16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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みやき町議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

これまでソバブルーベリー、大根、白菜などの栽培に15団体が取り組んでこられております。その中で、キクイモの栽培実績につきましては、平成28年度に3団体で50アール、平成29年度は2団体で19アール、平成30年度は3団体で23アールとなっております。  収穫されたキクイモにつきましてですけれども、地域内での販売が多数を占めますけれども、中には粉末に加工して販売されたという事例もございます。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

一方、レタスやソバも昨年度に試験を行いましたが、撮影した作付面積が少なく、取得できたデータも少なかったため検知率を出すまでには至っておりません。レタスやソバを初め、野菜全般については今後も撮影を続け、データの蓄積を行う予定であります。  また、ハウス内の作物が確認できないという問題や類似した作物の判別ができるかという問題もございます。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

食物アレルギーの原因食物と言われる食材は、発症例が多い卵、乳、小麦、ソバ、落花生、エビ、カニの特定原材料7品目に加え、鮑、イカ、イクラ、オレンジなどの特定原材料に準ずる20品目がございます。このように、個人個人に反応してしまうアレルギー食材は多様化が進んでいる状況にあるようでございます。  

みやき町議会 2019-06-06 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

私はふるさと振興協会、あるいは秘書公室、こういうものをプロジェクトチームとして再構築して、そして、みやき町の物、例えば、米、肉、それから酒類、野菜類、そういうもので3本柱をつくって、そして、町長がおっしゃるバナナ、イチゴ、トマト、オリーブ、ソバブルーベリー、こういうものを取り扱いながら3本柱を育成していく中で、事としては、いわゆるこの中にありましたけれども、バラのトンネルとか、それからヒマワリ、そういうものの

みやき町議会 2019-03-05 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日) 本文

そのときにソバを植えたいと。ソバを新たに特産品化して地域の活性化を図りたいという御相談の中から、このような一木一草ということを考えたところでございます。  3カ年間チャレンジしていただいて、市場性の高い安定した作物を栽培、生産していただくことによって、地域の中での活力が生まれることを期待したところでございます。  

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

しかしながら、国の政策におきましては、水田活用の直接支払交付金が維持されるものの、加工用米やソバ、それから畑作野菜といった主食米にかわります農作物に対して支払われます産地交付金、これに比重が置かれ、米栽培からほかの農作物栽培に転換を促すような方針となっているところでございます。  

みやき町議会 2016-12-08 2016-12-08 平成28年第4回定例会(第2日) 本文

それから、この植栽の種類について、ソバキクイモブルーベリーとあります。これまで町が推進してきたオリーブはこの中に入っていないけど、どういう考えか。私は当然オリーブも入っているやろうと思ったら入っていないから、おかしいなとちょっと思ったわけです。オリーブの栽培についてはいかがでしょうか。  

佐賀市議会 2011-03-07 平成23年 3月定例会−03月07日-02号

3点目の畑作物の所得補償交付金につきましては、現在、麦、大豆、ソバ、菜種等の販売価格が生産費を大きく下回るため、その差額分について全国一律の交付単価を設定し、出荷、販売数量に応じて交付するものでございます。そのほかに、農地の面的集積を支援する規模拡大加算、耕作放棄地の解消を支援する再生利用加算や集落営農の法人化に対する支援等が措置されております。  

佐賀市議会 2003-03-07 平成15年 3月定例会−03月07日-03号

また、古来より作付されていたサツマイモ、ゴマ、ソバ、ソラマメなど、またショウガなどたくさんの前栽野菜といいますか、そういうものがつくられています。これらの農産物が、現在自家消費として細々と生産されていますが、これらの農産物の再評価と学校給食の食材として使用するための振興策を考えられないものかお伺いいたします。  これで2回目の質問を終わります。

佐賀市議会 1993-03-12 平成 5年 3月定例会−03月12日-05号

その理由を伺ってみると、弁当ならば自分がつくっているから安心だ、今の給食は材料に何を使われているか不安である、アレルギー体質の子供は給食が心配だ、ソバアレルギーの児童のショック死事件もあったことだし、こういったものでした。こういう理由ならば中学校給食が問題なのでなく、小学校やあるいは保育園に至るまで、給食のあり方そのものが問われてくる性質ではないでしょうか。

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