34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2018-12-07 平成30年11月定例会−12月07日-04号

全国で恐らくこの種の企業は1つぐらいしかないということでございますが、既に県でもカラスハト対策のために県庁前の街路樹に利用されておりまして、大きな効果を上げているということも聞いております。  そこで、市としてもぜひ一定期間試験利用していただきたいと考えますが、いかがでしょうか。

佐賀市議会 2017-03-06 平成29年 2月定例会−03月06日-03号

なお、カモについては生活環境被害に関する相談はございませんでしたが、アオサギなどのサギ類は水辺の大きな木の上に集団で巣をつくり、コロニーを形成する習性がございますが、このコロニーから発生するふん害、鳴き声に関する相談や、夕方まちなかに集まるハクセキレイふん害に関する相談、それからマンションベランダ等に飛来するハトに関する相談が寄せられております。  以上でございます。

みやき町議会 2014-12-12 2014-12-12 平成26年第4回定例会(第3日) 本文

鳥獣保護及び狩猟の適正化に関する法律に基づき、広範囲における農作物被害防止対策として県の指導を仰ぎながら、町ではカラス類ハト類、ヒヨドリ、サギ類、それからイノシシ、アライグマ、カワウ等駆除捕獲対象としまして、対象鳥獣と指定しまして、年間の駆除捕獲許可証をみやき町猟友会に発行しまして、駆除捕獲業務委託を行っているところでございます。  

みやき町議会 2013-12-16 2013-12-16 平成25年第4回定例会(第5日) 本文

発芽直後のハトによる新芽食害、播種時の猛暑豪雨で発芽不良となる。まき直し連作障害が出始めた。青枯れや立ち枯れ、茎葉が変色して病気になる。  以上のような問題点に対してどのような手を打ったか。  対策と処置、ハトによる新芽食害は、地区猟友会による駆除とわなによる捕獲猛暑豪雨対策として、天気予報を見て、適期まきに努める。8月20日から8月末。それから、9月5日まで適時まくと。

佐賀市議会 2013-06-10 平成25年 6月定例会−06月10日-03号

しかし、中国国内におきましては、これまでに感染拡大防止に向けまして鶏やハトなどを扱う市場の閉鎖や消毒、鳥の殺処分などの対応が行われており、現在は新たな感染者発生がほぼおさまった状況にあります。  WHO(世界保健機関)でも、人から人に感染する新型インフルエンザへの変異の可能性について、人から人への持続的な感染は確認されていないとの公表がなされています。

伊万里市議会 2011-09-13 09月13日-05号

中でも数値目標として22年、被害額の30%減とか、捕獲頭数イノシシ2,701頭、カラス322羽、ハト29羽と記載されておるようですが、具体策にはどういったものがあるのか、また、それに伴う予算措置はどうなっておるのか、さらに有田町では有害鳥獣専門指導員を雇用しておるというふうに聞きますけれども、伊万里市では緊急雇用対策なりを活用して雇用される予定はないものでしょうか。

みやき町議会 2011-09-07 2011-09-07 平成23年第3回定例会(第1日) 本文

駆除実績としては、イノシシ2頭、ハト、カラスなど135羽となっております。そのほか、県のイノシシ防止対策事業として捕獲を4月1日から10月16日まで、同じく猟友会に依頼して取り組んでいただいております。これまでの通算で26頭の捕獲となっております。  次に、商工観光について報告をいたします。  

佐賀市議会 2011-07-01 平成23年 6月定例会−07月01日-付録

これまでの市の施策について  (2) 現在までの成果と今後の方針について  (3) 人的支援について 2.請負・委託業務物品購入等市内業者への発注について 23日(木) 19 ▲田中喜久子 一問一答 1.防災行政について  (1) 原子力防災対策について  (2) 情報網整備について  (3) 避難関係について  (4) 食、水等放射能対策について 2.生活環境行政について  (1) 集合住宅ハト

伊万里市議会 2011-03-04 03月04日-03号

その発生を受けて、伊万里市のほうでも直ちにインフルエンザ発生するリスクを防ぐ、先ほどおっしゃった、ツルよりもほかの野鳥カモ類等が非常に多い状況もございましたので、そういったカモ類からまた在来の野鳥ハトとかカラスとか、そういった野鳥にウイルスがうつって家禽類にうつると、そういうことが特に心配されたもんですから、給餌活動を中止したという状況対策をとっております。

みやき町議会 2010-09-07 2010-09-07 平成22年第3回定例会(第1日) 本文

駆除実績としては、ハト84羽、カラス66羽、その他鳥類2羽となっております。そのほか県の緊急対策事業として、イノシシ県下一斉集中捕獲を本年度当初より、同じく猟友会に依頼して取り組んでおりますが、6月以降、11頭の捕獲があり、通算で37頭の捕獲となっております。  次に、商工観光について報告をいたします。  

みやき町議会 2009-09-07 2009-09-07 平成21年第3回定例会(第1日) 本文

駆除実績としては、ハト、カラスなど186羽の駆除をしていただきました。  そのほか県の緊急対策事業として、イノシシの「県下一斉集中捕獲」を、同じく猟友会に依頼して取り組んでおり、通算で18頭捕獲しております。  次に、商工観光について報告いたします。  「みやき町観光協会」の第1回総会が7月に開催され、本年度の事業計画等について、協議が行われました。  

伊万里市議会 2009-09-04 09月04日-03号

で、この詰まりの原因というのを想定しておりますが、ほこりとかハトふん、こういったものが詰まっているんじゃないかなというふうなことでとらえております。 それと、西駅ビルの男子トイレにおきまして、洗面台の壁、それと掃除用具入れ建具ドアが破損をいたしております。したがいまして、これも今回修繕を行うということにいたしております。 以上でございます。 ○議長(前田教一)  盛議員

佐賀市議会 2008-09-16 平成20年 9月定例会−09月16日-06号

その1点目として、抜本的なハトふん害対策についてでありますが、御存じのように、佐賀バスセンターJR佐賀駅とともに佐賀市の玄関口でありますが、その東西の通路周辺ハトふんで汚れ、甚だ不潔な状態であります。バスセンター利用者は不快な顔をして、これを避けて移動している状態であります。

佐賀市議会 2008-06-18 平成20年 6月定例会−06月18日-08号

そしてまた、そのときにも発言いたしましたけれども、この鳥獣による被害は全国的には約200億円、佐賀市では平成18年度イノシシカラスハトなど、合計被害額として5,970万円にもなっていると答弁されています。米の刈り取り直前イノシシ被害に遭ったということを聞きますと、それまで額に汗して育てられた農家の皆さんの苦労はいかばかりかと思うものであります。  

佐賀市議会 2008-03-10 平成20年 3月定例会-03月10日-03号

まず、イノシシ被害面積が139ヘクタール、被害額で約2,290万円、それから、カラス、137ヘクタールで、被害額としては約1,490万円、それから、ハト被害面積は85ヘクタール、1,030万円ほど、それから、カモ、14ヘクタールで400万円、その他、サギとかタヌキとか、そのほかにもございますけれども、合計被害額としては5,970万円ほどに上っております。  

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