20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

ところで、AI、IoT、ビッグデータが、時代のキーワードと言われるような昨今でも、きょうの延長線上にあすがあるとは必ずしも言えない。そういう時代となりました。  地域公共交通網といえども、交通手段の大きな変革の波を受けているのでありますから、よくよく注意してしなければなりません。ましてや、中期計画を立てるならなおさらのことです。  

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

ICT、IoT、AI、ビッグデータなどをはじめ、データ利活用は、地域経済活性化や地域課題解決、地域魅力向上に貢献するものとして期待されています。  多久市におきましても様々な分野において、最先端技術の利活用の可能性を研究し、市民サービス充実や地域課題解決のため、積極的にICTなどの活用を図ります。  

唐津市議会 2018-09-12 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号

技術を備えた営業力、マーケティングを理解した研究開発力、国際的な取引対応ができる英語力、ビッグデータや先端技術、先端情報技術の活用など、多様な人材育成が求められているということです。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 山下正雄議員。 ◆24番(山下正雄君) 仮にこのスクールが開校したとしたら、この唐津市社会に与える波及効果というのはどのようにお考えですか。

鳥栖市議会 2018-06-11 平成30年 6月 定例会-06月11日−03号

ちっちゃなビッグデータの活用かもしれませんが、それを見て、次の交通政策の充実を図る。社会の変化に機敏に対応可能なスマートな社会、その実現には、ビッグデータの構築は、できるところから始めなければならないと私は考えるものであります。  今、高齢者ドライバーの免許証返納が社会的課題となっておりますが、それを受け入れるためには、その受け皿がなければなりません。  

多久市議会 2018-03-02 平成30年 3月 定例会-03月02日−01号

情報推進につきましては、ICT技術の急速な進展やIoTやAI、ビッグデータなどの活用で社会全体が大きく変革し、第4次産業革命の時代と言われています。この時流を踏まえ、本市でも様々な分野で利活用可能性を研究し、市民サービス充実や地域課題解決のために積極的にICT活用を図り市民生活充実に繋げます。  

佐賀市議会 2017-02-28 平成29年 2月定例会−02月28日-01号

さらに、民間企業ビッグデータを活用することにより、海外からの観光客等のニーズに応じた効果的な情報発信のあり方を検討するとともに、佐賀市に点在する地域資源の魅力を活かした観光商品の開発を進めてまいります。  2点目は、「バイオマス産業の推進」でございます。  本市は、清掃工場から発生する二酸化炭素を有効活用する取組を進めております。

鳥栖市議会 2016-06-15 平成28年 6月 定例会-06月15日−04号

国土交通省では、平成26年7月に公開された2050年を見据えた国土づくりの理念や考え方を示す「国土のグランドデザイン2050~対流促進型国土の形成~」の中で、利用可能となったビッグデータがさまざまなイノベーションを生み出し、また、オープンデータを活用して多様な主体が公の担い手として活動することができるようにする必要があるとして、具体的な推進方策として、医療福祉、買い物、商業交通等のさまざまな地理空間情報

唐津市議会 2016-03-16 平成 28年 3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

そのために、国が地域経済にかかわるさまざまなビッグデータを収集し、かつわかりやすく見える化するシステムを構築したものがRESASであります。これは地方自治体による効率的な施策の立案、実行、検証、PDCAを支援するものであります。  唐津市として、このRESAS、どのように捉えているのかお伺いし、1回目の質問といたします。 ○議長(田中秀和君) 寺田企画部長。           

佐賀市議会 2016-03-11 平成28年 2月定例会−03月11日-08号

これを我々としてどうやって上手に使っていけるかという問題があろうかと思いますが、このビッグデータを採用しますと、かなり精度の高い経済構造分析ができるというふうに思っておりますので、こういった国の動きとか、今、開放されているデータの動きとかを見ながら、次の段階の調査というのは行うべきではないかというふうに思っております。

佐賀市議会 2016-03-10 平成28年 2月定例会−03月10日-07号

そういった中で、オープンデータとかビッグデータというのは、非常にわかりやすい言葉かなと思います。とにかく公開して、みんなが使いやすいようにというのがオープンデータで、ビッグデータというのは、貴重な重要なデータをいかに使うかというようなこと、言葉どおりなんですけれども、逆の意味で、非常に言葉はわかりやすいんですけれども、活用の仕方は難しいというのが率直なところでございます。  

鳥栖市議会 2015-03-24 平成27年 3月 定例会-03月24日−05号

さらに、国は全自治体に対して75万社の企業間取引データ人口動態等の地域経済にかかわるさまざまなビッグデータを収集し、わかりやすく可視化された地域経済分析システムの提供を予定しております。  本市においても、これらの活用を含めて地域の実情を分析し、議員御指摘のとおり、データ化していく作業を通じて、効果的な戦略の策定につなげてまいりたいと考えております。  

佐賀市議会 2014-06-25 平成26年 6月定例会−06月25日-付録

                  │ │    │   │       │ (3) PET検査について                    │ │    ├───┼───────┼────────────────────────────────┤ │    │ 12 │中 本 正 一│1.地域包括ケアシステム構築へ向けた取り組みについて       │ │    │   │       │2.ビッグデータ・オープンデータ

多久市議会 2014-06-11 平成26年 6月 定例会-06月11日−02号

ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会というのを武雄市、千葉市、奈良市福岡市の4自治体が中心となって設置した協議会ですけれども、ビッグデータ・オープンデータの活用検討推進ということで、フェイスブック上にも載っておりましたけど、こういった連携、何らかの手を打たないと、なかなか今のままではこのオープンデータ活用に進むようなことはできないんじゃないかと思いますけれども、そういった意味で、こういう連携

多久市議会 2013-12-10 平成25年12月 定例会-12月10日−03号

これは聞き取りのときに聞いたんですけど、今、多久もビッグデータということで、25年度より地域情報化アドバイザー派遣事業を使ってしてあるということですけど、この点をちょっと説明していただけますか。 ○議長(山本茂雄君)  総合政策課長。 ◎総合政策課長(田中穂積君)  お答えをいたします。  

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