720件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

多久市議会 2059-06-24 06月24日-03号

次に、生活インフラとしての下水道関係でございますが、下水道普及率は、下水道のみで見ますと、平成31年3月末の数値ですが、26.9%となりますが、これに農業集落排水、コミュニティ・プラント、合併浄化槽を含む、いわゆる汚水処理人口普及率で見ますと55.0%となっています。 次に、コンビニエンスストアの数値がございます。

鳥栖市議会 2024-08-05 09月11日-04号

当然、上のほうは、昭和の風情っちゅうか、ちょっと暗い所で細道を行くような、そういうやつはいいでしょうけど、少なくともインフラは、やっぱり水の問題だとか道路の拡幅の問題とか、そういったところをやらんといけない。 本当、そこまでやってやるのが一番効果が上がるんでしょうけれども、今言っている一体的というのは、できそうかなというようなところで、自分たちが決めたところの範囲の中に入っているか入っていないか。

鳥栖市議会 2024-04-01 06月20日-05号

江副議員質問の中にも、インフラ整備は子の代、孫の代も考えてしていかなければならないというような発言もありました。 本当江副議員質問答弁の中に、山浦スマートインターチェンジも構想はあることはあるという御答弁はいただきましたし、新鳥栖駅周辺の活性化、これもやらなくちゃならんじゃなかですか。あるんだから、新鳥栖駅。もうハイマットもあそこにつくっちゃったんだから。 

唐津市議会 2023-06-24 06月24日-08号

もう一点は、唐津市の厳しい財政状況合併特例の終了や人口減少、新庁舎や市民会館の建てかえ、インフラ整備、さまざまな財政課題がある中で、そして、また、近年、年収200万円以下のワーキングプアが1,000万人を超えるというような報道がある中で、その年収を超える242万2,000円も使ってする、この事業市民の理解を得られるとは到底考えられないということであります。 

唐津市議会 2023-06-12 06月12日-04号

特に1960年から80年代にかけて国土の均衡ある発展に向けた高速道路網などのインフラ整備産業立地政策といった国の後押しもあって、全国の各自治体は工業団地整備各種優遇制度の充実を図り、大手企業の工場を積極的な誘致活動を行ってきました。また、企業も安価な用地と豊富な労働力を求めて積極的に地方へ進出してきました。ところが、バブル崩壊後の景気低迷で大規模設備投資に慎重な姿勢が広まっています。 

鳥栖市議会 2022-06-04 12月12日-04号

また、高齢者等交通弱者の方々が、安全で安心して通行できる道路を含むインフラ整備が必要となってまいります。 その点を鑑みて、田代地区区長連合会より執行部に対して、国道34号の加藤田入り口交差点への信号機設置、ミニバスの加藤田町中央公園への乗り入れ等要望がなされております。この要望についてお伺いしたいと思います。 まずは、加藤田交差点要望について伺ってまいります。 

唐津市議会 2021-10-04 10月04日-11号

これは発電方法だけではなくて、ほかのインフラ生活の中でも同じだと思います。 事業の内容として、原子力の安全に偏っているものではないという捉え方でしたけども、それは視察に参加された方がしっかり感じられて、そうした感想を残されたということでの結果ですので、事業そのものとしては、やはり原子力の推進というところに偏っているというふうに私は考えています。 

鳥栖市議会 2021-10-01 12月13日-05号

今の省力化からすれば、農業用水路といった圃場以外インフラ整備までは、目が行き届きにくいし、そこに労力を費やすこともままならないのが現状ではないでしょうか。 災害を少しでも抑えるため、さらなる農業環境インフラ整備は必要であると考えますが、それぞれの現状と、今後どのように対応されていくのかお尋ねをいたします。 ○議長(森山林)  古賀経済部長

唐津市議会 2021-09-11 09月11日-04号

これも災害体制の確立、そしてまた長年にわたるインフラ整備工事、こういったことが被害を少なくしたのだろうと関係者の尽力を評価するものであります。 そしてまた、9月1日から佐賀新聞等災害支援のインフォメーションと題して、避難所ボランティア、そしてまた入浴やごみの集積所、こういったことについても、私たち、またボランティアが知りたい情報を提供し合う、これも役立っていると思います。 

唐津市議会 2020-12-13 12月13日-06号

まず、本市現状といたしましては、国の施策に伴う社会保障費増加傾向にあるほか、消費税率の引き上げによる影響に加え、これまで令和2年度までとされておりました合併特例債活用期限を見据えたインフラ整備による投資的経費増加をしており、さらには多様化するニーズへの対応や、公共施設老朽化対策等が必要になっているところでございます。 

鳥栖市議会 2020-12-03 12月11日-03号

このように、昭和28年水害は大きな雨量が長期間降り続き、現在と比較すれば、河川堤防排水施設などのインフラ整備が不十分であったことから、堤防決壊など浸水被害を招き、鳥栖町、基里村、旭村を中心に、家屋の流出、浸水及び道路決壊などが発生したことにより、住民消防団などが、災害復旧などの対応に追われた状況が記録されているところでございます。 以上、御答弁とさせていただきます。

鳥栖市議会 2020-08-08 03月23日-05号

住宅や公共インフラ整備などは最終局面に差しかかり、まさに復興は総仕上げの段階に入りました。 その一方で、いまだ約4万8,000人が避難生活を余儀なくされ、被災者が抱える悩みや課題は、一層個別化、複雑化し、一人に焦点を当てた支援が不可欠となっています。 9年の月日が過ぎても、一瞬にして大切な存在を失った人々の痛みが癒えることはありません。 

佐賀市議会 2020-06-17 令和 2年 6月定例会−06月17日-07号

空き家が増えるということは、その地域に住む人たちが減っていくということであり、その地域の活力が低下するだけではなく、道路水道、そして、電気といったインフラをも維持することが難しくなってしまいます。  本市においても、山間部のみならず、中心部においても深刻な問題になっているというのが現状ではないでしょうか。  

鳥栖市議会 2020-04-12 06月19日-04号

インフラ整備は未来への投資です。孫、子の代が、このふるさとで活躍できる礎を築くものです。 私は、全国で望んでも実現しないものが、目の前に提示されている、このことにしっかり市町レベルでも取り組んでほしいものだと訴えているものでございます。 先ほど申し上げましたように、我々は地域公共交通網形成計画として、地域の足をいかにして確保するか。

伊万里市議会 2020-03-23 03月23日-05号

しかし、今後、日本の人口は確実に減少する中で、生活に必要なサービスをどのように維持していくのか、インフラをどう補修していくのか、地域産業や雇用をどう開発していくかなど、多くの課題に取り組む必要があるとされております。難しいのは、既に進行している高齢化への対策を行うと同時に、これらの対策を考えなければいけないということであり、まずは政治、行政、住民が事実をきちんと認識することが大切である。