278件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

多久市議会 2059-06-24 06月24日-03号

次に、生活インフラとしての下水道関係でございますが、下水道普及率は、下水道のみで見ますと、平成31年3月末の数値ですが、26.9%となりますが、これに農業集落排水コミュニティプラント、合併浄化槽を含む、いわゆる汚水処理人口普及率で見ますと55.0%となっています。 次に、コンビニエンスストアの数値がございます。

唐津市議会 2021-10-04 10月04日-11号

原子力発電施設周辺地域住民に対する原子力発電に関する知識の普及並びに原子力発電施設等に関する地域住民理解の向上のために行うものでございますので、この視察先につきましては、現在は原子力発電施設仕組み原子力発電が関連します施設理解を高めていただくことが重要と考えまして、再処理工場ウラン濃縮工場、あるいは低レベル・高レベル放射性廃棄物埋設センター、これはいずれも六ヶ所村のほうですけれども、あとプラント

多久市議会 2020-12-02 12月02日-01号

また、コミュニティプラント事業公共下水道事業への統合に伴い、コミュニティプラント事業関係条例を廃止するものです。 次に、議案甲第44号 多久市営住宅条例及び多久特定公共賃貸住宅条例の一部を改正する条例。 この議案は、市の収納事務見直しに伴い、多久市営住宅条例及び多久特定公共賃貸住宅条例の一部を改正するものです。 

鳥栖市議会 2020-04-12 06月19日-04号

次期ごみ処理施設整備事業におけます施設配置等々につきましては、プラントメーカー調査もと検討を行いまして、その結果といたしまして、現在の建設予定地約1.7ヘクタールに、組合が想定いたします焼却施設リサイクル施設を含めた施設配置することが、コスト面安全面から困難であるということで、平成31年、本年4月の同組合首長会におきまして、焼却施設のみを建設予定地建設すること、リサイクル施設の適地選定

みやき町議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

説明責任というか、説明会等も開催されておりますけれども、全ての方に御理解をいただいていないという状況ではございますけれども、私たちの判断としては、ハザードマップについては、まず国土交通省見直しをする時点で現在の浸水想定区域が3から5メートル、以前は1メートルでしたけれども、それをクリアするようなプラントの位置、また、ピットの投入口、そういうものについては十分に基本計画の中でも織り込んでおりますから

伊万里市議会 2019-03-25 03月25日-07号

記1 名  称  総合計画審査特別委員会2 委員定数  9人3 調査期間  設置の日から審査終了の日まで     人工内耳補装具費支給制度対象種目に加えることを求める意見書                   人工内耳は、耳の中の蝸牛(かぎゅう)と呼ばれる器官に電気的な刺激を与えて脳に音や言葉を認識させる装置で、手術によって耳の奥に埋め込む体内機(インプラントと音をマイクで拾って耳内の受信装置

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

現在、組合において、プラントメーカーコンサルタントとも協議しながら、施設全体が敷地内におさまるのかどうか、工程がどうなるのか、建設費はどうなるのかなどのさまざまな観点から検討をされております。  本町としては、予定地での建設が不可能ということであれば、候補地選定責任を持つ鳥栖市において、代替案協議案が提示をされるものと思っております。

唐津市議会 2019-03-12 03月12日-04号

現在のところ詳細設計ができておりませんので、概算事業費ということになりますけれども、第2最終処分場整備に係る用地、補償費、それと本体造成工事費水処理プラント工事費等合わせまして、概算で47億7,000万円を見込んでいるところでございます。 以上です。 ○議長田中秀和君) 吉村農林水産部長。          

唐津市議会 2019-03-11 03月11日-03号

平成32年度に工事着手し、平成34年度までの3年間で本体造成等工事水処理プラント工事を行い、平成34年度中の完成、平成35年度からの供用開始を目指して事業を進めてまいります。 なお、供用開始した後の第2最終処分場につきましては、現在のところ15年間の使用を想定しているところです。 以上です。 ○議長田中秀和君) 大西議員。 ◆20番(大西康之君) 済みません。

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

例えば、富士町でのアイスプラントレタス等作付に対する助成や諸富町でのタマネギの二毛作やオクラの作付への助成など、地域独自の取り組みもございます。  さらに市内の8つの農業再生協議会では、各協議会会長と副会長で構成する佐賀農業再生連絡協議会を組織しており、取り組みに対する調整や連携を図っております。  

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

定例会予算にも廃食用油再生プラント装置予算が見受けられました。2月6日付の西日本新聞次世代バイオディーゼル燃料のことを書いた記事を引用させていただくと、この次世代バイオディーゼル燃料先行自治体の京都市でも、その研究が現在もされているわけですが、製造コストが1リットル約1,500円となり、軽油価格を10倍ほど上回ったということでした。

佐賀市議会 2019-02-26 平成31年 2月定例会−02月26日-01号

対策として、市側の体制も含め、建設受注者である東芝運転委託者である荏原環境プラントとの迅速な対応ができる仕組みづくり検討している。さらに、さびを取るストレーナーの工事及びバックアップ機器の準備を進めている。今回のふぐあい対応した経費の負担については、これまでの市と東芝対応内容などを把握、検証しながら、協議しているところであるとの説明を受けました。  

鳥栖市議会 2019-02-18 03月22日-05号

市民環境部長橋本有功)  北西部敷地におけます施設配置計画につきましては、現在、佐賀東部環境施設組合において、プラントメーカーへの聞き取りをもとに、リサイクルプラザを含めました、施設全体が敷地内におさまるのか、また、その際の工程と費用はどうなるのかにつきまして、廃棄物コンサルタント会社の知見を参考にしながら、検討がなされているとのことでございます。 

伊万里市議会 2018-12-11 12月11日-04号

これはそこのバイオマスプラントの全容ですけれども、自社で飼育している110頭前後の乳牛あたりの排せつ物を利用したバイオマスプラントです。 私が聞きたいのは、伊万里市でも畜産廃棄物処理においてメタンガスを利用するプロジェクトができないかということですけれども、市としての考え、取り組みについてのお考えをお尋ねしたいと思います。 ○議長前田久年)  政策経営部長

唐津市議会 2018-10-05 10月05日-11号

これは、平成29年度決算額が増加した要因といたしましては、平成19年2月に供用開始いたしました唐津北部衛生処理センターが稼働から10年を経過しており、5年間の長期継続契約2期目に移行するに当たり、施設プラント設備などを良好な状態で継続的、安定的に稼働させる必要があるため、定期保守点検整備老朽箇所などの維持補修による経費が増加したことに加え、燃料価格の高騰や人件費の増により、委託料が増額となったことによるものでございます