220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

そのときの児童・生徒への対応ですね、これは自殺で身内を失った方等への心のケアということで質問したんですけれども、このとき教育長は、他人による指導や相談、あるいは養護教員の行う健康相談、あるいはスクールカウンセラーによる専門的なケア、こういう相談体制を、連携をしっかりととりながら子どもたちへのケアを図っていく必要があるというふうに考えていると答弁されています。

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

それから、子ども支援体制づくりですが、各学校にはスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、サポート相談員等がおりますので、こういう方々との連携した体制づくりに努めております。  2つ目の柱なんですが、これは人権が尊重される人間関係づくりです。1つは、子どもたちが安心感、信頼感を育む仲間づくり、そしてもう一つは、いじめや差別を乗り越えることができる集団づくりです。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

2つ目は、スクールカウンセラー活用事業でございます。これは市内の全小・中学校臨床心理士資格を持つスクールカウンセラーを配置して、児童・生徒、保護者の相談に応じているところでございます。また、校内研究ではスクールカウンセラーを活用いたしまして、教師のカウンセリング能力の向上に努めております。  3つ目ですが、これは不登校児童生徒支援事業です。

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

臨床心理士スクールカウンセラー家庭学校とをつないでもらっているスクールソーシャルワーカーなどにも報告、相談を行い、その方々と連携をして継続的な支援に取り組んでいるところです。 ○議長(山本茂雄君)  残された平間智治君の質問は午後1時から行うこととし、暫時休憩をいたします。                 

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

また、必要に応じて警察OBのスクールサポーター、臨床心理士スクールカウンセラー、そして福祉についての専門資格を持っておられますスクールソーシャルワーカーなどにも相談を行うことができるようになっています。  そして、次に保育園からの気づきについてです。この場合は、市の健康増進課、児童相談所に連絡ができます。

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

それでも登校できない児童・生徒については、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーに間に入っていただき、保護者子供たちの困り感をしっかり把握して、どういう対処をすればいいのかをケース会議等を通して個に合った登校指導に結びつけられるよう取り組んでおるところでございます。  

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

一人の判断ではなく、養護教諭スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーなど教室以外の場で第三者的にかかわる大人の情報も大切にしながら、情報共有の場でそれぞれの気づきや情報を吟味し、虐待があると思われたときは、ためらわず速やかに児童相談所等へ通告することが必要であると思います。虐待は親子関係のねじれであり、通告は親子双方を救うための行為であるということを認識すべきであると考えております。  

鳥栖市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会-03月12日−03号

に対する市の働きかけについて、災害ハザードマップ作成の進捗状況について、小中学校の大規模改造事業に関し、鳥栖西中学校大規模改造事業の全体スケジュールについて、今後の大規模改造事業に関する考え方について、中学校部活動指導員の配置予定及び人選の考え方について、就学援助の対象者数、要件及び制度の周知について、給食費の見直し及び決定方法について、中学校給食の申し込み方法及び完全給食に向けた見通しについて、スクールカウンセラー

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

スクールカウンセラー警察OBスクールサポーター配置、特別支援教育充実のための支援員配置により、児童生徒一人ひとりにきめ細やかで計画的な教育実践・支援に努めます。  施設面では、老朽化した西渓校プール改築等、安全で良好な学習環境確保に努めます。充実を図ってきた学校ICT環境では、先に述べた日本ICT教育アワードでの総務大臣賞受賞を契機に、学力向上と自己肯定感に満ちた学校づくりを目指します。  

鳥栖市議会 2018-10-09 平成30年 9月 定例会-10月09日−10号

改修において小便器を廃止したことに対する反響について、学校給食費の公会計化について、特別支援学級生活指導補助員に関し、補助員に係る費用について、近隣自治体における補助員1人当たりの児童生徒数について、障害のある児童生徒への指導方法に関し、ICTを利用した取り組みについて、デイジー教科書の周知について、教育相談に関し、子供たちからの相談件数、SNS等の電話以外の相談方法及び相談内容の把握について、スクールカウンセラー

佐賀市議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-07号

1つは、スクールカウンセラー活用事業、2つには、不登校対策事業、3つには、不登校児童生徒支援事業であります。  1点目のスクールカウンセラー活用事業につきましては、全小・中学校53校にスクールカウンセラーを配置し、相談業務を行っているところでございます。  2点目の不登校対策事業につきましては、佐賀市適応指導教室「くすの実」、ここでの指導と、それからサポート相談員の配置、活用がございます。

鳥栖市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日−03号

さらに、相談体制としまして、児童生徒や保護者がいじめ等に関して相談ができるよう、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなどへの相談体制を整備するとともに、教育委員会内に心の悩み電話相談を設置しております。  心の悩み電話相談につきましては、教育委員会学校教育課に1名、教育相談員を配置し、児童生徒及び保護者等を対象とし、平日の9時から17時まで電話による相談を受け付けております。  

多久市議会 2018-06-18 平成30年 6月 定例会-06月18日−03号

また、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーを全校に配置しております。養護教諭につきましても、各学校2名配置になっております。児童・生徒全員の面談や保護者を含めたカウンセリングを通じて、実態把握や心のケアに当たっているところでございます。この体制の中で、子どもたちの成長を温かく見守っていきたいと思っております。