245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2020-12-08 令和 2年11月定例会−12月08日-06号

インゲン豆、シメジ、それからトマト、タケノコですか、それからおろしニンニク、ホウレンソウ、こういったものが各学校で3分の1ぐらいは生鮮の野菜が使われていないんですね。それから、中には魚関係に至りましては初めから衣がついたものしか頼まれないのがほとんどです。生ものなんてまずないですね。

佐賀市議会 2020-10-06 令和 2年 9月定例会−10月06日-付録

                 │ │    │   │       │ (2) 地域での文化活動について                │ ├────┼───┼───────┼───────────────────────────────┤ │ 18日 │ 11 │中 野 茂 康│1.農業振興について                      │ │ (金) │   │       │ (1) 施設園芸キュウリトマト

佐賀市議会 2020-09-23 令和 2年 9月定例会−09月23日-06号

例えば、今のハウスの実態、イチゴとかキュウリとかトマト私は実は5年前に山梨県北杜市に4ヘクタールのトマト農家を見に行きました。完全密閉式オランダ式ハウス、10億円投資されて初年度から黒字です。そこも二酸化炭素を使われていました。そういった農業との本当の──今、菅政権ができて、縦割りの打破というのを言われています。まさに佐賀市役所縦割りだなと思うんですね。

佐賀市議会 2020-09-16 令和 2年 9月定例会−09月16日-03号

碇正光 農林水産部長   今後の農作物への影響でありますが、県農業改良普及センター佐賀農業協同組合に確認したところ、本市で栽培されている施設園芸作物の主なものであるトマト、イチゴなどは、これから苗を定植していく時期を迎えることから、大きな影響はないとのことでした。しかし、大豆は長雨により播種時期が遅れ、さらに日照不足原因での生育不良が心配されています。

唐津市議会 2020-09-14 09月14日-06号

今、米、イモ、ブルーベリーなどが太陽光パネルとの組み合わせであったり、トマトなどがハウス単体でエネルギーを地産地消するやり方、本当に技術革新というよりも、技術の応用で新しい価値を作っていくという進み方がすごいと感じています。 感染症の流行に際しましては、農作物が売れない中で、売電収入があってよかったという声も聞いております。

みやき町議会 2020-09-14 2020-09-14 令和2年第3回定例会(第4日) 本文

住宅施設整備に当たっては、子育て世代主軸とする中堅所得者対象にした定住促進住宅を特に人口減少が著しかった三根校区において、平成26年4月にオープンいたしましたティアラみね苺館をはじめ、トマト館、オリーブ館ひまわり館集合住宅を7棟152戸及び戸建て住宅31戸、計183戸の整備を行ってきたところでございます。  

みやき町議会 2020-08-05 2020-08-05 令和2年第5回臨時会(第1日) 本文

また、価格のほうも、以前と違ってジャガイモ等は5倍、キュウリナスビ、トマト、もろもろが大体値上がりをいたしております。一つの原因は、長雨とか日照不足で花が咲かないから実がならなかったんです。ですから、価格が上がっておるような状況。これをいつの時期からやるお考えなのか。やっぱり時期によって品物が多く集まる、集まらないと。  朝市の問題も出ておりました。中原校区の会員は19名おられたんですよ。

佐賀市議会 2020-06-15 令和 2年 6月定例会−06月15日-05号

この機械を造ったのが福岡県のある企業でありまして、そこに問い合わせたところ、現在、福岡イチゴ、あまおうですね、それと、トマトのほうで実験しているということでしたので、いろんな形でまた情報等をもらいたいと思います。  そういった中で、これは環境部長にお伺いしますけど、この装置が実用化した場合、環境の観点から佐賀市のハウス栽培への導入の意味合いが高いと思いますが、環境部長の考え方をお示しください。

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

              │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 11 │中 野 茂 康│1.農業振興について                      │ │    │   │       │ (1) 本年の米の作況について                 │ │    │   │       │ (2) 野菜キュウリトマトナスイチゴ

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

重要品目は、キュウリトマト、ナスイチゴで、また、葉物野菜のキャベツ、ホウレンソウも主な品目でありました。佐賀の主な野菜は、キュウリトマト、ナスイチゴであり、群馬県は大消費地に近く、新鮮なうちに届けられることと輸送の経費も抑えることができ、佐賀にとっては同じ野菜品目ということで若干不利ではないかなと考えております。  

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

さらに、この新規就農者95人を主な営農類型ごとで申し上げますと、米麦が21人、イチゴやアスパラガス、トマトなどの施設野菜が39人、タマネギやレンコンなどの露地野菜が17人、ミカンなどの果樹が13人、施設花卉が3人、繁殖牛が2人となっております。  以上でございます。 ◆重田音彦 議員   わかりました。  

唐津市議会 2019-10-02 10月02日-09号

本年度におきましても、ネパール出身で、現在浜玉管内において施設トマト栽培による農業経営をされているラマ・カンチャさんが、九州・沖縄代表として来年2月の全国大会に出場される予定となっております。 また、4Hクラブを卒業された方は、クラブ内での経験を生かし、地域農業をけん引するリーダーとして活躍されており、次世代を担う農業者の育成に寄与されているものと考えております。 以上でございます。

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

PFI手法による定住促進住宅については、ティアラみね苺館トマト館、オリーブ館ひまわり館戸建て住宅整備されるとともに、綾部住宅建てかえ工事による東寒水団地整備保育園の増設など、定住促進に大きく寄与していると考えております。また今後も、メディカルコミュニティの建設、天建寺団地建てかえ工事保育園新築や民間による分譲地開発等、みやき町は大きく変わっていくのではないかと考えております。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

JAみどりキュウリトマトの2つ、佐賀市がホウレンソウということで、第1期の研修生が3カ所全てで卒業して、新たな栽培をされるということを聞いております。特にJAみどりキュウリは、高軒高栽培、今度ゆめファームで導入します栽培ハウス型、あれを導入される方もおられるなど、非常に意欲がある方が多いかなと思っています。  

みやき町議会 2019-06-11 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第5日) 本文

今回の提案は、4カ所で21戸の戸建て定住促進事業というようなことで、事業を締結するということで上程されておりますけれども、私、このPFI事業についての取り組み方というのは、私たち2014年でしたか、平成24年ごろの4月にこのPFIについていろいろと研修しながら勉強して、このPFI事業についてトマト館、ティアラみね苺館オリーブ館、それからひまわり館というような大型のプロジェクトという公共性を持った

みやき町議会 2019-06-06 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

私はふるさと振興協会、あるいは秘書公室、こういうものをプロジェクトチームとして再構築して、そして、みやき町の物、例えば、米、肉、それから酒類、野菜類、そういうもので3本柱をつくって、そして、町長がおっしゃるバナナ、イチゴトマト、オリーブ、ソバ、ブルーベリー、こういうものを取り扱いながら3本柱を育成していく中で、事としては、いわゆるこの中にありましたけれども、バラのトンネルとか、それからヒマワリ、そういうものの