98件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

この法令に規定された洪水浸水区域を記載した印刷物として、ハザードマップの作成を行っているところでございますが、今回、4番議員の御質問の際にも御説明しましたとおり、現在作成しているマップにつきましては、作成時にはまだ土砂災害警戒区域が県の指定中でございまして、記載することが間に合わなかったため、今年度、この土砂災害警戒区域や県の管理河川である寒水川、通瀬川に関する洪水浸水想定区域、地震に関する情報、それから

みやき町議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

1つは、有害物質検出で1.7ヘクタールに縮小されたということで、これで十分であるかどうか、それから、小森野、あさひ新町の要望についてどう対応されているものか、それから3番目に、水害台風集中豪雨ハザードマップの改定による想定が5メートル未満というような数字が出されているわけですが、それについての対応、もう一つは、リサイクル施設使用建設が間に合わないということで本町に要請書が来ているようでございますけれども

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

ハザードマップは知っていたが、これまで避難勧告等が出ても大丈夫だったから、自分は大丈夫、ここは大丈夫といった思い込みにより多くの人が逃げなかったとのアンケート調査報告もありました。情報知識があっても避難という行動に結びつけられていないことが防災減災対策の最大の問題点ではないでしょうか。  

佐賀市議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会−12月09日-05号

そういったことになったわけですけれども、洪水ハザードマップ内水ハザードマップ、両方ある中で、豪雨と満潮時の排水機能が果たせるかどうか、そういったことを全て加味されたものが内水ハザードマップになるわけです。洪水の手前ですね。そうなるわけですが、現行は91ミリメートルを想定されておりますが、今回、本当に110ミリメートルに至るような豪雨が降りました。

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

そういったことで、ハザードマップは「千年に一度」の災害対策とか書かれておりましたし、本当にすぐにはできないと思いますけれども、やはり排水ポンプ場の機能とか、これからの計画では、本当に100年に1度じゃなくて、想定外を想定しなければいけないということであります。時間はかかると思いますけれども、ぜひとも十分な施設の整備をしていただけたらと思います。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

私どもの校区では、校区のハザードマップを製作中でございます。豪雨災害後、緊急に開かれた私どもの自治会長会議の中でも、これじゃいけないと、冠水地帯がふえているから内水ハザードマップの見直しをやっぱり急がないといけないよねと、こういうことでありました。同じことが市全体で言えるだろうと思いますが、この辺の見直しについてはいかがでしょうか。

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

そして、国土交通省の「水害ハザードマップの作成の手引き」によると、「説明会は、町内、自治会小学校区単位などなるべく小規模な単位で実施することで、住民がどのタイミングで避難しなければならないのか、どこに避難すべきでどの避難経路を通るべきかなど、臨場感を持って理解することが可能になる」という、国土交通省としていますが、みやき町では昨年、防災マップが全戸配付されましたが、学校現場や地区で説明会などどのようにされておるのか

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

3点目といたしまして、ハザードマップの作成でございます。市では現在、洪水内水地震津波高潮及び土砂災害に関する6種類のハザードマップを作成しているところでございます。これらのマップは、災害が想定されるエリアには全戸配布を行い、市民の方へ事前の備えを呼びかけております。  最後に、備蓄品の充実でございます。市では、災害発生に備えて非常食や生活用品、資機材などを備蓄しております。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

警戒レベル2は、気象庁洪水注意報、大雨注意報等にあわせて発表するもので、避難に備え、ハザードマップ等によりみずからの避難行動を確認する段階でございます。  警戒レベル3以上は市町村が発令いたします。警戒レベル3は、市が避難準備・高齢者避難開始にあわせて発令し、避難に時間を要する方へ避難を呼びかける段階でございます。  

みやき町議会 2019-06-05 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

ところで、先ほど保存版みやき町ため池ハザードマップが配付されていますが、ため池の決壊も大規模災害となり得るものです。今回、水防警戒を要する老朽化したため池の整備計画について、次の3点質問いたします。  1)町内のため池の数、2)老朽化による堤防決壊防止策が必要とされるため池、3)今後のため池堤防決壊防止策への取り組みでございます。  ここで写真をごらんください。     

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

みやき町地震ハザードマップ策定をということでお願いしております。全国的に地震発生が目立ってきております。突然、夜中に突き上げるような地震、飛び起きたことも数回ございます。震度4でも地域によって揺れに差があることも新たに認識したところでございます。  昨年、佐賀市地域ハザードマップを策定しております。

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

ハザードマップというのはもちろん出ておりますし、一件一件配られておりますが、やっぱり地域の実情に応じた防災意識というのを高めるために、今後も出前講座等々も含めて、意識の高揚、そして、要支援者名簿の充実を図っていかれますように思います。  じゃ、今年度予算でまたつくということですから、これで質問をとめます。ありがとうございました。  終わります。 ◆嘉村弘和 議員   おはようございます。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-付録

                     │ │    │   │       │ (1) 避難の状況と避難所の課題について             │ │    │   │       │ (2) 支援が必要な人の避難対策について             │ │    │   │       │ (3) 小・中学校の対応と課題について              │ │    │   │       │ (4) ハザードマップ

佐賀市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会−09月26日-09号

ただ、ほかにも防災マップですとかハザードマップなど多くの課題があるかと思います。また、自治体によっては多言語翻訳アプリを導入し始めたところもありまして、これは総務省も推奨しておりますので、佐賀市でも取り入れていいのかなと思います。  ただ、災害時においては翻訳している一瞬のすきさえないということも往々にしてあろうかと思います。  

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

また、本市は土砂災害のおそれがある範囲を明確化し、危険な箇所を住民に周知し、土砂災害警戒区域における円滑な警戒避難を確保するために土砂災害ハザードマップを作成し、指定区域に係る自治会に対し、配布を行っております。 ◆西岡真一 議員   このハザードマップですけれども、各地区別に結構きめ細かくつくってもらっているようです。