341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号 そのような時代状況の中、現在、市が発信する情報は市報、ケーブルテレビの行政放送、ホームページに加え、ソーシャルネットワークサービス、いわゆるSNSのFacebook、LINEや動画共有サイトYouTubeなどを活用し、「伝える」から「伝わる」「分かち合う」発信へシフトし、口コミ的に広がる広報を目指したいと考えます。 もっと読む
2018-12-20 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月20日−07号 備蓄拠点の分散や災害対策会議のケーブルテレビ中継  及び応援協定の新たな締結の取り組みを参考にしていきたい。 以上報告いたします。   もっと読む
2018-12-17 多久市議会 平成30年12月 定例会-12月17日−04号 ◎商工観光課長(小池孝司君)  市内企業に対するPR活動についてですが、多久市内の企業の周知活動といたしましては、多久市商工会青年部が平成28年度からケーブルテレビとインターネットの動画配信サイトのユーチューブで「ばたいTV」という番組を放送されておりまして、その中で各事業者をPRされているところです。   もっと読む
2018-12-14 多久市議会 平成30年12月 定例会-12月14日−03号 ◎防災安全課長(土橋善久君)  多久ケーブルテレビとの協定の件なんですけれども、こちらのほうは新聞のほうにも載っていたかと思いますけれども、11月1日に災害時の情報通信伝達に関する協力協定を結んであります。   もっと読む
2018-12-13 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号 今、ケーブルテレビでは再放送が流れているかと思いますが、市民の皆さんも次回は生の声を聞きに行っていただければなと感じております。  さて、今回は2点についての通告をしております。  1点目は、教育行政についてでございます。   もっと読む
2018-12-12 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月12日−05号 ◎総務部長(古場博)  きのうの副島議員の御質問ともダブりますけれども、多重連携の中での電話自動応答装置とかケーブルテレビ、あんあんのほかに、きのう申し上げましたけれども、新たに来年度に災害時の情報を確認する手段が限られていらっしゃる視覚障害者や聴覚障害者の方、また、携帯電話をお持ちでない高齢者の方にあらかじめ登録していただいて、携帯電話や固定電話、また、ファクスで自動で防災行政無線の放送内容を伝える もっと読む
2018-12-11 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号 4つ目はケーブルテレビでございます。市内には伊万里ケーブルテレビジョン、西海テレビがございますけれども、ケーブルテレビに加入されている御家庭では防災行政無線の放送内容をテレビでも確認できます。  5つ目が市ホームページ、SNSです。防災行政無線の放送内容は、市のホームページや市の公式ツイッター、フェイスブックなどのSNSでも確認することができます。   もっと読む
2018-09-14 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号 まず1点目は、防災行政無線の放送は豪雨の中では聞こえにくい状況となるため、連携をしている登録メールやケーブルテレビなど活用していくことが大切だということ。  2点目は、豪雨の中、物資の搬送を行うことは危険があるため、初動態勢のもとではできるだけ物資の搬送を行わなくて済むように避難所の備蓄物資の充実強化が必要だということ。   もっと読む
2018-09-13 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月13日−05号 今回の大雨災害では防災行政無線からの声が聞こえにくかったとの意見が寄せられて、女性の声で流すとか、ケーブルテレビ、電話自動応答など改善策が検討されておりますけれども、私の今回の質問、要望は、この防災行政無線を子どもたちの下校時の見守りに利用できないものかということです。  子どもたちが下校する午後2時ごろに「子どもたちが今から帰宅します。 もっと読む
2018-09-13 多久市議会 平成30年 9月 定例会-09月13日−03号 これは事前にお話を聞いた中では、ケーブルテレビさんのほうからテレビを提供していただいたということも聞いております。それと、網戸がないために、夏なんで、虫等が発生して不便であったということでした。今回、そういうことの中で、今後避難所として指定する箇所、件数をふやすのかどうか、計画は立ててあるのか、お願いします。 ○議長(山本茂雄君)  防災安全課長。 もっと読む
2018-06-27 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月27日−06号 さらに、防災行政無線とのシステム連携として、ケーブルテレビとの自動連携を行うこととしております。  次に、今後、防災行政無線を防災訓練などで活用する計画はあるのかという御質問でございますけれども、防災行政無線につきましては、毎年9月に各地区ごとに行っていただいております避難訓練に活用することといたしております。   もっと読む
2018-06-25 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月25日−04号 地震発生時に気象庁から発信される緊急地震情報や避難情報などの市民への伝達につきましては、6月20日に市内全域で供用開始いたしました防災行政無線、またケーブルテレビでの緊急放送、緊急速報メール、ことし4月から伊万里市の情報を配信することにいたしました佐賀県防災・安全・安心情報配信システム、一般には防災ネットあんあんと言っておりますけれども、これとか、また市のホームページ、ツイッター、フェイスブック、ヤフーブログ もっと読む
2018-06-19 多久市議会 平成30年 6月 定例会-06月19日−04号 ごみの減量化につきましては、市民の皆様の御協力が何よりも必要不可欠でありますことから、今後も市報やケーブルテレビといったメディアの活用、また、出前講座による周知などによりまして分別収集への御理解、御協力をお願いし、引き続きごみの減量化に努めていきたいと考えています。  3点目は、ごみの収集に関することです。  現在、多久市ではごみの収集は、お尋ねにありましたように、二通りの方式で行っています。 もっと読む
2018-03-14 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 さらに、防災行政無線の機能強化対策といたしまして、聞き逃した場合に、放送内容を確認できる電話自動応答装置や緊急速報メール、登録メール、ケーブルテレビ、ホームページなどの各種システムと防災行政無線との連携を完了させる計画といたしております。  以上であります。 ○議長(前田久年)  建設部長。 ◎建設部長(香月庄司) (登壇)  おはようございます。 もっと読む
2018-03-13 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−05号 また、継続して周知を図るために、広報伊万里であったり、まちづくり出前講座、ケーブルテレビなどを活用いたしまして、分別の徹底を市民の皆様にお願いしているところでございます。  以上でございます。 ○議長(前田久年)  渡邊議員。 ◆21番(渡邊英洋)  モニターをお願いします。     〔資料を示す〕  これがリサイクルセンターの全容でございます。混ぜればごみ、分ければ資源という言葉があります。 もっと読む
2018-03-12 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 ただ、家に帰ってちょっともやもやして、過去に放送されたケーブルテレビの2枚のDVDを2回見ました。やはりこのままではいかんなと危機感を感じたため、急遽、とんご会のメンバーの方々と明治学院大学の熊本先生とで勉強会を実施しました。その中で、水分を切るために汚泥を一時保管している状態についても、かなり厳しい御意見をいただきました。 もっと読む
2018-03-02 多久市議会 平成30年 3月 定例会-03月02日−01号 現在、市から発信する情報は、市報、ケーブルテレビの行政放送、ホームページ、FM放送の自主番組に加え、ソーシャルネットワークサービス(SNS)のfacebook、LINEやYouTube等を活用しています。膨大な情報に埋もれず、わかりやすく親しみが持てる広報を目指し、「伝わる広報戦略プラン」により、戦略的広報に努めています。 もっと読む
2017-12-13 伊万里市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号 地元住民の方も取材なれとかをしているわけではありませんので、ケーブルテレビさんとか新聞社が入ると、なかなか話がしにくいというお声もいただいたりはしております。 もっと読む
2017-12-11 伊万里市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号 そこで今後のためにも、やはり区長さんとか、あるいは地域のことを、特に弱い立場の方については民生委員さんもいろんな情報を持っていただいておりますので、その御協力によって、あるいは老人会とか、ケーブルテレビでも職員が説明をされたようですけれども、もっと繰り返しするとか、そういうような事前準備が私は必要ではなかったかなと。 もっと読む
2017-12-08 佐賀市議会 平成29年11月定例会−12月08日-07号 逆に悪条件から好条件への転換、この考え方、例えば、今、ケーブルテレビが北部のほうにあるんですけれども、これの無償化とか、移住サポートのケア、移住した後のケアですね、こういうふうな新たな取り組みも含めて、抜本的な、画期的な何か取り組みがないと、この制度は成り立っていかないんじゃないかというふうに思いますけれども、その辺の今後の取り組みについてお尋ねいたします。 もっと読む