14件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

佐賀市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-07号

東与賀町の国交省管理の海岸堤防は、ダンプカーも通ることのできる強固な堤防ですが、久保田町の農水省管理の堤防は、軽四輪でやっと通れる幅です。現在は草が茂り、通れない箇所もあります。堤防側面には、亀裂が入り、貧弱な堤防です。行政の方は、強度的には大丈夫ですよと言われますが、地元住民の方々は心配されています。

みやき町議会 2015-09-09 2015-09-09 平成27年第3回定例会(第2日) 本文

これがずっと狭小になって、ここにダンプカーがとまるわけですね。あるいは機材の搬入。これと同時に、反対側、久留米方面から佐賀方面に向かっての狭小部分も向こうから始まっているわけです。だから、ちょうどタイミングというか、一番最悪の状況の場所でこういう交通事情になっているわけです。  

佐賀市議会 2014-09-18 平成26年 9月定例会−09月18日-05号

東与賀の海岸堤防ダンプカーも通ることができる強固な堤防であります。もう一方、久保田地区の海岸堤防は軽トラックがやっと通れる幅であり、側面は亀裂が入り貧弱な堤防です。堤防高さ海抜7.5メートルで強度は基準どおりですよ、安心してくださいと言われますが、地域の方々は心配されています。  

鳥栖市議会 2013-12-12 平成25年12月 定例会-12月12日−05号

ようやくという感じですが、工事が始まると、当然、土砂を搬入するダンプカーなどの工事車両が頻繁に往来することとなります。その工事車両の通行ルートについては現時点でどのようにお考えか、御答弁をお願いします。 ○議長(齊藤正治)  立石環境経済部長。 ◎環境経済部長兼上下水道局長(立石利治) 〔登壇〕  中村圭一議員の御質問にお答えをいたします。  

みやき町議会 2009-03-19 2009-03-19 平成21年第1回定例会(第6日) 本文

今、大型のダンプカーとか重機が道から見たらせわしく動いています。つち音がどんどん聞こえてきます。だから、このチャンスをなぜこちらのほうに向けられないかなというふうに思います。  それから、要は世の中は動いているということですね、後でまた話をしますけれども。先ほどの回答では、要は投資しても大きな収穫がないというようなことです。それはそうかもわかりません。

佐賀市議会 2007-12-13 平成19年12月定例会−12月13日-07号

また、分別作業や最終処分場で使うショベルカー等の重機及び不燃物残渣や廃プラスチックを運搬するダンプカー等にも軽油を燃料として使用しております。  軽油の使用量でございますが、平成18年度の使用実績では、ごみ収集車が毎月平均5,400リットルで、年間では約6万5,000リットルとなっております。また、重機等の使用量は月平均が4,570リットルで、年間では約5万5,000リットルとなっております。

佐賀市議会 2004-09-15 平成16年 9月定例会−09月15日-05号

このため、乗用車はもちろん大型の長距離輸送トラック、ダンプカーなどが終日ひっきりなしに通っています。この幹線道路で、かつて道幅が狭かった金立地区、川上地区は既にバイパス道路建設されていますが、ただ1カ所、この地区だけが何も手がつけられていません。この区間は、ほぼ直線的な道路で、道幅は6メートル30センチ程度、延長約 800メートルであり、制限時速40キロ道路標識が立っています。

鳥栖市議会 1999-09-10 平成11年 9月 定例会-09月10日−02号

工事が開始されれば、ダンプカー工事車両、相当の車両が出入りをするだろうし、そういうことについての対応というものは、どのように地元に対して理解と説明がなされるのか、されているとするならば、その経過について求めておきたいと思います。  さらには、完成後の問題として交通の混雑、これが予想されるわけでございます。

鳥栖市議会 1995-12-12 平成 7年12月 定例会-12月12日−03号

また、大型ダンプカー等の通行も近年ますます増加をいたしているわけでございます。しかし、現状を見てみますると非常に危険箇所が多い。特にJR旭駅南側、いわゆる前田町の交差点でございますが、道路が一部狭隘になっているところが、ちょうど交差点の箇所でございまして、たびたび交通事故等も発生をいたしております。いろんな方々、団体からも指摘が出されているわけでございます。そうした問題を早く改良してほしい。  

鳥栖市議会 1995-03-13 平成 7年 3月 定例会-03月13日−05号

次に、交通安全対策についての中で、大型開発事業に伴い、市内にダンプカーが進入しているが、安全指導はどうしているのかとの質問にお答えいたします。  御指摘のとおり、最近市内を大型ダンプカーが通行しておりますのは、多目的スタジアム建設地から蔵上土地区画整理事業地への土砂運搬のためであります。

佐賀市議会 1993-03-09 平成 5年 3月定例会−03月09日-02号

県から示された土砂運搬コースについては、今までも述べてこられましたとおり、大和インターより国道 263号線を経て、国立病院の前より北部バイパスを経て開成小学校の東の西部バイパスを通って空港道路に入る路線になっており、計画では約2年間にわたって1日往復 500台の大型ダンプカーが通過し、1日8時間稼働したとしても約1分間に1台が通過することになり、現状でも大変な交通渋滞であるのに加え、本格工事になると

佐賀市議会 1991-06-13 平成 3年 6月定例会−06月13日-02号

運搬時の交通安全、あるいは環境対策については平成2年の2月に県、それから沿線の市町村、それから警察道路管理者、それからダンプカー協会、こういう関係機関団体佐賀空港建設工事交通安全対策連絡協議会というのを設置いたしまして、盛り土運搬時のダンプ、トラックの運行管理や、それから交通安全対策、それから環境対策等について検討をしております。  

佐賀市議会 1990-12-14 平成 2年12月定例会−12月14日-05号

路面清掃に当たっては、他市の状況を見てみますと、清掃車、散水車、ダンプカー、パッカー車など、一連の機動隊列で作業をしていくと、このような姿になっておりますので、すべての市道に導入するということは、できないかと思います。そこで、どの路線を清掃地区にするか決定しなければなりません。

  • 1