13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊万里市議会 2019-03-12 03月12日-05号

そのため、今申したワークショップなどを実施する中で、地域で暮らし続けるために必要な生活サービスでありますとか活動などを指すニーズというものと、一人一人が協力できる活動や提供できるサービスを指すシーズという言葉があるようでございますが、これは種という意味ですが、企業の中では企業が持つ技術、ノウハウやアイデアなどを指すとのことで、ここでは住民が持つ、例えば、私は火曜日の午前中なら協力できるといったようなものや

唐津市議会 2017-03-09 03月09日-03号

この調査研究周期でございますけれども、調査研究すべきニーズ、そして、研究シーズはまだまだ多数でございまして、現時点で明確な周期は検討しておりませんが、財政当局と協議しながらこれらの研究が実際に商品として使われるようにするまでお願いしたいなというふうには考えております。 以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 楢﨑議員

鳥栖市議会 2015-08-26 09月10日-04号

既にその第一歩を踏み出したものと、まだまだ表面にあらわれていないものと両方あるようですが、世界最先端というシーズの優位性は揺るぎないものだと思いますので、ぜひ頑張っていただきたいと切に思います。 それでは、産総研、シンクロトロン光施設誘致とまちづくりの目的、成果について御答弁ください。よろしくお願いいたします。 ○議長(齊藤正治)  詫間産業経済部長

唐津市議会 2014-12-17 12月17日-07号

企業サイドから見れば、もう素材シーズについては企業が有する事業化、製品開発の可能性のある技術や方法であり、まだまだ芽の出ない種の状態であると思います。素材の生産業からの目線でいえば、生産のノウハウであり、その素材が持っている物語性であると考えられます。 そこで提案をいたしますけれども、素材ニーズのことは企業に聞き、生産素材シーズは生産者に尋ねるべきと考えらます。

唐津市議会 2013-03-13 03月13日-05号

先ほど農林水産部長から答弁ありましたように、農林漁業者、それから商工業者、大学といった研究機関、こういったところが情報交換をする場を設けていくと、よくシーズとニーズのマッチングというふうに言うわけでございますが、そうしたことを関係団体や庁内の関係部署と連携し、あわせて佐賀大学学部附属アグリ創生教育研究センターの研究成果といったものを初めとする地域資源、これを活用した新たな取り組み、新商品の開発といった

多久市議会 2008-06-12 06月12日-04号

ということは、やっぱり多久の人がそういうようなニーズとして持っているものが、ニーズに対応するものの、シーズが今の多久の商業の中に欠けている部分が一つあるんじゃないかなと思っております。 

唐津市議会 2007-03-12 03月12日-04号

もう一つは、いわゆる行政大学との連携だけじゃなくて、今までご質問にもありましたように、唐津の中小企業がどうやって九州大学の知的財産技術シーズを活用するかということがあろうかというふうに思います。その辺は非常に弱かったところであります。幾つか、例えばワイビーエムさんとか幾つか連携されておりますが、全体で見ると非常に弱かったというふうに考えています。 

唐津市議会 2006-12-15 12月15日-07号

また、本市におきましても、できれば来年度、仮称でございますが、唐津新エネルギー戦略会議といったようなものを立ち上げまして、水素関連の技術シーズの把握に努めたり、大学企業研究機関とのネットワークを形成し、そうした活動の中で今ほどおっしゃられました水素エネルギー研究施設や実証実験の施設の誘致に向けた活動をしてまいりたいというふうに考えております。 以上でございます。

佐賀市議会 2002-06-20 平成14年 6月定例会−06月20日-06号

事業については、さまざまな取り組みがなされており、市民活動団体の活動を紹介する展示スペースの利用や親子交流サロンを使った子育てサークルの活動、市民のニーズとボランティアシーズを結びつけたおもしろ塾など、また、6月8日には運営団体である佐賀市民活動サポートセンターの主催でNPOフォーラムを開催し、1階の情報プラザ、3、4階の市民活動プラザ、5階の新産業支援プラザを縦横に利用したビデオ上映、トーク、事例発表

佐賀市議会 1997-06-23 平成 9年 6月定例会−06月23日-06号

したがいまして、導入研究施設は市内はもとより、県内の企業シーズを生かし、研究実績が地元企業にフィードバックをされ、企業育成、ひいては産業の活性化に資するものであることが重要だと考えています。また、学術研究都市整備は一つのまちづくりという認識を持っておりまして、地域のコンセンサスをとりながら、今後進めていくべきものと考えているところでございます。  

佐賀市議会 1993-09-09 平成 5年 9月定例会−09月09日-02号

また、駅前シーズにおけるインフォメーションルームの開設や、職員の寸劇、パフォーマンスなど、さまざまな取り組みもいたしておるところでございます。また、御質問の本市におけるPRという点でごさいますが、テレトピア計画は多方面にわたっておりまして、市民のPRがやや難しい点もございまして、積極的にPRをしていきたいというふうに思っております。

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