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261件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号 現在、整備が行われている唐房バイパス、トンネルです。このトンネル、いつ着手していつ開通するのか、お尋ねいたします。 ○議長(田中秀和君) 新天寺都市整備部長。           (都市整備部長 新天寺勉君登壇) ◎都市整備部長(新天寺勉君) 再質問にお答えします。   もっと読む
2018-12-14 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号 個別施設の策定単位といたしましては、国の指針によりまして、道路、下水道など事業ごとの分類、橋りょう、トンネルなど構造物ごとの分類に策定することとされておりまして、関係省庁で個別施設計画の策定のためのマニュアルやガイドラインが出されていることから、施設所管課で策定することといたしております。   もっと読む
2018-09-25 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月25日-08号 ◆重田音彦 議員   とにかくちょっと話を聞いたときは、応急工事でできないのかという話だったんですけど、代替道路として三瀬トンネルがあるからできなかったという話を聞いております。   もっと読む
2018-09-19 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月19日-05号 また、県の補助の対象とならない小規模な園芸用ハウスでありますとか、トンネル栽培用施設等への補助として、市の補助事業でございます施設園芸導入推進事業がございます。この事業では、対象施設で補助の上限額がございますが、事業費の33%を補助するものでございます。  このほか、国の補助事業で強風や積雪に耐える強度を有する低コスト耐候性ハウスなどを対象とする強い農業づくり交付金がございます。   もっと読む
2018-06-25 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月25日−04号 ◎建設部長(橋口民男)  伊万里港の地理的な優位性や西九州自動車道のさらなる延伸など、今後の展開予測についてということですが、西九州自動車道については昨年度末に伊万里東府招インターチェンジまで延伸されるとともに、佐賀市と本市を結ぶ女山トンネルの開通のほか、伊万里市内においても主要な幹線道路が開通されたところでございます。   もっと読む
2018-06-14 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号 その中の主な進捗がある分でございますけども、要望いたしました6路線の中でも、国道204号唐房バイパスでは、トンネル工事に向けて用地買収が進んでおります。また、湊地区の工事も進んできております。屋形石地区でも、平成29年度から事業着手されております。県道肥前呼子線、梨川内工区と県道唐津北波多線、唐津工区におきましても、用地買収と工事が進んでいる状況でございます。   もっと読む
2018-06-08 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月08日−02号 道路舗装改良費につきましては、平成25年1月に閣議決定された日本経済再生に向けた緊急経済対策に基づく緊急経済対策の一つとして、老朽化等により危険性の高いトンネル、橋りょう、道路等の点検と補修工事が交付金の対象とされました。 もっと読む
2018-03-14 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 にいただきました、海水浴のシーズンになりましたら、町自体でも砂を入れて海水浴客の対応をしていたわけでございますけれども、このごろ平成15年から平成16年にかけては、また大型土のうと養浜を行いまして、その対策をしてきたわけでございますけれども、合併しまして、平成18年から平成22年にかけては、玉島川河口から漁師さんたちのノリ小屋があるそちらのほうが、めちゃくちゃな浸食があっておりまして、そのときには、西九州道路のトンネル もっと読む
2018-03-13 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−05号 昨年11月、女山トンネルの開通、そしてまた、待望久しかった西九州自動車道、伊万里東府招インター開通式が31日に決まって、いよいよ開通に向けてカウントダウンが始まりました。そして4日後、3月17日午後3時、大坪木須線の630メートルの道路が開通します。 もっと読む
2018-03-01 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月01日−01号 また、西九州自動車道については早期整備を促進するとともに、伊万里東府招インターチェンジの開通を好機と捉え、女山トンネルや若木バイパスの開通に伴う相乗効果により人や物の交流拡大を図ります。  伊万里港の振興については、佐賀県による浦ノ崎地区の土地利用計画策定について、地元と連携した取り組みを行うとともに、地域経済振興への効果が期待されるクルーズ船の寄港誘致に向けた取り組みを進めてまいります。   もっと読む
2017-12-15 唐津市議会 平成 29年12月 定例会(第7回)-12月15日−07号 私たちの地域では、幻になった呼子線のことも経験しており、杞憂に終わればいいと思っておりますが、特に今年度、唐房バイパスのトンネルの予算が全くついてないという状況に杞憂をしたとこでございます。  そこで、まずは国道204号の早期整備について、進捗状況、唐房バイパス、湊、屋形区間についてお尋ねをいたします。  以上で、1回目の質問といたします。 もっと読む
2017-12-13 鳥栖市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月13日−05号 それは、6番線より東側にある線路を廃止、あるいは停止して、スタジアム側からトンネルではなく地上を歩いて6番ホームまで出入りする、出入り口に使うという提案でありました。現在、橋上駅で進んでいるところではありますが、事業の中身を市民に正確に知ってもらうためにも、予想BバイCを使って事業の妥当性を積極的に説明する必要がある例ではないかと私は思います。   もっと読む
2017-09-12 鳥栖市議会 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 競馬場の経営につきましては、ようやく長いトンネルを抜けて、ほのかな光が見えてきたという状況にあろうかと思っております。まだまだ経営的に盤石であるというところまで至っておりませんし、また、競馬場の施設もかなり老朽化が進んでおりまして、そういった対応も必要になってくるであろうというふうに思っております。  今、齊藤議員からいろいろ御提案を頂戴しました。 もっと読む
2017-06-14 唐津市議会 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号 岩野の交差点、唐房入口から岩野の交差点につきましても、今現在もトンネルを予定してある箇所につきましては、バイパス工事をされております。 もっと読む
2017-06-12 鳥栖市議会 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月12日−04号 このコースは、近年開通した広域林道のトンネルの横から登り、勝尾城二の丸を経て、本丸に登るコースですが、未整備で入り口の案内板やコース案内板もなく、また、通行者が少ない道のために、雨水のために道が荒れ、場所によっては通行に苦労いたします。   もっと読む
2017-03-15 唐津市議会 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月15日−07号 平成27年度の事業といたしましては、起点側のトンネル坑口付近の改良工145メートルを施工されたところでございます。  また、本年度の主な施工内容は、引き続き道路改良工事と用地補償、これは電柱移設等でございます。また、測量試験といたしましては、水門調査、井戸調査となっているところでございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) そのまま答弁してください。 もっと読む
2017-03-15 多久市議会 平成29年 3月 定例会-03月15日−03号 また、「防災インフラ環境」につきましては、多久駅前土地区画整理事業を初めとして、平成29年度中に開通を目指しています女山トンネル、また、国道203号線バイパスの早期完成に向けました推進活動、そして、多久小城地区の広域クリーンセンター建設への取り組みなどが挙げられると思います。それぞれ現在、順調に推移をしています。   もっと読む
2017-03-09 唐津市議会 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月09日−03号 または、国道、県道の交差点付近であること、市の公共施設付近であること、橋りょうまたは地下道、トンネル内であること、道路の幅員構成が3割以上狭小になるところ、または線形が30度以上で急激に変化する場所であることが街路灯の設置要件でございます。   もっと読む
2017-03-08 佐賀市議会 平成29年 2月定例会−03月08日-05号 道路を通り、トンネルを抜け、橋を渡る、日常生活はこうしたインフラを使うことで、それぞれの目的地への移動が可能になっています。それが当たり前と思っていたり、維持管理や補修を怠れば、いずれは使えなくなり、暮らしに大きな影響が出てきます。橋などのインフラは建設から50年が目安とされますが、佐賀市の橋梁の維持管理など、橋りょう長寿命化修繕計画の現状について答弁を求めます。   もっと読む
2017-03-03 佐賀市議会 平成29年 2月定例会−03月03日-02号 恐らく副部長も行っておられたと思いますし、市長も来られたので、わかられると思いますけれども、1,200名の保育園児、小学校の児童、小・中学生によるペットボトルを装飾した手づくりのランタンのトンネルが見事にでき上がっておりました。私もその中に入ってみましたが、恐らく自分でつくったランタンを探しているであろう親子連れを見て、大変ほほえましい光景に感動したのであります。   もっと読む