹿児島市など南部が7から18%と予測しております。  こうした中で、鳥栖市近辺の活断層について、最近の知見を含めて、どのように認識されているのか、お尋ねいたします。 ○議長中村直人)  野田総務部長。

みやき町議会 2016-06-09 2016-06-09 平成28年第2回定例会(第2日) 本文

身近なところでマグニチュード7の衝撃を体験して初めて、天災は忘れたころにやってくるということを再確認したものです。被災された住民の皆様に心からお見舞い申し上げますとともに、早期の復旧・復興を御祈念申し上げます。  今回の質問は、1、大潮と大雨による中小河川の氾濫について、2、小・中学校スクールバスと女子高校生JR通学の防犯についてを質問いたします。よろしくお願いします。  

佐賀市議会 2015-10-02 平成27年 8月定例会−10月02日-09号

小泉純一郎元首相も、9月13日付朝日新聞に掲載されたインタビューの中で、「マグニチュード7前後の地震は最近10年でも頻繁に起きている。対策を講じようとすれば、さらに莫大な金がかかる。いまだに家に戻れない福島の状況を見ても、原発がCO2より危険なものを生み出しているのは明らかで、全然クリーンじゃない。原発は環境汚染産業なんです。かつて原発を推進してきた一人としての責任は感じている。

みやき町議会 2014-06-12 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第3日) 本文

多久市、みやき町、長門石まで延びる活断層で、断層全体が活動した場合、地震規模はマグニチュード7.5と想定し、報道しております。この断層は、みやき町庁舎の真下を走っていると伺っています。被害想定をどう想定されているのか、みやき町地域防災計画震災対策編)ではどのように位置づけされているのか、まずお尋ねするものでございます。

多久市議会 2014-03-10 平成26年 3月 定例会-03月10日−04号

震源を川久保断層系とし、地震の規模をマグニチュード6.8と想定して算出された予想震度分布図によりまして、市内における最大震度を5強として被害想定を行い、計画を組み立てております。  また、地震への対策としましては、公共施設耐震化につきましては、耐震診断を行いまして、一部の施設を除き、耐震工事を既に完了しています。  

多久市議会 2014-03-07 平成26年 3月 定例会-03月07日−03号

その規模はマグニチュード9.1、震源域面積は14万平方キロメートル、死者・行方不明者32万3,000人と想定されています。九州にも地震発生から早いところで30分後に5メートル以上の津波が押し寄せ、その後も繰り返し、断続的に押し寄せる状況になるということです。朝日新聞デジタル情報で調べましたところ、熊本県天草市、長崎県佐世保市には津波高さが4メートルになるということです。  

鳥栖市議会 2013-03-11 平成25年 3月 定例会-03月11日−03号

政府地震調査委員会は、去る2月1日に九州活断層長期評価で、マグニチュード7.0以上の大地震を起こす可能性がある活断層が従来の8カ所から17カ所に倍増したとしております。九州で30年以内に活断層によるマグニチュード6.8以上の地震が起こる確率でございますが、30%から42%と算定しております。