560件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

みやき町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

しかし、これに一歩踏みとどまれ、これも貴重な御意見ですけれども、とまることが許されない場合というか、逆に後にまた走り出したときの大きなコストとかエネルギー、時間もかかりますので、私としてはこの規模程度については、まずは民間がしていただくことは積極的に歓迎をしながら、景観とか、そういう開発を民間が行う場合については町の開発届が必要でございますので、その中で適正な開発をしていただくということで、一気に民間

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

これまで下水浄化センターでは、下水処理の過程で必然的に発生する資源を余すことなく活用することを目指し、処理水は農業用の液肥やノリ養殖の栄養塩類として供給し、下水汚泥は農業家庭菜園などの肥料として提供し、消化ガスは浄化センターの発電エネルギー源として活用してまいりました。  一方、下水道整備がおおむね完了を迎える中、既設の下水道施設能力には余裕が出てきている状況でございます。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

                     │ │ (月) │   │       │2.プラスチック製ごみ問題について               │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │ 23 │松 永 幹 哉│1.防災対策について                      │ │    │   │       │2.新エネルギー

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

17の目標は、1)番、貧困をなくそう、2)飢餓をゼロに、3)全ての人に健康福祉を、4)質の高い教育をみんなに、5)ジェンダー平等を実現しよう、6)安全なトイレを世界中に、7)エネルギーをみんなに、そしてクリーンに、8)生きがいも経済成長も、9)産業技術革新基礎をつくろう、10)人や国の不平等をなくそう、11)住み続けられるまちづくりを、12)つくる責任、使う責任、13)気候変動に具体的な対策

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

続きまして、佐賀市における新エネルギーの創出について質問いたします。  木質資源を使ったバイオマス発電については、現在のところ、バイオマス産業都市調査特別委員会の調査項目にないため、一般質問にて取り上げます。  日本ではエネルギー政策基本法に基づいてエネルギー基本計画が策定されています。少なくとも3年ごとに検討を加え、必要があれば変更し、閣議決定を求めることが定められております。

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

ここからは次世代に向けたバス事業の経営について質問していきたいんですけれども、今、本当にバス事業者というのは、次世代エネルギーへの転換であるとか燃料の高騰、すごい増加でしたね、先ほど聞いた金額もですね。今回のような路線の見直し、運転士の高齢化、働き方改革など数多くの問題を抱えていると感じております。  

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会−12月20日-付録

                      │ │    │   │       │ (2) 社会教育施設として                    │ │    │   │       │ (3) 地域コミュニティの拠点として               │ │    │   │       │ (4) 地域防災の拠点として                   │ │    │   │       │3.再生可能エネルギー

鳥栖市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日−03号

今から、新庁舎建設のほうが、基本計画ということでなされていきますが、新庁舎における新電力とかを考えてあるかということと、あと、自然エネルギーの活用ということを基本計画のほうに盛り込んでありますが、その件に関してお尋ねをしたいと思います。市の考え方をお尋ねします。 ○議長(齊藤正治)  野田総務部長。

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

また国は、電気の安定供給のため、再生可能エネルギーや火力、水力原子力など多様なエネルギー源を組み合わせ、電源構成を最適化するエネルギーミックスを方針としています。佐賀市としましても、エネルギーの自給率が低く、再生可能エネルギー供給量を自在にコントロールできない状況等においては、エネルギーミックスは現状最適な施策であると考えております。  

佐賀市議会 2018-11-30 平成30年11月定例会−11月30日-01号

この日の委員会では、関連事業について、上下水道局下水エネルギー推進室、企画調整部新産業推進課及び環境部バイオマス産業都市推進課の取り組み状況について調査を行いました。  まず、上下水道局のバイオマス事業の状況について報告します。  上下水道局では、現在、PPP/PFI手法の導入可能性調査が行われており、今回はその中間報告がありました。  

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-付録

災害対策を問う     │ │    │   │       │ (1) 避難所のあり方                      │ │    │   │       │ (2) 佐賀レスキューサポート・バイクネットワークとの連携    │ │    │   │       │ (3) ボランティア受け入れなど受援のあり方           │ │    │   │       │3.再生可能エネルギー

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

一方で、地域の持つさまざまな自然条件を生かした再生可能エネルギーの活用は、エネルギー地産地消にもつながり、地域循環型の進行にもなり得ます。  8月25日には小泉元総理大臣が来佐し、「日本の歩むべき道」として原発ゼロ、自然エネルギーの推進を強く呼びかける講演会があり、第2会場まであふれる満員の参加となりました。

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

それと、今いらっしゃる町内の生産、農業者の中は後継者問題とか高齢化問題とかいろんな米麦中心されていますから、それを新たな品目に取り組むというのは私でもこの年齢になっても、ちょっと新たなことは精神的にも肉体的にも経済的にもそのような大きなエネルギー投資はしたくないと思います。しかし、もう既に自己所有地を4ヘクタールぐらいお持ちの方が生産に意欲的です。

鳥栖市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日−03号

次に、CO2の排出抑制についてでございますが、CO2につきましては、これまでは、大気汚染防止法等により、施設からの排出量が規制されているものではございませんでしたけれども、本年度からエネルギー回収型廃棄物処理施設整備マニュアルにおきまして、施設エネルギー使用及び熱回収に係るCO2排出量について、施設規模により算出される基準を下回るということとされましたので、施設整備を行う上におきましては、これを遵守