70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2017-06-19 平成29年 6月定例会−06月19日-05号

これ、5374と書いて「ゴミナシ」と言うんですけど、これはオープンデータ──先ほどからも出ていますけど、これはオープンデータでございまして、コード・フォー・カナザワが開発してソースコードというのが公開されています。このコードを活用し、全国各地で自分たちの地域に合ったカスタマイズを施して使用していると。もう本当に理念という点では賞賛に値すると思います。  

多久市議会 2016-12-14 平成28年11月 定例会-12月14日−04号

例としては、伊万里市の特産品がナシですよね。これも特産品を守るために苗木補助を検討されている。これもふるさと応援寄附の中からというような事例がありましたので、ここら辺もいいところは習うというようなところですね。この2点を、これからの応援寄附の方向性として考えていただけないだろうかという提案をさせていただきます。 ○議長(山本茂雄君)  総合政策課長

唐津市議会 2015-03-09 平成 27年 3月 定例会(第3回)-03月09日−02号

昨年11月のフェアにつきましては、日本貿易商社の現地法人協力を依頼いたしまして、唐津産の露地ミカン1,500キログラムを初め、その他試験的に唐津産のコシヒカリやナシ、呼子産イカなど急速冷凍したCAS製品の販売を行ったところでございます。  現地の感覚といたしましては、おいしい唐津の特産品を継続的に届けてほしいとの意見が多数あっております。

伊万里市議会 2014-03-13 平成26年 3月 定例会(第1回)-03月13日−06号

それから、平成25年のさがの強い園芸農業確立対策事業につきましては、ナシやキュウリなど計24件、補助金ベースで7,812万3千円の要望があっております。そのうち事業を実施したものは、梨2件、キュウリ、キウイフルーツ、お茶、キンカン、桃、小ネギ各1の計8件、金額といたしまして2,462万8千円となっております。  

佐賀市議会 2013-09-03 平成25年 8月定例会−09月03日-05号

しかしながら、イチゴは0.5トン、米は16.3トン、その他ナシ、タマネギ、キャベツ、キュウリ、アイスプラントなどは少量で、全体的にはまだわずかな量となっております。また、ノリにつきましては全国で約80億枚が生産をされておりますが、このうち輸出量はわずか1,000万枚程度と少ない状況でございます。  以上でございます。

伊万里市議会 2012-03-14 平成24年 3月 定例会(第1回)-03月14日−05号

具体的に伊万里市でこのことを申し上げますと、伊万里市の自然や歴史文化のほかに、焼き物とかいうすばらしい地域資源を持っておりますので、焼き物づくりとか、あるいはまた、ナシとかブドウの観光農園ですね、そういう体験型観光、あるいはまた、最近よく言われております産業観光、そういうふうなことをするためには、市内企業との連携、これも必要ですけど、そういう産業観光、こういうふうなことを活用して、そしてもう1つはやっぱり

唐津市議会 2012-03-13 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月13日−05号

佐賀県香港事務所開設以前から、唐津ハウスミカン、伊万里ナシ、イチゴ、佐賀ほのか、佐賀牛が出荷されるなど、中国進出では全国の自治体に先んじてきたと。鯛山出場により、佐賀県及び唐津市の知名度はさらにアップしたはずである。  と、書いてありました。県の事務所開設など、県の動向とあわせて見ましても、やはり、平成24年度というのは、東アジア進出するタイミングのときだなと私も感じております。

佐賀市議会 2011-03-08 平成23年 3月定例会−03月08日-03号

言われましたように、全農と丸紅の提携のほかに、現在、佐賀県におかれましては、佐賀県農林水産物輸出促進協議会などで牛肉ナシ等の輸出に力を入れられております。これは私どもも会員として参加しております。この問題、佐賀市佐賀のJAさん、単独というのはなかなか難しいと思いますので、これらの既存の協議会等を含めまして進めていきたいというふうに考えております。  

伊万里市議会 2010-12-22 平成22年12月 定例会(第4回)-12月22日−07号

振り返れば、3月末の晩霜によって本市特産のナシやブドウなど、大変な被害を受けました。また、4月には御存じのとおり、口蹄疫国民を震撼させました。今日なお、本市畜産にも大きな影響をもたらしているわけであります。  また、リーマンショック以来、長引く景気の低迷、そしてまた、追い打ちをかける円高など、本市に立地をいただく企業にも大きな影を落としているようであります。

伊万里市議会 2010-09-13 平成22年 9月 定例会(第3回)-09月13日−04号

セメント、こういうふうなスラグ化じゃなくてセメント原料化した場合、この前も言いました、ナシの産地がございます。二十世紀のナシの産地、大川の観光農園の南波多、松浦町の特売所もございます。西日本一のナシ園も誇ります。風評被害等、現にあっております。風評というのは被害がなくても風評だけで、ああ、あそこはもう売れないと、そんなとこはどういう補償いたしますか。そこまで考えておりますか。

伊万里市議会 2010-03-04 平成22年 3月 定例会(第1回)-03月04日−03号

予算書では214ページ、215ページになりますが、全国ナシ研究大会の件でございます。  これは議案説明会では若干説明がありましたけれども、単に20万円の負担で全国大会が行えるというのはすばらしいことだと思いますけれども、この際、やはり市外からも相当、400名ですか、いらっしゃるわけでございまして、この大会を機会に大いに伊万里市のPRをしていただきたいと思うわけでございます。